Hayuto Uta-詩-

相応-ジブンノイバショ-


まだ彼に頼っているのだろぅか。。

彼にゎ彼の場所が在るのに。。。
居場所ゎもぅ決まっているの。

あの頃ゎまだ、彼ゎ私に会う為に
朝早く来てくれた。
それが嬉しくてたまらなかった。
自惚れかもしれなかったけれど。

でも今ゎ違う。
悲しいけれど認めざるを得ない。。

もぅ彼ゎ私を見ていないし
私ももぅ違う方向を見ている。

もぅ過去をあれこれ言うつもりも
もぅ1度とかいう気もなぃ。

…多分。。。

曖昧だけれど、今の答え。

そして、先生

彼にもぅお願いしないで。
そこゎ彼のいる場所でゎないでしょ。
人手が足りないからって
もぅ頼んだりしないで。
場違いだょ。
間違ってるよ。。

私が居た、好きだった場所に
もぅ彼を居れないで下さい。

たとえ彼がそれを了解しても
彼が望んでもそれゎ良くない。

ちゃんとケジメつけて下さい。

先生も彼も、そして私も
これからゎ変わってゆかなければ。。

しっかり生きていかなければ。。。

そぅしなきゃダメなんだょ、きっと。


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