ほんまにNEWS&∞大好きぃ♪

ほんまにNEWS&∞大好きぃ♪

UNSPEAKABLE   ~慶cですv~





当たり前だった。君と2人傍にいる鈍くなっていく思いが
怖くて知らないフリして、慶からにげてたのかなぁ~。
慶の今の気持ちも前は分ってるって思ってた。前は言葉失って2人で目合わせてハニカミ笑いしてるときが1番幸せだったのに・・・。
今は空白の時が怖い・・・。
空白の時間はあたしに追い討ちをかけるようにゆっくり進んでいく。
あなた「慶。なんか喋ってよ。」
慶c「ってかさ、なんかお前よそよそしくなぃ?俺といてつまんない?」
あなた「そんなことないよ。最近さ、不安なんだ。慶どっかいっちゃいそうでさ。前と変わっちゃったのかなぁなんて考えちゃってさ・・・。」
あぁ~言いながら涙出てるし。なんであたしこんな弱いんだろ・・・。
慶いっつも困らせてばっか・・・。
慶c「ばーか。そんな訳ないだろ?ずっと傍にいるよ♪」
そういって抱きしめてくれた。暖かい。
慶の腕の中は世界で1番安心できる場所・・・。
《出会えた喜びを愛していく意味をあふれる優しさで伝えてほしい。
サヨナラもいえないくらいに、しっかり抱きしめていてね。言葉だけじゃ
足りない思いが心をつなぎとめる》

《昔はヨカッタ茶化すように言うけれど締め付けられてく思いが痛くて泣き笑いになる。》慶は優しい。辛いときも苦しい時もいつも傍で抱きしめてくれる。でも居なくなったとたんとてつもない寂しさがあたしを襲う。
その寂しさがつらくて離れること考えたこともあったんだよ?でもそんなこと1番無理なこと。もっと辛くて寂しくなること分ってたから・・・。
ある日慶は息を切らしてあたしの家に走ってきた。その目はすっごぃ真剣で
慶c「この前寂しいって言ったろ?もぅ寂しくさせないから♪手だして♪
もうずっと一緒だょwww」慶の手にも光ってる同じ指輪。いつまでも外す日がくることなく2人の手に輝いていますように・・・。
慶c「さ♪ご飯でも食べに行こっ♪走ってきたからお腹すいたし~」
そういうと慶はあたしの手をぎゅっと握った。
《こんなにも近くにいるならこの手を離さずにいてね。言葉じゃ届かない思いがある。大事な思いがある》
慶の手も腕の中もとっても暖かい。慶はこうぃった。
慶c「俺の手そんな暖かいのはそれだけお前が好きって事だょv」
もぅこの幸せ絶対離さない。

☆end☆


コメント
なんか1日に2作も作っちゃったwww
呼んだ人感想よろしくwww
ぅち暖かいとか、指輪とか好きだね・・・。
なぜか出しちゃうんだよねwww
次は亮cの予定ですwww待っててくだパイwww


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: