全19件 (19件中 1-19件目)
1
日本じゃ学生さん達はもう夏休みに入ったのかな?先日12才位の男子が溺れている所に遭遇。イベントで游泳許可のある池での出来事。ライフガードも居たのですが、彼以外の複数の大人が同時に気付いて即対応。事なきを得ました。人は沈む時ホントにすっと沈んじゃう。遊びと勘違いしてると一瞬で水の底。暑くなり水場での遊びも多くなると思いますので十分に気をつけて。
Jul 29, 2015
コメント(2)

体験版という事で簡略化した杖の扱いを4ヶ月?程前にセミナーで行った時の映像を頂いたのでシェア。
Jul 28, 2015
コメント(0)
アーチェリーを始めて変わった事。「手の届く範囲」が驚くほど広くなった。ん〜っと。。なんて言うのかな。以前は剣の届く範囲内では認識度がかなり高かった。そして無意識レベルでも杖の範囲ってのがその上で加算されてた。もちろんその外もレーダー範囲内なんだけど、「手が届く距離」ではなかったんだよね。それがアーチェリーを始めたら今は15m程なら感覚的には手が届く距離になってる。それ以上になるとちょっとあやふや。つまり15M以内なら確実に仕留める事が可能なんだな。そしてその距離感が無意識レベルで認識されている。ふと見て「手が届く」かどうか分かるんだ。面白いもんです。
Jul 25, 2015
コメント(2)

「好きな弓とナイフは?」というスレッドがハンター掲示板であったので獲った撮った写真。20年前に発売されたBoyeがやはり機能的には一番ですわ。
Jul 21, 2015
コメント(0)

。。。いや、環境_保護_なのです。私の家の周りは自然環境保護地域に指定されています。本当なら自然に任せてそのままにしておくのが一番良いのでしょう。。。が、人間が保護地域の周りに住んでいるのですからそれも無理な話。住宅地に植えてある木から種が運び込まれて保護地域にある木を圧迫してしまう。まぁそれはコレやコレを使った定期的な刈り取りで解決出来るけど、この保護地域に限って厄介な条件がもうひとつ。この保護地域特有の松。というか保護指定された理由そのモノ。かなり特殊。こいつの種が発芽するのに「火」が必要なんです。種の周りの殻が焼かれ蝋のような樹脂が溶けないと発芽しない。それも普通の木々が燃え尽きる位の熱量じゃなきゃ駄目。_自然のまま_に任せるのであれば数年から数十年の間に発生する大規模な火事によって他の木が死に絶えた時に発芽、周りが育つ前に一気に空間を支配!って事になるのですが、居住地ではもちろん直ぐ消火されてしまうのでそんな機会はあり得ません。なのでこれまた定期的/人為的に灌木や下生えを燃やすんです。保護地域だからといって何もしない、という訳にはいかない、という例ですね。数週間前から準備が始まり、過度な燃料になり得る木々は予め切り倒しておく。湿度が高く風が無い日が選ばれます。それが数日前でした。山火事/森林火災の時に逆方向から火を放ち進行方向にある燃料を無くす、って手法がありますがそれも含めた特殊訓練を受けた消防士が幾つかのチームに分かれて区画事に火を付けます。消火後も2日程消防士が交代で完全鎮火が確認されるまで連続モニター。なので安全性はかなり高い。この辺りでは珍しく無い風景だけど、ダウンタウンから来る人たちにとってはショッキングな出来事だったりします。
Jul 20, 2015
コメント(0)
初心者が入門したので組太刀から始めました。木刀の持ち方もあやふやなのに何故そこから?とりあえず大まかな足の運び方と刀の動かし方だけを反復で覚えてもらい何度か合わせる。で、初心者が知らずに行ってしまう間違い全てに対し表、そこから応用、裏、影までの対応を状況に合わせて出し惜しみせずに行う。ゆっくりと動き初心者に合わせ、見えるように。それでもタイミングと間合いだけで斬っていく。初心者にはそこで「何故斬られてしまうのか」を体験してもらう。もちろん初心者には理解出来ないし再現も不可能です。しかしある意味流派の「理」に触れる機会でもあり、だからこそ教えなくても一度体験しただけで「危険の範囲内/外」の判断が大まかにでも可能になります。そして「理」に少しでも触れたからこそ、相手が実体として存在しない居合、「単独技」の練習で何が求められているのかを追求する心構えが生まれてきます。後は経験と身体操作の熟練度、技の練習で自然と何処に何が隠れているのか。。。を知る事に。時間が必要になりますが表面的には見えない攻防はそこから導き出されてきます。ちょっとずれますが、車を運転した事が無い人にハイドロプレーン現象やブラックアイスの怖さいくら説明しても車が制御出来なくなった時のあの永遠とも思われる一瞬の恐怖は伝わらない。しかし一度でも体験すれば急激な制動や加減速に敏感になります。まぁ逆に言えば知識を基準に「危険だ!」と騒いだ所で実体験を伴わない言動に重さは生まれないって事でもありますが。。。。何が危険なのか。。。体験せずに理解する事は可能でも体験せずに知る事は不可能なのです。
Jul 18, 2015
コメント(0)

