寒さのせいにしていますが、それよりは、「GO TO キャンペーン」とそれに誘われる「気の緩み」の制が大きいでしょう。 税金を投入して、無用な遊びを誘発しているのですからね。 それでも、政府と役人は功績を自画自賛したいのですかねえ・・・ GO TO TRAVEL も富裕層や悪用が問題でしょう。 観光業が困っていると言いつつ、本当に困っている旅館などには恩恵は行き渡らないようです。 それに、あそこまで税金投入して一部の富裕層に遊んでもらわなくても・・・
GO TO EATのほうが少しはましみたいですが、街場の食堂ではこれも恩恵が及ばないみたいですね。 そえに、失業・失職した人たちには全く縁がないでしょう? エリート官僚などには見えないところが多いんです。 高齢者でも、厚生年金・共済年金OBなら食えますが、国民年金の7万弱だと介護保険で消えます。 一部の母子家庭では飯が食えません。 養育費の判決がおりても支払われないケースが多いですからね。
GO TO ENENT もお祭りとかが自粛されて消えかけているのに、ずれているでしょう? 活性化ではなく「企画倒れ」におわ事が多いでしょう。