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お久しぶりです。
まだ生きていますよ~。
重度身障者2級、介護3になりました。
同居家族がいるといっても80歳過ぎの両親と、独身会社員の息子が一人いるだけです。
その両親も、目や手足が少しずつ不自由。これ以上負担を掛けたくありませんし。この状態がいつまで続くかでさえわからず、不安なので、考えない事にしました。
空白の日記の間の期間に、喜怒哀楽、色々あって、最近、死にたいという想いを、他の事に転換することに目を向けるように努力する事にできるようになってきました。
ストレスは病状が進んでも、変わりなく襲ってくるので、どうしようもなく苦しくなったとき、電話で先生方に相談しました。
「おもいっきり泣きなさい。泣けなくなるまで泣きなさい。」
「腹が立ったら怒りなさい。叫ぶほどに怒っても良いんだよ」
麻酔科の先生によると、私は未熟児で慢性疲労症候群を持って生まれ、他人と同じもしくは、それ以上に頑張ってしまう気質を持っていたために、身体的ストレスを幼少時から貯め込んでしまった事と、家族の理解を全く得られないどころか、私と比べて優れた資質を持ちながら、対抗心を持って、わざと私を困らせる事を、今でも続けている。両親はかわいくて無邪気そうな妹贔屓。
そんな家庭内精神的ストレスも重なった結果の「線維筋痛症」と診断しています。
体の抵抗力も弱り、体力も日に日に弱っていく中で、先生は「実年齢で考えないで、90歳以上だと思いなさい。それにしてはお元気でしょ?」
そんなに長生きしたくないなぁ。それに、100歳過ぎてもビンビンに元気な人たちがやたらにメディアに登場するから、自分が情けなくなってくる。
今、モルヒネのような新薬の治験を受けています。期間は1年間。それまでは生きていかねば。それが終わる頃にはまた生きる目標が現れないかと、念じています。
残念なのは、車いす無しでトイレに行けなくなった事。紙おむつまでいくわけにはいかない。頑張らねば。
今度はショートステイで休養 2014年01月16日 コメント(4)
楽しんでいます 2013年12月14日
疲れています 2013年12月13日