アルバム「親愛なる者へ」から タクシードライバー
この曲を聴き始めたのはちょうど今のサラと同じくらい。タクシーなんてほとんど乗ったことがなかったあの頃、この歌詞に感情移入するにはまだ幼すぎる。なのに、深夜ラジオでこの曲を聴いては涙し、お風呂で熱唱しては涙し・・・。なんか、不思議・・・砂の船 Dec 20, 2008
誰のせいでもない雨が Dec 17, 2008
炎と水 Dec 16, 2008
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