マツモトさんの皮がむけるまで

マイノリティ、マジェ、マトリックス

マイノリティ、マジェ、マトリックス

マイノリティ・リポート(洋画)

西暦2054年、ワシントンDC。政府は度重なる凶悪犯罪を防ぐ策として、ある画期的な方法を採用し、大きな成果をあげていた。それは、“プリコグ”と呼ばれる3人の予知能力者によって未来に起こる犯罪を事前に察知し、事件が実際に起きる前に犯人となる人物を捕まえてしまうというもの。ジョン・アンダートンはその犯罪予防局のチーフとして活躍していた。しかし、ある日、ジョンは自分が36時間以内に見ず知らずの他人を殺害すると予知されたことを知る。一転して追われる立場になったジョンは、自らの容疑を晴らそうと奔走するのだが…。

 テレビで観た。

 くだらん

 映画観た日:不明



マジェスティック(洋画)

1951年のハリウッド。新進の脚本家ピーターは見事ハリウッドデビューも果たし幸福な時を過ごしていた。しかし、ふとした誤解から当時猛威をふるっていた赤狩りの標的となってしまう。絶望したピーターは、当てのないまま車を走らせ、やがて橋の上で事故を起こして川に転落する。見知らぬ海岸に流れ着いたピーターは、偶然通りかかった老人に助けられ、彼の住む町ローソンへとやって来る。事故のショックで記憶をなくしていたピーターだったが、町では第二次大戦に出征し行方不明になった町の英雄ルークと間違われ、大歓迎を受けるのだった……。

 泣かせようという感じの作品だと思った。

 泣きませんでした。

 映画観た日:不明



マトリックス(洋画)

ニューヨークの会社でしがないコンピュータプログラマーとして働くトマス・アンダーソンには、裏世界の凄腕ハッカー“ネオ”というもうひとつの顔があった。ある日、“ネオ”はディスプレイに現れた不思議なメッセージに導かれるまま、謎の美女トリニティと出会う。そして彼女の手引きによってある人物と接見することになった……。

 土曜だかのテレビで観た。

 んー、まぁ、こんなのもあって良いんでないの?

 キアヌリーブス、さすがにかっこ良いけど、どーも鹿面(馬面ではない)な気がする。

 「キアヌって鹿っぽいよね」

 そんな会話を誰かとしたい。

 そして相手を困らせたい。

 過去、1度観たときは異性と一緒に観たのだが、こういうの男の子って好きだよね。

 わたしは、あまり好きではない。

 確か、コミック原作だった気がする。

 コミックだったら結構迫力あって面白そうだなー。

 映画観た日:2005'04'02


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