奥さま魔女だったのです

奥さま魔女だったのです

性転換


私は手術台に横になり性転換手術を受けている最中です
執刀医は私
(この辺の矛盾が夢ですね~w)

女性の性器から男性の性器に変えるために神経回路を繋ぎ合わせる

執刀医「この神経は何処ですか?何処が感じます?」
患者「ク○ト○スです」
執刀医「では、カ○の部分の先端に繋ぎましょう」

執刀医「ここを触ると何処が感じますか?」
患者「うう~ん。。。何処と言われても。。。何か奥の方が気持ち良いです」
執刀医「子宮の方ですか?」
患者「そこまで奥じゃなくて、もう少し手前で。。。。でも、凄く気持ち良いです」
執刀医「あ~G○ットですね。では裏筋に繋ぎましょう」

一つ一つの神経に刺激を与えながら、各部分に相当する箇所を、手術台の上の私と、執刀医の私がお互い確認しながらの作業

長い手術の間に、患者の私は眠くなり

患者「少し疲れました」
執刀医「後は見た目を決めるだけですから寝てても良いですよ。大きさはどのくらいにしておきますか?」
患者「どのくらいと言われても良く分からないけど、他の人はどのくらいですか?」
執刀医「そうですね~、S・M・L・LLとございますが、一般的に好まれているのはLサイズですね」

そんなところに4段階のサイズがあるとは知らなかった~www
ちょっと欲を出して

患者「LLにした場合、何か不都合はありますか?」
執刀医「不都合は別に無いと思いますが、勃起時に血液が他と比べ多く必要になるのでめまいが起きる可能性があります。それから多少の重量感を感じるかもしれませんね。今まで無かったものですから多少の違和感と重量感を考慮したら、Lサイズが無難でしょう。大きければ良いってもんじゃないですからね~」

なるほど~。。。。。。

患者「じゃ~、Lサイズでお願いします」
執刀医「はい、海綿体を少し多目に入れておきますね。その方が硬さが増しますからね。後は寝てて結構ですよ」
患者「はい、ではお願いします」

そのまま患者の私は寝てしまいました

なんちゅ~夢だ!!w


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