いつか

いつか

花子プロフィール


ふぅぅ

13歳の冬、水をはき、生死の境をさまよい、復活
がんばったね
17歳になり、寝てるかたべてるか。反応もにぶくなってきた

名前:花子
↑先住の犬の名前が太郎だったため、迷わず命名。名前のとおり素朴な女。華はない。

生年月日:99年6月5日
↑ブーム前のチワワ。現在17歳。大人の階段のぼりまくり中。おばさんである。

犬種:チワワ(ロングコート)
↑1歳と半年くらいまで、毛ぶきが悪く、「ほんとにロンチー?えせロンチー?」と思っていたが、無事に耳の飾り毛あたりがふぁっさーとしてきた。

体重:脅威の3.1キロ
↑獣医さんには「これぐらいが可愛い」と慰められている。最近、r/dを食べているため余計な肉がとれつつある。柏に追い回されやつれているのでは?という説もある。目指せ2.8!!

性格:とっても内弁慶
↑なんせ、犬嫌い。人嫌い。両者が「あらぁ~♪」とよってこようものなら、尻尾はさがり、身は引き、最悪唸る・・・。
あぁ、小さい頃から外に出せばよかった。

見た目:「え、チワワですか?」
あぁ、おっきいさっ、はなちんはおっきいさっ
と、心の中でぼやくくらいおっきい
しかも、耳の飾り毛が伸びきっているときなんか
「やほっ」
と、声をかけたくなるほど、落ち武者度合い120%の花子さん

過去の話。
1.大学時代
講義はほぼ一緒にうけていたw
教授の膝に平気な顔で座れるのは花子だけだった。
なんと、卒業式もでて、ちゃっかり写真(私の)にも写っている。
皆が卒業証書をもらう時にチサコ嬢の膝でまったり寝てた。やつは大物。

2.大学時代
周りで犬を飼ってる人が多く、「卒業も近いすぃー」という事で一度だけ「犬会」を開いた。花子、ご立腹。最後には見事な泡を噴いた!犬が泡を!よく、漫画でびっくりして気絶して泡ふいてるのとかみるけど、犬も泡をふくのだなぁと感心。

3.柏がきた
柏をよそものとし、花子の中から柏の存在を消す。「この黒い塊は何かしら?」という顔で無視。しかし、柏は犬どわぁいスキなため、かなりしつこいストーカーばりに追い回される。そして、花子はいつも、「くんなっ!くんなっ!」と必死な形相で逃げ惑う。ちょっとかわいそうなので、安全地帯を作る。

4.なんと
2004年6月で5歳になってもーた。人間で言えば、とっくにおばさん。
そう、マダムなの、はなちんは。
犬も性格って変わっていくものなのだなぁと、花子を見て勉強の日々。
だって、若い頃(0~2歳)は、元気で、ちょっとしたこと(ボールを投げるとか)でも「よっしゃぁー!ないすボール!」てな具合に、がんがんボールを追いかけてたのに、今となっては、
飼い主「はなちーん、ほらぁボールなげるじょぉー」
花子「え?」
ボール「ぽぃーーん」
花子「?」
花子「無視」
飼い主「泣」(T^T)
ボール「・・・」
だしねぇ
こう、なんてーの、勢いなし、みたいな?やる気なし、みたいな?

笑わしてくれる花子どんです。


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