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珍しいかなぁ〜と思ったのでリカーブ中心にハンティングボウの綺麗所をちょっとだけ紹介。女性弓師の作品。チューリップウッドを贅沢に使ってますねぇ。ちょっと高価( 予算の範囲内ではあるのですが。。)だし自分の好みとは合わないんで購入はしませんが、こういう感性って凄いなぁと思います。あとコチラの弓師は比較的若い方なんだけど、すっごい作り込み。完全に予算外(笑)。そして現在の待ち時間が2年だったかな五ヶ月(去年チェックした時よりも進んだらしい)。弓師の腕の差は機能性に現れます。機能性/パーフォーマンスを追求する弓師のほうが私好み。でもココまで手間をかけるだけの情熱がある方ってのも素晴らしいなぁと思います。まぁ。。。。客層からして完全に違うコッチの方はもう行き過ぎじゃぁないか。。とも思いますが。でも需要がすっげーんですよね、この人も。
Jun 29, 2015
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人生前半はいじめられる側の人間でした。だから個人的な経験でしかいえませんけどね、いじめる人って基本的に弱者しか獲物にしないんですよ。んでいくら組織やそのまとめ役(学校なら先生、会社なら上役、チームならリーダー)がルール作ってもいじめる側は必ず弱者を食い物にする。いじめられる側が弱者であり続ければ見つかっても報告しても、証拠握ったって終わりません。形は方法が変わるだけなんです。(本筋から外れますがまとめ役がいじめ側についた日にゃ地獄をみます)んで、キーワードは「弱者であり続ければ」なんですよねぇ。。。コレに気付くまでホント胸糞悪い体験しかしてませんでした。この「いじめる側」、弱者に対しては容赦はありませんが「敵わない」と感じると途端に態度が変わります。えぇ「弱い獲物」が「獲物」ではなく「反撃してくる脅威」だと「感じた(←重要)」瞬間からです。実際に危険であるとか、脅威であるとかではなく、いじめる側が危機を感じるか。それが重要。同じ事は群れて生活している家畜や野生動物でも起こるそうですね。10年程前かな、イタリア系の大男がね、覆いかぶさるように難癖つけてきた事があるんです。ほら、タンクトップで筋肉強調、角ばった顔でクルーカット、背丈が180軽く超えるような(笑)。私は太ってましたし背が低い。しかもメガネ、その上でアジア系、若くみえたのも原因でしょう。まぁ「弱者」っぽい。彼にしてみれば「脅せば我を通せる相手」=「essy prey(いいカモ)」にしか見えない。ただその頃にはそれなりにエゲツナイ殺人法(あえて武術とは言いません)を知ってて、状況もほんと、教科書通りに完璧だったので「あぁ、こいつは今ココで殺せるなあ」と頭の隅で考える余裕がありました。そんな事を考えながら話を聞いていたら30秒しない内に相手の態度が変わり始め、一分経たない内に距離が離れて何事も無く全てが終わりました。あぁ、「鞘の中の勝ち」ってあの事なのかぁ。。。と後になってから改めて実感した次第。似たような事は暫くその後、何度かありましたが、今はなんというか「カモ」にみられなくなったんでしょうねぇ、もうそういう面白い機会はありません。別に武装してる訳でもないし、相手に危機感をもたせるような言動をしてる訳でもないんですけどね(笑)。護身術でも武術でも、なんでも良いんです、ただ「反撃出来る手段がそこにある」だけで争いが回避されるってのを対人レベルで実感してますわ。
Jun 28, 2015
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すこ〜しずつ形になっていく。楽しみだなぁ。
Jun 27, 2015
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。。。このスキージャンプ式低速離陸をみてサンダーバード二号の発射シーケンスを思い浮かべたのは私だけじゃないハズwwww。https://youtu.be/1_EUkiGOGYU?t=2m39s参考↑
Jun 27, 2015
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ローカルトラディショナルアーチェリークラブの方達と。ロングボウ/リカーブボウでサイト/スタビライザーなどは無し。リリースは手でグローブかタブのみ。まぁコンパウンドボウや「便利」になる器具/機械はレンジファインダーとかも含めて禁止。自らの技術と知識と経験に基づく距離感を使え、という事でトラディショナル(古風、ですかねwwww)。殆どの方はこの道30年以上。一年未満なのは私一人でして今の所コミック・リリーフ/道化担当です。クラブの目的は肩肘張らずに「アーチェリーを楽しむ事」なので3Dコースを回っても笑いが絶えません。良い人たちに巡り合えました。
Jun 26, 2015
