マツモトさんの皮がむけるまで

ネバーエンディング、ねじ式

ネバーエンディングストーリー、ねじ式

ネバーエンディングストーリー(洋画)

いじめられっ子の少年バスチアンが古本屋で手にした一冊の本。それは空想の国を舞台にした冒険物語だったが、いつしか不思議な力に導かれバスチアンは本の中の世界に入っていった……。

 懐かしい1本ですね。

 ファルコン、暑い時には近寄りたくないが、是非一度乗ってみたいものだ。

 ま、昭和世代の人なら1度は観てる作品でしょ。多分。

 因みに、ファルコンの顔真似をしてくれる友人がいました。

 映画観た日:不明



ねじ式(邦画)

売れない漫画家のツベは今日も膨らむ一方の妄想を繰り広げていた。ツベの妄想はいつしか現実との境界が曖昧となり、夢とも現ともつかぬ世界の中、ツベは次々と奇妙な人たちと出会っていく……。

 マンガの方がいいな。

 マンガもそうだけど、全体的に抽象的過ぎるから、意味わからないんだよね。

 映画観た日:不明


映画目次


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