Hayuto Uta-詩-

熱爛-イトシイキモチ-



冗談だったけれど

もぅ今ゎそんな事言ってられない。


酔っていてもあの日の出来事ゎ忘れゎしなぃ。



約束

一緒にベッドに入った。


今となってゎ最初なんて何処からで
終わりなんて何処までかわからない。


でもあの夜確かに愛し合ったんだよ。

忘れるなんて酷いよ。

目と目が合った瞬間
もぅ動き出してた。


熱く
浅く
深く

何が起こったかよくわからなくって

でも何度も何度も交わす度に



愛しさが込み上げた。

温かくて
優しくて
深く深い口づけ。。。

重ねる度に想いが強くなる。


這い回る手も
触れる場所も

何もかもが心地良かった。






朝なんてこなければ良かったのに。





全て忘れた彼方を

責められない。




でもアリガトウ。



勢いでも




忘れ去られても



私ゎ覚えてるから。



ちゃんと記憶してるの。


愛しい彼方と夢の一夜。


時間を過ごせてシアワセなんだ。。。





愛しくて切なくて恋しくて

ダィスキ。。。


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