Hayuto Uta-詩-

禁煙‐クユルケムリ‐




あやふやな意識の中

君の一言だけゎ

今もはっきりと覚えている。

彼ゎけっして「やめて。」とゎ言わなかった。

それが寂しかった。

引き止めて欲しかった。。


でも、君が何も言わなくても
手を伸ばす事ゎ無かった。


似合ワナイ。

たった一言でも

君の言葉ゎ僕の意志。









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