野口五郎&嵐&遊助(上地雄輔)&つるの剛士の追っかけサイト

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さくらーその4


沢田と酒を、「割きいかしかなくて」「いかが先」??だったかな
「婚約をする資格(□)がない」「○ならあるんだ」
で携帯がなる。相手はなよこ。内容は秘密。
「このまま先が見えないのに」みたいな「男としてはわかるよね。だけどさくら先生はアメリカ人だし」
いろいろな会話「あわないんじゃない?」「そんなことありません」
「んんん、好きなんだ」って、TVの沢田だよ。
沢田が間に入ると、もっとややこしくなるとか言われて。
「あまり、思いつめないように」
なんて捨て台詞をして。帰る沢田。がっくりしている桂木。
3回くらい。降り返ったかな??

桂木にお客が来る。

お父さんの選挙。
選挙に立候補をしてしまた。おじいちゃんと筆子は大反対。
町内の人が家で、会合?を行う。
筆子の祖父が、選挙で身上を潰したっていう理由から。

ハワイの新聞?のコラムを書くことになった、さくら。
夢に1歩近づく。放課後職員室で書いていると。
桂木は、沢田に目配せされて、さくらに声をかける。
廊下に潜む。教頭と沢田。
桂木はなかなかさくらの話しのきっかけをつかめない。
「おまえのその白い服いいよな。ぼやっとして」
「おまえの髪型いいな・・・」
「俺なジャージ・・・」
廊下で合図を送る二人。もぐらたたきのもぐらみたいに見え隠れし、覗き見をしている。
それを隠す桂木。
結局滑車に乗って左右に別れる教頭と沢田。これ、言葉にするの難しい。
バランス感覚が良くないと、こけると思うんです。
身体張った。舞台ですよね。
さくらのコラム原稿を読む、桂木。「なんだ、これじゃ論文じゃないか」
また、売り言葉に買い言葉となる。

桂木にまた、お客が。元証券会社の同僚から、独立するから、一緒に。。
との誘いが。2度も来ていると寮母さんに聞いたさくらは慌てる。
桂木のところへ走る
S「学校辞めるの?」
K「このごろ不安になるんだ」「このまま教師を続けてゆけるのか」
S「逃げるの?」「一緒に悩みたいです」「そんな大事なこと話してくれないなんて、私はいったい何ですか?」
「もう付合う意味がない」
K「本気なのか?」
S「それほど、深い付き合いでもないけど」「でも学校だけは辞めないで」
走り去るさくらに「おい!おい!おい!」と桂木。

つづく




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