にこにこ・happy

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さ行

 ▲▽▲5/25(水)≪最後の恋のはじめ方≫試写会鑑賞▲▽▲


●◎○内容はリーフレットより○◎●


ニューヨークを舞台に、
独自の基本ルールで恋愛下手の多くの男性を幸せに導いてきた、デートコンサルタントのヒッチ(ウィル・スミス)。
会計士のアルバートも彼のおかげで高嶺の花のアレグラとの恋を実らせようとしていた。
しかし、女性記者のサラ(エヴァ・メンデス)と出会ったことから、ヒッチの恋愛理論が狂い始める。
サラの前ではいつもの演出が上手くいかないまま、ヒッチの心は彼女の魅力に動かされ始めていた・・・。

この後は映画館で。



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ヒッチとアルバートのやりとりが面白い。
アルバートが笑える&憎めない良いキャラです。
この映画を観ると恋愛しなっくっちゃ~っと思います。



▲▽▲8/31(水)≪シンデレラマン≫試写会鑑賞▲▽▲


●◎○内容はリーフレットを元にアレンジ○◎●


前途有望なボクサーのジム・ブラドックは、愛しい妻と3人の子供達に囲まれ幸せな日々を送っていた。
ある日、右手を故障してしまい、彼の武器である“強力な右パンチ”が冴えわたらない。
勝利に見放される日々が続き、ライセンスを剥奪され、引退へと追い込まれる。
時同じく、アメリカ経済は『大恐慌』に襲われ、国中失業者であふれかれる中、彼もその一人に。
しだいに生活は困窮し、光熱費、ミルクさえも買えず、子供達を養っていくこともままならない。
それでも彼はあきらめず、家族の為に頑張る毎日。
そんな彼の運命を変えたのは、かつてのマネージャー(セコンド)から持ち込まれた『一晩だけの試合』。
生活のため、負けると分かっている試合に挑むジム。
しかし、予想に反し若い対戦相手をノックアウトしてしまう。
やがて全米を熱狂させることになる『伝説』の始まりであった。
家族を愛する心、家族の為に戦う勇気に人々は共鳴し、いつしか彼は≪シンデレラマン≫と呼ばれるような・・・。

この後は映画館で。


登場人物・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●ジム・ブラドック (ラッセル・クロウ) ・・・・・・ 家族を守るために命を懸けて頑張る実在したボクサー。

●メイ・ブラドック (レネー・セルヴィガー) ・・・・・・ ジムを支える美しい妻であり、3人の子供の母。                               

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前宣伝で『号泣』と書かれているのを結構見かけたので、かなり期待して『今日は思いっきり泣くぞ』っと何故か意気込んでいましたが・・・。
感動する場面は多々ありましたが、号泣とまではいきませんでした。
ただ打ち合いのときに、どうしても自分がパンチを浴びているような気になってしまい、少し顔を振っていた???



 ▲▽▲6/22(水)≪スターウォーズ・エピソード3~シスの復讐~≫試写会鑑賞▲▽▲


●◎○内容はリーフレットを元にアレンジ○◎●


エピソード2のエンディング・・・
ジェダイの掟を破り、禁断の愛へと走り、最愛の人パドメ・アミダラ(ナタリー・ポートマン)と結婚してしまったアナキン・スカイウォーカー(ヘイデン・クリステンセン)。
その事実を知るのは忠実なドロイド、R2-D2とC-3POただ2体。
時は過ぎ3年後、分離主義者たちによる銀河共和国元老院最高議長パルパティーンの誘拐劇からエピソード3は幕を開ける。

密かに愛を育むアナキンとパドメ。
アナキンは成長し、彼の師オビ=ワン・ケノービ(ユアン・マクレガー)を凌ぐほどのフォースを身につけていた。
が、彼の心の中に影は差し込んでいた。そんな彼を案ずるオビワン。
そんな中、分離主義者同盟のグリーパス将軍(CGキャラクター)に捕らわれた銀河共和国元老院最高議長パルパティーン(イアン・マクダーミド)を
救出に向かうオビ=ワンとアナキン。
そこでドゥークー伯爵(クリストファー・リー)と一戦を交え、無事最高議長を救出。
その功績が認められ、晴れてジェダイの騎士へと昇格するアナキン。
その後、アナキンの帰りを待ち焦がれていたパドメから、妊娠の報告を受け、喜ばしい事が続く。
がしかし…、“母の死”の時のように“パドメの死”を予感させる夢を見てしまい、平常心を保てない。
そんな彼の悩みを“解決できるのは・・・”っと甘いエサをチラつかせる人物が。
それは暗黒卿ダース・シディアスに近づく、そして彼がダークサイドへと身を滅ばしてしまう道筋に。

