ショートカットキーと言うのかどうかは、怪しいのですが知っておくべき(私が知っているやつだけですが…)キーボードの使い方を説明していこうと思います。
意外と知らない人が多いのではないかと思いましてこのページを作ろうと思いました。説明で、Ctrl + C とかがよく出てくるのですが、この +
は同時押しの意味です。
Ctrlは、キーボードの左下と右下にあります。
Ctrl + C で コピー ができます。
Ctrl + V で 貼り付け ができます。
Ctrl + X で 切り取り ができます。
Ctrl + Z
で 前の状態に戻す
ことができます。
(文章を消しすぎたり、画像処理の時に間違えたときに重宝します)
Ctrl + A で 全体を選択する ことができます>
Ctrl + F で 検索 ができます。
Ctrlはこれぐらいでいいかな。と言うかこれ以上知りません。他によく使うものがありましたら、掲示板までお願いします。
Alt + F4
で タスクの終了
ができます。
またタスクが何も動いていないときには、ウインドウズの終了ができます。
スタートボタン + E
でエクスプローラーの起動ができます。
確かスタートボタン?で呼び方あってたよな。左下にあるWindowsのマークのキーです。
Back Space
は、文章を消すだけでなく 戻る
の機能があります。
ホームページを見ているときなどに戻りたいときは、マウスを使うよりこっちを使うコトをおすすめします。
多分こんなの基本中の基本なんでしょうが、最近まで私は知らなかったので、書いておきます。
Caps Lockを押すと英数のみの入力になります。もう一度押すと戻ります。
このままだと、小文字のままですが、
Shift + Caps Lock
で 大文字英数字のみの入力
に変わります。
大文字入力を大量にするときは、これを使いましょう。
これも基本中の基本ですが、最近まで知りませんでした。(オイオイ)
Tabは 記入欄等を次の欄に移す
ときに使います。
何かに登録するときに、住所、氏名等を入力する際にいちいちマウスに持ち替えるのは非常に面倒です。これを使いましょう。
文字を変換するときに使う基本的なキーボードの使い方
文字を変換するときに
Shift + ← OR →(方向キー)
で 変換する範囲
を変更できます。
変換するときに、うまく変換が区切れていないときに使いましょう。
文字を変換するときに、 F7 で カタカナ に変換できます。
文字を変換するときに、 F8 で 半角カタカナ に変換できます。
(注!)文字を変換するときに F5
を押すと辞書ツールが出てきますが、
変換のとき以外にF5を押すと 更新
になりますので、文章を打っている際には、十分に気をつけましょう!!
がんばって打った文章が白紙になります。
気をつけてください。


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