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結論から:政府が徴兵制を導入…日本は終了日本のマスコミ風の書き方にしてみました!(笑)うん、これじゃ曖昧ですね。はい、じゃあ全文はコッチ↓政府が徴兵制を導入 「せざる得ないような世界情勢ならその時点で既に」日本は終了 「している」コレでも変な色眼鏡をかけている人には伝わんないだろうから。。。もう少し踏み込んで。「非協力的で体力も基準値以下の一般人」を「最低限レベルでも戦術的に現代兵器の運用可能」になるまで訓練するのに「必要な時間と金を費やし」、その上で「全員に行き渡る武装を与え」なおかつ「共通目的意識が無く、何時瓦解してもオカシクない武装部隊」が量産される事を承知で政府が徴兵制を導入 「せざる得ないような世界情勢ならその時点で既に」日本は終了 「している」アメリカの志願兵制度ですら、未だに数カ月に一度基地内で「事故」と呼ばれる不満分子による「多数殺人」が起こってるのに「一般人の徴兵」なんて地雷をあえて導入する先進国は殆どありません(あっても廃止に向かっているのが現状)。徴兵制を導入するのは技術的に劣り、紛争において人海戦術しか行えない発展途上国のみ。それよりも先進国では「予備志願兵」制度が導入される事のほうが現実的。つまりね、徴兵制度が導入された時点で、今徴兵に反対してる人達は殆ど生存してないか、そんな事にかまってられない程切迫してますよ、って事です。高度な熟練度と特殊知識を必要とする現代兵器を非常時に戦術的目的を認識しその達成の為に運用する事が求められるからこそ「兵士」は「専門家」なのであり「ただの武装集団」とは全く異なる存在なのです。だからこそ「同盟先進国」間の「専門家同士の連携」が重要になり、それが適えられない「先進国」は有事には「孤立」しかねない。例えどの国であれ「現代の国際情勢の中での自国防衛」が「自国だけでは回らない」という点は理解しておいても良いと思うんですけどねぇ。
Jun 24, 2015
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さぁ〜て、どんなモノになるのかな。
Jun 23, 2015
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ゴム樹脂製の人間型ダミー相手に木刀で打ち込み。首に芯が入って無いので正面に打ち込む時にちょっとでもずれれば滑り落ちる。ゴム樹脂で人間の肉体に近い肉感があるものの、頭蓋骨は無いので下手に力んで打ち込むと跳ね返る。打ち込んだ時の音が「ドドン」と二回以上だと上半身の何処かに力みがある。逆に完全に脱力した状態で打ち込めれば「スパ〜ン」という綺麗な音があり木刀が吸い付いて離れなくなる。これは鬼籠手に正しく打ち込んだ時の感覚と全く同じ。また「スパーン」という音が出ても、上半身の何処かが少しでも力んでいるとソコへ全ての力が集中して返って来る。肉体が反応して筋肉がその力を抑えこんで居るので音で判断すると正しい打ち込みが出来たように錯覚するが、力で押さえ込んでいるだけだと即関節への抵抗感覚としてフィードバックされる。最初の内は二十に一度はそんな「跳ね返り/抑えこみ」があったものの、自らの身体の反応をしっかりと認識しながら行うので直ぐに身体への反動は無くなる。スパ〜ン、スパ〜ンと豪快な音を響かせ、木刀がダミーに文字通り「吸い込まれて」いく。もちろん、ただ居着いて打ち込んでいる訳では無く色々な構えから、色々な足さばきを使い間合いを変えて打ち込み続ける。3秒に一度というペースで延々と打ち込んでいて、気付いたら一時間半程経っていた。計算では1800回程の打ち込みになる。心地よい汗で胴着がびっしょりに。しかし筋肉も関節も至って快適。手や指にも一切豆が無く柔らかくスベスベしている。手の内に崩れが無く、各関節の脱力もしっかりと出来ているという事だろう。無理をせず、身体を壊さずに90分の間三昧の境地を楽しむ事が出来たのは私が「脱力、芯の入れ方を既に学んでいた」上で意識的にその状態を維持したからだ。やったから言えるが、コレを初心者や経験の浅い人に延々とやらせるのは無能な指導者だそう断言しよう。なるほど確かに学べる事は多い、しかし自らの肉体が何をしているか認識出来ない人が延々をコレを行っても身体を壊すしか無い。何をどうすれば正しい状態なのか、確かめる術が無い人には絶対にやらせては行けない練習方法だ。力めば力む程反動は肉体に全て跳ね返り、各関節に蓄積される。傷つけた関節はカルシウム化の土台になり、それは慢性の関節炎にしかならない。
Jun 22, 2015
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どんな事でも成すまでには時間が掛かる。習い事で体得するまでの修練実りを収穫するまでの世話獲物が現れるまでの静寂作品を完成させるまでの試行錯誤旅において到着するまでの道のりそれがなんであれ、過程のワクワク感ってのは一瞬で成就してしまう世界では一切味わえない。とても「贅沢な時」に存在しているその幸運を改めて堪能しております
Jun 20, 2015
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かなりユニークな作品、20年前に5本制作され、3本がロスト。2本現存。7年前に6本目が開始されるも20年前の素材が揃わず、かと言って当時の素材では安定性が無く、同時に諸々の事情から制作は一時停止。数日前に制作が再開。現代の最高新素材を使う為に20年前のモノと同一デザインでも機能的には別物。新素材のテストの為に8ヶ月費やし、その上で製作者が7年前に断念しなければならなかった自身の欲を全て満たす為に機能性を細部まで調整するカスタム/ワンオフ作品。以後制作される_かもしれない_量産品ではあり得ない、プレミアムパーフォーマンスに仕立てるそうで、そういう意味で世界唯一。という作品が私の元へ来るそうです。 材料原価+気持ち程度の値段で(予算以下)。。。。。うん。ちょっと無理する程高価でも50年前のユニークな作品の_レプリカ(模造品)_で個人の好みにカスタム化した廉価版を入手出来りゃ大喜び!ってハズだったんだけどネ。それが色々とあって大損回避不可能状態。オーマイガー!!から一転して、です。なんか縁があるなぁ、とは感じていたんですよ。でもココまでとは思わなかった。詳細は何れ。