この後は映画館で。


登場人物・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●アナキン・スカイウォーカー / ダース・ベイダー ……… ヘイデン・クリステンセン
 *幼少の頃から特異な才能を発揮する。ジェダイの騎士となるべく教育を受け、今作ではパダワンから騎士に昇格する。
  精神面の不安定さからシス卿に心のスキを何度と無く突かれ、やがて“選ばれし者”から銀河一の悪党“ダース・ベイダー”に身を転じてしまう。

●オビ=ワン・ケノービ ……… ユアン・マクレガー
 *ジェダイの騎士で評議会員の一人。弟子アナキンの行く末を誰よりも案じる。
  “強い信頼関係”で結ばれていた二人が闘わなければならない事実が悲しい。
  今作品でジェダイ騎士団が消滅していく中、生き延び旧作品へと繋がる。
彼の師は “エピソード1” で命をおとしたクワイ=ガン・ジン(リーアム・ニーソン)で、そのクワイ=ガン・ジンの師はダークサイドに身を転じたドゥークー伯爵。

●パドメ・アミダラ ……… ナタリー・ポートマン
 *前ナブーの女王。前作エピソード2からはナブー選出の共和国議員に。密かに結婚したアナキンの子供を宿しているが、周囲には打ち明けていない。
  アナキンの異変に気付くもなす術も無く不安を募らせる。

●ヨーダ
 *ジェダイの中のジェダイで、ジェダイ評議会の中心的存在。
  彼も生き延び旧作品へと繋がる。

●メイス・ウインドゥ ……… サミュエル・L・ジャクソン
 *偉大なジェダイマスターの一人。剣豪であり、ヨーダの次ぐフォースのパワーの持ち主。 
  迫り来るダークサイドの力にいち早く気付くが・・・。

●パルパティーン ……… イアン・マクダーミド
 *銀河共和国元老院の最高議長。今作品で正体が露わになり、旧作品へと繋がる。

●ベイル・オーガナー ……… ジミー・スミッツ
 *惑星オルデラーン選出の共和国連邦議会議員で良識派。
  双子の妹を引き取り、養父となる。それがあのレイア姫。

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`77年に誕生したシリーズの最終話。
これで全てが繋がり、よかったような、寂しいような・・・。
ダース・ベイダー誕生、ジェダイ騎士団の消滅、そして、ルークとレイア姫が別々に育った経緯等が分かり納得。(旧作品に繋がる人物達も登場。)
ただ、アナキンがジェダイの騎士となる為、長い年月をかけて教育を受けてきたのに、何であんなに精神的に不安定で、忍耐不足なのか?
・・・少し不思議です。
エピソード2で既に兆候は見え隠れしてましたが、3ではさらに拍車がかかっていて、表情もちょっと怖い。
火山口での、オビ=ワンとアナキンの戦いは見応えがあります。アナキンの最後の姿、少しエグイです。
小耳に挟んだのですが、このシリーズ全作品に出ている俳優さんはC-3POのアンソニー・ダニエルさんだけだとか・・・。



▲▽▲1/20(木)≪スパイバウンド≫試写鑑賞▲▽▲

≪内容はリーフレットより≫


「本作戦のコードネームは“ヤヌス”。武器密輸船<アニタ・ハンス号>を爆破せよ・・・。」指令を受けたのはDGSE(フランス対外治安総局)に所属する、ジョルジュ、リザをはじめとする秘密諜報員5人。
作戦を指揮するジョルジュと、この計画唯一の女性諜報員であり、情報収集のためターゲットの邸宅にベビーシッターとして潜入していたリザは10日後のモロッコでのミッションの遂行のために、夫婦を装いカサブランカ入りする。しかし、CIAがこの計を嗅ぎつけ、国家間の駆け引きに巻き込まれる彼ら・・・。
この先の彼らの行方は、映画館で!!


≪出演者≫

●モニカ・ベルッチ → リザ。DGSE所属の女性諜報員。
他出演作品 … アパートメント マトリックス~リローデット~ etc

●ヴァンサン・カッセル
他出演作品 …アパートメント クリムゾン・リバー オーシャンズ12 etc


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◎この映画は、実際にあった事件(1985年/虹の戦士号爆破事件)・実在の女スパイ:ドミニク・プリウールがモデル。彼女の証言を基に描かれているようです。
私は、何が何なのか?(人物設定とか話の展開)ちょっと理解できず。
主演のこのお二人は実生活でもパートナーです。
モニカ・ベルッチ、きれいですが最近少しポッチャリしたかな?
上記にも書いた、出演作品≪アパートメント≫の彼女、むっちゃきれいです。(スリムですし)ファンの方はよかったら観てみて下さい。


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