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もう店先に青梅が漬物用として並び始めた。
もうすぐ6月。いよいよ梅雨の季節がやってくる。
しとしとと続く雨の日、梅雨の6月なのに、なぜ「水無月」なのか、調べてみた。
ついでに1月から12月までの全部をメモってみた。

<月の古い呼び名>

1月 むつき(睦月)・・・ 睦みあう、むつましくするという意味ですべてのものが、気持ちを寄せ合って新年を迎える

2月 きさらぎ(如月)・・・「生更ぎ」からきており、寒い冬から春に向かって草木がこうせい(更生)するという意味。

3月 やよい(弥生)・・・ 稲や草木がま(弥)すます生い茂る月という意味。 

4月 うづき(卯月)・・・ 暖かい陽気に、うきうきと気持ちも浮き立つことから。 

5月 さつき(皐月)・・・ 早苗の植え付けをする月。 

6月 みなづき(水無月)・・・> 正しくは「水之月」と書き、田の水が最も必要な月。

7月 ふみづき(文月)・・・ 七夕に詩歌の文を供え祭る風習があることから。

8月 はづき(葉月)・・・ 成長の激しい月であり、最も葉の茂る月であることから。

9月 ながつき(長月)・・・ 夜が長く月が美しい月であることから。

10月 かんなつき(神無月)・・・ 収穫も終え、国中の神々が新しい年の準備で出雲に集まり、神が留守になるという意味から。

11月 しもつき(霜月)・・・ 寒さが厳しく、霜を見かけることが多くなる月。

12月 しわす(師走)・・・ すべてのことをしはす(為果す)月。すべて、なすべき事は、この月に果たそう。

(但し、各月について諸説があるようだ)





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最終更新日  May 22, 2003 12:24:54 AM
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