デジタルMTR特集

レコーディングを始めよう!
最新デジタルMTR特集

 
【ZOOM】目的に合わせて選べる豊富なラインナップ
ZOOM
PS-04
\17,143
ZOOM
MRS-4
\19,900
ZOOM
MRS-8
\28,500
ZOOM
MRS-802
\55,800
ZOOM
MRS-1266
\75,800
ZOOM
MRS-1608
\73,800
電池駆動とマイク内蔵でまさにモバイルスタジオ!
テープレコーダー感覚での録音を手軽に楽しめます。 新製品!こんなに小さいのに8TR仕様! コンパクトボディに40GBハードディスクを内蔵。 6TR同時録音可能なミディアムクラス。 8TR同時録音、16TR仕様のフラッグシップ。
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 【ROLAND】本格的なレコーディングを目指すなら
ROLAND
VS-2000
\168,000
ROLAND
VS-2400
\219,000
ROLAND
VS-2480
\370,000
使いやすさを重視した20TR仕様。外部ディスプレイにも対応。
外部ディスプレイもOK。96KHzのハイクオリティ。 DVDドライブまで内蔵の96KHz最強のハイエンドモデル!
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【BOSS】ギタリストのためのMTR
BOSS
BR-864
\33,900
NEW BOSS
BR-900
\59,800
BOSS
BR-1180
\79,800
NEW BOSS
BR-1200
\79,800
BOSS
BR-1600
\119,000
このサイズで8TR仕様!MTRデビューに最適。
コンパクトフラッシュ採用の小型ボディにCD-Rも搭載。 CD-Rも搭載した10TRモデル。ハードディスクも40GB。 CD-Rも搭載した12TRモデル。本格ギタリスト仕様。 16TRの本格派!それでもギタリスト仕様なのがうれしい。
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【YAMAHA】永年のノウハウを凝縮
YAMAHA
AW16G
\79,800
NEW YAMAHA
AW1600
\121,905
NEW YAMAHA
AW2400
\218,857
上位機種の性能を継承しつつギタリストに照準を当てた仕様。
ヤマハの最新MTRです。16トラック仕様の40GBハードディスクMTR。 ヤマハの最新MTRです。24トラック仕様の40GBハードディスクMTR。
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【KORG】シンセメーカーらしい緻密な作り
NEW KORG
D3200
\99,800
KORG
D16XD
\191,250
KORG
D32XD
\314,000
KORG
D1200mkII
\79,800
KORG
D1600mkII
\100,000
KORG
PXR4
\23,800
NEW KORG
D4
\23,619
ファーストクラスのレコーディングスタジオがより身近になりました。
拡張性が高い16TRモデル。ハイクオリティな96KHz。 業界初32TR仕様!プロレベルのレコーディングを実現。 ギタリストも使いやすいエフェクトノブを搭載! コルグ独自のタッチパネルで使いやすさ抜群の16TR。 高度な機能と高音質をポケットサイズで実現しました。 コンパクトなA5サイズに本格機能を凝縮。使いやすいMTR。
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【FOSTEX】【TASCAM】MTRを知り尽くしたメーカーならではの操作性
FOSTEX
VF80EX
\54,800
FOSTEX
VF160EX
\75,800
TASCAM
DP-01
\39,800
TASCAM
DP-01FX
\49,800
シンプルに使いこなせる8TR仕様はあくまでもユーザー本位。
あくまでもシンプル操作にこだわった16TR。 アナログ感覚で使える8トラックハードディスクレコーダー。 DP-01に112種類のマルチエフェクターを搭載。。
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素朴な疑問・質問
SIMPLE QUESTIONS
「いろいろなMTRがあってどれを選んだらいいのか迷っちゃう・・・」

一口にMTRと言っても、ここで紹介しているように2~3万円で買えるものから数十万円もするものまであります。MTRを選ぶポイントは、「どんな録音をしたいか」ということをハッキリさせることです。実際にどのような場所で、どんな楽器を、どのような手順で録音してみたいか、そして、録音した音を最終的にCDに焼くのか、パソコンと連携させるのか、など。一連の録音の流れを想像してみましょう。すると必要な性能・機能が見えてきます。

「MTRの他に必要なものってありますか?」

音を出すためのモニタースピーカーが必要です。もちろんラジカセやオーディオコンポなどにつなぐことも可能ですが、オーディオスピーカーは音楽を聴きやすくするために音が補正させています。できるだけフラットな状態の音を聴くにはモニタースピーカーを準備しましょう。
録音用のマイク、ヘッドフォンなども必要に応じて準備します。マイク録音をする場合、再生する音をマイクが拾わないようヘッドフォンが必需品になってきます。
ギターやベースの音をラインで録音するためには、アンプシミュレータもあると良いでしょう。迫力のあるサウンドが録音できます。また、シミュレータはMTRに内蔵されていることもありますので、事前にチェックしてください。



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