Hayuto Uta-詩-

夢でも醒めないで。



おじいちゃん・おばあちゃんが
お引越ししてた夢でした。
知らないうちに…笑

それで新しい家を拝見してました。
色々な部屋を見てると其処に、
私の大好きな人がいました。。。(アリエナイけどw)

其れからの事を詩で書きたいと想います。

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夢ならば醒めないで…醒めないで。。。



何故か其処に貴方がいた。


貴方とベットの上でお喋り。
其れだけでもすごく楽しい時間。

何時の間にか眠くなった、
だからベットの上にそのまま
仰向けになって寝てた。

其の上に何故か貴方が重なった。
背が違うから顔の上に胸が乗ってるの。
苦しくて…でも何故か其れが嬉しくて。
心地良くてたまらなかった…。。。

貴方も意地悪するように
悪戯のように、
顔に胸を押し付けてくるの。
でも潰さない位に加減して。。。

その優しさも大好きで
あまりの心地良さに、
そのまま2人で夢の中へ。

貴方と夢の中、醒めないで…
もう2度と無いこの時を奪わないで。
醒めないで…。。。


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できれば本当に醒めて欲しく無かったです。
何たって幸せだった。。。
こんな事2度と無いって…
想いたくないけど実際そうだから^_^;
貴方を手に入れられないから
せめて夢の中だけでゎ恋人みたいになりたい。。。


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