愛と平和の祈り

愛と平和の祈り

PR

×

Profile

angel ruby

angel ruby

Calendar

Archives

May , 2026
April , 2026
March , 2026
February , 2026
January , 2026

Comments

ガーゴイル@ どこのドイツ もろびとこぞりての日本語の歌詞は君が代…
ガーゴイル@ どこのドイツ ひいらぎかざろうの中山知子の作詞の歌詞…

Keyword Search

▼キーワード検索

September 15, 2019
XML
カテゴリ: 祈り


これらの出来事の後、主のことばが幻のうちにアブラムに臨み、こう仰せられた。
「アブラムよ。恐れるな。わたしはあなたの盾である。あなたの受ける報いは非常に大きい。」

そこでアブラムは申し上げた。
「神、主よ。私に何をお与えになるのですか。私にはまだ子がありません。私の家の相続人は、あのダマスコのエリエゼルになるのでしょうか。」

さらに、アブラムは、「ご覧ください。あなたが子孫を私に下さらないので、私の家の奴隷が、私の跡取りになるでしょう。」と申し上げた。

すると、主のことばが彼に臨み、こう仰せられた。
「その者があなたの跡を継いではならない。ただ、あなた自身から生まれ出て来る者が、あなたの跡を継がなければならない。」

そして、彼を外に連れ出して仰せられた。
「さあ、天を見上げなさい。星を数えることができるなら、それを数えなさい。」
さらに仰せられた。「あなたの子孫はこのようになる。」

彼は主を信じた。主はそれを彼の義と認められた。

また彼に仰せられた。「わたしは、この地をあなたの所有としてあなたに与えるために、カルデヤ人のウルからあなたを連れ出した主である。」

彼は申し上げた。「神、主よ。それが私の所有であることを、どのようにして知ることができましょうか。」

すると彼に仰せられた。「わたしのところに、三歳の雌牛と、三歳の雌やぎと、三歳の雄羊と、山鳩とそのひなを持って来なさい。」





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  September 15, 2019 06:00:08 PM
コメント(0) | コメントを書く
[祈り] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: