Hayuto Uta-詩-

鬱闇-ヤミウツ-


それでも貴方は着いてきてくれなかった。
着いてこなくても少しだけ光を見てくれる
だけでそれだけでもよかったのになぁ…。。。

1人でバカみたいだ、、、頼っても
もらえないなんて、、、私が今まで
やってきた事は無駄なの??
貴方にちっとも伝わってなかったの??
どうして…どうして…。。。

自分を責め続けた。
役立たずな自分を。
カッタァを握り締め後は引けば楽じゃない??

それでいいの??
アンタはそれでいいの??
また光を追ってよ、、、
闇に紛れてイクつもり??

こんな事してもどうなるわけじゃないのにね。
やっぱりワタシハ傷つきながらも
また光を追うから気が向いたら着いて来て…
うんん、一緒に行こう…ゆっくり行こうね。

2人で行こうね…。。。


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