M 夫妻宅でのホームパーティにうかがった。M 氏は『通訳翻訳ジャーナル(以下、通翻ジャーナル)』にたまに顔を出すダンディなおじさま、数年前に『通翻ジャーナル』の編集長 Y さんと再婚し、ラブラブ状態を保っている。羨ましい限りだ。 今日の参加者はフリーランス翻訳者の T さんと N さん、某 MLV (Multiple-Language Vendor)のレビューア T さん、どうも新婚らしい N さん、特許翻訳者 S さん、そして、横浜の翻訳会社社長 M さん。参加者からもわかるように情報交換もかねてのホームパーティだが、いつも Sara も一緒に招待してくださり本当に助かっている。 通翻ジャーナルの編集長でもある奥さまの Y さんはバリバリのキャリアウーマンなのに、料理の腕も抜群だ。初めて招待されたときに、Sara が料理を前にして、 「わぁ~ 見たことがない料理ばっかり~!!」 と無邪気に大はしゃぎしたときは、少し落ち込んだ。仕事ができる女は、やっぱり料理もできるのよね~。ふぅ~~