(GIMPで弄って強調してます)巣から落ちたであろう雛鳥とウサギ。
Jul 17, 2015
コメント(0)
安保法案の衆院での可決時の映像と画像みたんだけどさ、野党ってか民主党?小学校の学級委員よりも幼稚じゃないかい? まぁ今に始まった事じゃねぇけど。 ありゃ自己主張したいだけの人間の集まりで、国を治める政治家の姿じゃね〜なぁ。。。とね。安保に反対するならちゃんと筋通して議論。。。って幼稚園児にゃ無理かwwww。100時間以上も何やってんだか。ほんと、コイツラに期待してる有権者ってどれだけ未成熟なんだろ。ところでコレ、反対派の民主党がオウンゴールした、っていうのをネットで見ました。映像で何度か確認しても議長さんの声が聞こえなくてねぇ。。。様子見てるだけなら確かに起立が賛成投票みたいだったけどどうなんだろ。実際にそうだったらほんと大笑いしか出来ませんな。さて、私は国外から_既定路線_が成就していく様子を見物させてもらいますか。
Jul 15, 2015
コメント(2)
去年13才の男子が道場に入った。居合と剣術をやりたいという事で始めたものの、不器用、そして身体の知覚能力が乏しい。身体を意図をもって制御する経験が少なく筋肉もついていない。加えて成長期真っ盛りであり身体のバランス感覚も最悪状態。正直どうしようか、と一瞬思ったものの10代前半だし「楽しんでもらえれば良い。」というのを絶対条件としてスタートする事に。一ヶ月様子をみて彼がそれなりに楽しんでいる事を理解したので彼と話し合い「一ヶ月に一つだけ」指導された通りに身体の動かし方を直す。という目標を建てた。もちろんただの目標であり約束ではないので出来なくてもOK。とりあえず出来る事をやってみよう。それだけだった。最初の6っヶ月で直った身体操作は2つのみ。身体操作を1つ直す、とは言ってもそんなに単純な事ではない。腕の位置を変えるだけでも実は数えきれない程の調整が体中に必要になる。不器用で身体を制御する事に慣れていない成長途中の彼が半年で2つでも出来たのは凄い事なのだ。そして彼は彼なりに指導された事を実現しようと道場外で練習を繰り返した。1年後、5年やってる先輩相手にガンガン攻め入れる程まで上達。まだまだ辿々しい部分はあるけどそれなりに形を真似る事が出来るようになった。そして昨日は一秒に満たない時の中で先輩相手に少なくとも4っつの攻防をしっかりと行った。1時間の練習の中での一秒に満たない時間でしかない。その上約束型。しかしその瞬間は実際に私の腕に鳥肌が立つほど鬼気迫る立ち会いだった。一瞬の間に何が起こっていてどう対処しなければならないか?動作を真似ているだけでは出てこない。型の間に「隠れているモノ」だからだ。それを例え一瞬でも行う事が出来た。彼はまだ気付いてないが彼自身がコツコツと「直していった」動作は確実に身体全体に変化を促している。ただただ素晴らしい。
Jul 14, 2015
コメント(0)
。。。で遊んだ。フィンガーリリース、レットオフが無い、サイトも使ってないんでリカーブと同じだけど、コンパウンドボウの方が(質量的に)重く安定性も高いし矢も速くて比較的真っ直ぐ飛ぶので楽っちゃ楽なんだよねぇ。でもリカーブのシンプルな面白さには敵わないんだなぁ。
Jul 11, 2015
コメント(0)
刀や杖を扱うと振る度に下腹を通じて足の裏にずし〜んずし〜んって何かが徹る。動く度に足から何かが沸き上がってきて中心を通じて体中に広がっていく。その分上半身がかる〜くなる。表現出来ないこの感覚、めっちゃ面白い!
Jul 11, 2015
コメント(0)
KT-44弓の待ち時間、6ヶ月から8ヶ月。Violator弓の待ち時間、2ヶ月から4ヶ月。個人的にかなり理想的な数字。経済的にもKT-44は分割もOKだから然程出費は気にならない。Violatorはもう支払い済み。上手く行けば今シーズン中にViolatorでハンティングに出来て、来年の誕生日頃にはKT-44が手に入る。どちらも全てのスペックを指定、私用に完全チューンされたカスタム製品! 完成するまでワクワク出来る。その間今使用中のSM48で十分に練習が可能!いや〜理想的だわ!!
Jul 9, 2015
コメント(0)