Jun 19, 2015
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ウサギをペットとして飼育している/いた人は今直ぐブラウザバック!ウサギのソテー。ジャックダニエルと醤油、ガーリックパウダーに小麦粉をオリーブオイル/バターでソテー。肉はかなり柔らかく蛋白。獣臭さはありません(処理が早かったからね)。もう一度。これはウサギ肉のソテーです。ウサギをペットとして飼育している/いた人は今直ぐブラウザバック!この先閲覧注意段階的にグロさが強くなります。最後はフィールドドレス時の写真でかなりエグいので注意!!!まずは調理する直前の肉です。↓下ごしらえ中。結構綺麗な肉ですね。はい、この後さらに閲覧注意。家のバラを食いまくってた野ウサギ。練習しようと外へ出たらバラをもぐもぐ食べてました。こっちに気付いて即走りだしたのですが、そのまま走り去らず草かげに隠れて静止。考える前に身体が動いて気付いたらウサギに矢が刺さってた。距離は12ヤード。心臓/肺を一発抜き。即死。はい、この後が最後。フィールドドレス中で内蔵などが見えるのでグロ耐性が無い人は即ブラウザバックするか他のページへ行きましょう。気温が温かいので即血抜きが必要。ナイフを取り出し、首に切れ目を入れて血を抜きます。小さい獲物だからこそ、時間との勝負。血が出なくなったら皮を剥ぎます。驚く程簡単に皮が剥げる。ちょっと切れ目を入れたら後は手で引っ張るだけ。その後薄い皮膜に切れ目をいれて内蔵を取り出す。肋骨部分もナイフで切り開き、心臓/肺などを取り出す。上の写真は尻部分の直腸と膀胱をデンタルフロスで縛り付け、漏れないようにした後。この後股間部分を完全に切り離します。で、首、足を切り落とすと下処理前の写真に。全工程10分程。かなり速く終える事が出来ました。この後一度冷凍庫へ数分。冷却した後冷蔵庫へ移して終わり。猟師として初の獲物。自分で狩った獲物を自分で捌いて、自分で料理して食卓へ。狩猟を始めようと思った時にやりたかった事を行えました。。。。。これで「エセ猟師」回避ですwwww。
Jun 17, 2015
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前回から二ヶ月。一ヶ月じゃ変化が無いので二ヶ月毎にするつもり。とは言え。。。二ヶ月経ったのに前回より調子が悪い。グローブを厚めの物に変えたら指には優しくなったけどリリースが悪化。まぁ慣れるまでまた練習です。ちなみに。。。弓狩猟講習を終了。これで次のシーズンには鹿/熊を弓で狩る事が可能になりました。
Jun 16, 2015
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美しく平和に見える「自然界の調和」って容赦無く続く「生存競_争_」つまり絶え間無い「争い」の結果「生まれる数」と「死ぬ数」の間に「周期的バランス」が存在する_だけ_だからね?全て存在の根底にあるのが「争い」で平和って「一時的な妥協」でしか無いって事。コレ、真理よ?
Jun 12, 2015
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。。。。閉店後の余り物。ホームレスシェルター行きだと思う。
Jun 9, 2015
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去年入れたJohn Davis(カナダ産のバラ)とRussels' Cottageが咲きました。甘くスパイシーな香りがするRussels's Cottage。比較的古い種らしく一度咲いたら終わり。レモンの香りがするJohn Davis。極寒のカナダでも生きながらえるバラ、という事で品種改良されたものの一種。カナダの有名な探検家達の名前を付けられていて「Canadian Explorer Series」と呼ばれている。コッチはシーズン中は花を咲かせ続けるらしい。
Jun 8, 2015
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鹿シーズン中は消えてしまう不思議wwww9月末まで待機だ!
Jun 4, 2015
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。。。安倍政権に文句たらたらな人達って♡とぉ〜♡って♡っも!♡後ろ暗い所があるんだろうなぁ〜♪。。。あるいは単に追い詰められてるだけかねぇ〜
Jun 4, 2015
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「緑のケセランパサラン」と名付けられたコレ↑ですが。。。こんな花を咲かせています。この後もっと出てくるんだろうけど、何だろ。ゼラニウム。。のハズ。。だったんだけどな。。コレも???種から三年目でやっと花が付きました。こんな感じ。去年入れたバラJohn Davisも。。。。やっと蕾が。コッチはRussel's Cottageのハズなんだけどなんか違うんだなぁ。。。様子見。
Jun 2, 2015
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