体験!布おむつでエコ&節約ガイド

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布オムツの種類と選び方

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花のコピー布オムツの種類について

布オムツ・・・と言っても、初めてだと、頭の中が「???」ですよね(^^)
私がアカチャンホンポで、初めて布オムツを買ったのは、 トビー織りの布オムツ でした。
トビー織りのほうが 吸収が良い と聞きました。
出産準備で購入した布オムツは、 今でも活躍しています♪




種類 特徴
布オムツの種類
輪オムツ 乾きやすい、アイロンがけしやすい
成形オムツ 使うことを検討したが、輪オムツの方が乾きやすいということで、使用してません。
ただ、輪オムツのように折る手間が省けるので、便利だと思います。




花のコピーオムツカバーの種類について

オムツカバーは、可愛いのが沢山ありますよね!!
私も「いいなー♪」と思うのですが、ついつい西松屋のカバーを買ってしまいます。
ウール素材は使ったことがないのですが、綿素材はポリエステル素材に比べ、漏れやすい傾向にあると経験上、思っています。
頻繁におむつ交換することを前提にするのであれば、 綿素材はお尻にもやさしいと思います♪
なので、私は、ポリエステル派です(^^v)



種類 特徴
オムツカバーの種類
綿素材 オシッコが多いとモレの原因になる
ポリエステル素材 多少オシッコが多くても漏れない。但し、ベルト部分が濡れた場合は、新しく取り替える。
内ベルトタイプ 新生児から寝返りする頃までが使用の目安。赤ちゃんの体重・身長も参考にしてくださいね。
外ベルトタイプ 赤ちゃんが活発に動くようになる頃が使用の目安



花のコピーオムツライナーの種類について

オムツライナーですが、自称「ケチ」な私もハズせないアイテムです。
赤ちゃんが小さいうちは、ウンチも可愛いものですが、3歳児にもなると、立派なモノが出てきます。
布タイプだと、 洗えて何度も使える ので、経済的です。
しかし、私は、洗う手間を省く為、 「ソフライナー」 を好んで使っています。
ただ、ソフライナーは、店舗によって値段の設定の幅が広いので、 出来る限り安い値段(底値) で購入する事をおススメします(^^)

>>ソフライナーの最安値を探す



種類 長所 短所
オムツライナーの種類
紙タイプ
使い捨て。オムツ替えごとに取り替えるのでラク。 無くなったら、新しく購入。
布タイプ
繰り返し使える 洗濯の手間がかかる



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