ちょっと長いかも。去年の10月頃から真剣にアーチェリーを始めた理由の一つは。。。。「ある特殊な弓に惚れ込んだ」から。。。。。普通の弓の使い方、矢に種類がある事すら知らないのにカスタムオーダー入れちゃって、後になってから特殊な形状の弓は扱いが難しい。。。ってのを知って慌てて練習始めた、ってのが真相なんですが。話はこの「カスタムーオーダー」をした時に遡ります。実はこの時の弓は「妥協した第二候補」でした。本当に惚れ込んだ第一候補「44」という特殊な短弓は弓師が他界していてもう入手できない状態でした。この弓師のお弟子さんが数年前までその弓を制作していたのですが、私が興味をもった時には制作を止めていてこれまた入手が不可能に。それでも似たようなモノはないか。。。。と探した所、「44」とは別のデザインで、それでもある程度似た感じで50年前に制作されていた「46」という弓を発見。。。しかしコレも弓師が他界しており制作はされていない。妥協案も駄目かぁ。。。と諦めそうになったら「46」のレプリカを制作している人を発見(この時の日記でちょっと書いてます)して、その方に滑り込みでオーダー入れたんです。(で、短弓は難しいってのを知ってから「48」を購入、練習を真剣に始めますwww)。で、その弓を作ってもらう為にわざわざ特殊な素材を入手そして加工。誕生日であった翌年の3月には完成する予定。。。だったのになかなか完成しない。 さらに三ヶ月待って連絡をしてみると。。。レプリカ制作が上手く行かず作った弓が壊れてしまうのでどうにもならない。と。 特殊な形状だけあって技術が無い人が作っても上手く行かない訳です。で、まぁ送った素材は使用廃棄済み。カスタムオーダー、分割で払った料金も殆ど返金されない。投資した金が全部パーだよ。。。という状況に。さて、どうしよう?と思案していると数日後、何故か「46」レプリカ弓師から全額+素材料+αが返金される。(後で知ったのだが他の注文者の中には弁護士が居たらしい)。それが先月の初め。その一部の状況は(コッチで触れてますね)。で、現在製作中の弓「Violator」というのですが、この弓は私が惚れ込んだ「44」ではありません。「Violator」は私が二番目に惚れ込んだ弓で今年の1月に偶然ネットで写真を発見。ただその頃にはカスタムオーダーが入ってて、二ヶ月後には制作も完了するハズだったので、「惚れ込んだ」にも関わらず詳細を知る事を断念。 だた、たまたま知った弓師に「面白い弓ですね」とメールを入れただけ。すると何故かその方から「長文」の返信が届く。要約すると、「写真の弓は彼が父親の為に作った最後の弓で父親のデザイン。2007年に父親が他界してから悲しみでその存在すら忘れていた。メールのお陰で父親の思い出を振り彼が死んでから今日初めて涙を流し、泣く事が出来た、ありがとう」と。その後何度かメールをし、それでも弓の制作を頼む事は心情的に出来ず、ただ良い縁を頂いた。という事に落ち着いていました。で、「46」の返金に繋がる。金はあるが弓が無い。さて、どうしよう。その時、ふと「Violator」の弓師を思い出す。まぁアレから半年近く経ったし駄目でもいいから一応聞いておこうか。。。とメールを出したら。。。「恐ろしいタイミングだ、たった今数年前に制作を途中でやめた弓(Violator)を作り始めようとパーツを全てオーダーし終わった所なんだ」と。「父親との思い出を託すには君が最高だろう」とも。で、制作に入った訳ですが。。。この時実はハンドル部分に使われている木があまり好きなモノではありませんでした。しかし弓師がやる気になっており新素材を使う、という事で「ま、良いか」と妥協。結果は「制作失敗」最終的に全て私好みのスペックで事が進む事に。で先日の日曜日、「Violator」のスペックを妥協無しで弓師と語らい、全てが整った後で。。。ふと思い出す。そういえば「最初に惚れ込んだ弓は44だったなぁ。。」と。アレも手に入れたかったなあ。。。(しみじみ)と。そしてその翌日、七夕前日、昨日ですね。。。去年の10月に問い合わせた時には数年間制作を中止していた弓師(お弟子さん)からこの写真(→が44)が同封された手紙(メールでは無い)が届き、彼が弓の制作を再開しオーダーを受け付けている事を知りました。メールしてみると欲しかった色も素材もちゃんと揃ってる。まぁ、乗りますけどね。えぇ、乗りますとも(笑)。欲しい!って思ったのは私ですから。面白いタイミングで色々と繋がります。しっかし弓に惚れ込んだハズが何故か猟師にもなっちゃってるし、何処でどう道が繋がり、何処へ行くのか。。。生きていてワクワクは止まりませんなぁ。
Jul 7, 2015
コメント(2)

