山雀日和

山雀日和

好きな言霊


  感動、感銘、感心、感じた言葉たち

『兎でも亀でもなくて君なりの納得がいく晴天が良い』
 ~頂き物、偶然のネットでの出会いが僕のへっぽこ短歌のきっかけを作ってくれた

 『あの夏の数限りない君ならば殺されたっていいと思った』
   枡野耕一 ではこの歌が一番好き。

 『叶わない願いも許せるけれどまだ 飛行船にはいつか乗りたい』
   天野 慶  偶然立ち読みした雑誌の載っていて一目惚れした歌

『やわらかな光を両手で受けとめて空に返事をするハナミズキ』
   俵 万智  ハナミズキの白い葉がバンザイして様子が好き

 『さくらのころ 』作詞甲本ヒロト
 さくらの頃ならば風はまだ行く当ても知らず
 吹いている 吹いているだけほとんど寄り道
 ~
 ひとつだけ決めよう 後は自由 約束しよう
 あきらめない あきらめないただそれだけがルール
 ほんとうじゃなくても どこまでもおくかけてく
 遠くなり消えていく 音楽隊のパレード

   甲本ヒロトの声で聞くと魂が揺さぶれる隠れた名曲だ


 『不満と不幸を間違えるな』
   真心ブラザーズの歌の歌詞。題名忘れたがここだけ憶えてる・名言

 「TOday is nwe day 今日は新しい日」
       よく英語の先生が言ってました。

 生きていれば、好いことあるさ 多分。



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