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よびりん♪ さんカテゴリ
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先日某大学の公募制推薦入試を受けに行き、本日が合否発表日。
次女が行ってみたいと自分で決めた道
ぜひ受かってほしいと、親として切望していた。
試験当日、車で送っていったが、余裕をこいていったが
首都高の渋滞にはまった。
高速を降り、電車で行かせたが
乗換駅でお腹が痛くなり、トイレに入っている間に
電車が次々いってしまい、結局受け付けに間にあわなかった。
しかし、事前に電話しておいたため、
試験を受けられないということは避けられたが
一次は作文試験。5分遅れて教室へIN。
正味50分しか望めず、尻切れトンボで鐘。
二次の面接も、度忘れで答えられなかったこともあったとかで
本人、最悪の結末でその日を終えた。
自分も、気安く送っていくと返事しながら、
最終的に娘を精神的に追い込んでしまったのではと
ズット心が痛んでいた。
娘に申し訳ないことをしたとこの一週間思い悩んでいた。
だから、今日の合否発表はドキドキものだった。
そして今日…
さきほど、娘からメールが入った。
見るのが嫌だった
しかし、思い切ってあけると
「」
の、絵文字があった。
やった!よかった!!
ほっとした。ほんとにほっとした。
神様ありがとう!
そう叫んでしまった。
…
これで、子供ら3人はみな、県外へいってしまう。
残るのは、3人の年寄りだけになった。
寂しくなるな…
しかし、後4年間何が何でも仕事はやめられない!
いっそう、はりきってやらないと!
いい、刺激になってよかったのだ!
今日はささやかにお祝いといきますかね。