久しぶりに「願い事」を思いついたら翌日「入り口」が現れた。あぁ〜そういえばこんな感覚だったわ、と思い出す。まぁ私の場合は過程やワクワク感が面白く楽しいので入り口が現れるだけで!!!!〜〜〜〜となるのですが。やっぱり願望は難しく考えたり条件付けるよりもストレートにポン、でOK。七夕が誓い(近い)らしいので、やりたかったらそうあればいいほしかったらそうあればいいなりたかったらそうあればいいほんっと単純(笑)______________________________追記:と思ったら管狸人 さんの所でこの時期最高に単純で素晴らしいタリスマンみっけた。とても素晴らしいので丸パクリする。ありがたいなぁ!!!
Jul 6, 2015
コメント(0)

この時に教えてもらった酒でFour Rosesというバーボン。当時は日本輸出用が大半それ以外はヨーロッパ。国内販売品も数が少なくケンタッキー州でしか手に入らない状態で、何度か手に入れようとしましたが無理で諦めてました。で、独立記念日。生徒さんが「美味しいバーボン見つけたんでどーぞ!」と渡してくれたのが。。。コレ↑。驚いた、んですっげー喜びました。手元へ来るまで6年以上かかった。どうやらやっとこの辺りにも流通し始めた模様。彼自身はシングルバレルを購入していたので二人で飲み比べ。シングルバレルのほうは全ての味がかなり強調されていて、ブレンドのほうはかなりまろやか。どちらもウイスキーとしてはスパイスとキャラメルっぽい甘みが強い。 なるほど、確かに美味しい酒でJ.B./W.T.バーボン、J.D.テネシー・ウィスキーに比べてスムーズ。輸出専用のプレミア品は難しいですが個人的にはコレで十分、暫く楽しめそうです!。。。Four Rosesは「死」の隠語でもあるんだそうな。ケンタッキーらしいっちゃらしいですかねぇ。。。(笑)。
Jul 4, 2015
コメント(4)

この後ちょっとしたトラブルが続いたのと最終的に強さが65ポンドに(ターゲットは45ポンド)。になった為、新素材は破棄。ライザーも使用不可能になったので。。。。完全新規制作(「最初からやり直し」とも言うwww)が決定しました。まぁ都合が良いっちゃ都合が良い。プロジェクトが弓師好みから私好みに路線変更になった訳で、本当の意味で制作される弓は私専用って事になるからね。一応木や作り込み範囲も指定してて、今までとは雰囲気も変わるので面白いモノになりそう。さて、また暫く待つ事になりますな。それも一つの楽しみ方。
Jul 4, 2015
コメント(0)

幾つか花が開いたので。。。。二年前に入れて去年は鹿に食べられてしまったリリーが無事咲きました。コッチは去年入れたモノ。上手く冬越し成功!去年入れたコロンバインで咲いたのは今の所コレだけ。夏の定番になっているデイリリー。コレが咲くと「あぁやっと夏になったんだなぁ。。」と感じます。ウサギや鹿に食べられても強かに生き残るReal。この色は好みです。妻の好みで今年入れたStanwell Perpetual。耐寒性が高くカナダでも枯れずに冬越しするバラ。家のバラはこの耐寒性の高いシリーズに切り替えていく予定。クラッシクなバラの香りが強く妻には好評。花は小さいけど花弁が最低80枚と多め。薄いピンク/白で夏の間咲くそうな。芍薬や白いリリーは今年も鹿の餌に。まぁ秋になったらその分肉をもらうからいいや。。。。
Jul 3, 2015
コメント(2)

。。。進んだらしいライザー(ハンドル部分)、その他。リム(弓でライザー/弦以外の部分、実際に力を蓄えるバネ)x2ボルト補強用のプレートを接着中。もう種明かしというか、その必要は無いんだろうけど、ハイ、作ってもらっているのはテイクダウン(分解可能な)弓です。かなり特殊な構造で設計したのは数年前に亡くなられた先代(弓師の父親)。世界中でも他には無い形状で完全にユニーク。前述の通り現存しているのは彼が所有しているモノとオーストラリアにある一セット。実はもう少し先まで出来てて全体像に近い写真も貰ってる。新素材のテストはリムサイズの長いプロトタイプの制作で行い、ある程度の予測は可能だったらしいが、小型のフレームに押し込まれているこのスタイルは少しばかり勝手が違うそうで要調整。完全にワンオフカスタムで、どうなるか弓師にも解らないというワクワク状態なので完成するまで公開は無し。さて、どうなるか楽しみです。
Jul 2, 2015
コメント(0)

今日最初の一射。 はしごの上から14ヤード。やっとリラックスしたリリースが出来るようになりました。みてた所よりも下だけど上下のライン上なのでOK。左右のブレが少なくなってます。
Jul 1, 2015
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1