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Nov 29, 2015
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日付間違えたwwwこの弓で初めての継矢です。20ヤードから。あぁ〜あ、新しい矢買わなきゃ。。。。
Nov 29, 2015
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いや〜、オープンでシェア出来る立場っていいねぇwww。居合/剣術で独立してから生徒さんの一人が私の元を離れて、私が所属していた組織のバックアップを受けて新しい道場を開きました。。。。。三軒隣にwww。まぁ別にそれは良かったんですけどね。なんかあまり生徒の数が多く無かったらしくて潰れた後、私が間借りしている道場のオーナーへ場所を使わせて欲しい!と来ました。それを聞いたオーナーが「どうする?」と。当初はかなり複雑な気がしてたんですけどね。。。。よくよく考えてみたら私には一切損がないんですわ。で、こう言いました「いや、別に構いませんよ、だってこの道場の一番の売りは”全ての武術をオープンに”でしたよね?でインストラクター達は無料で他の武術のクラスに出席出来る、と」「いや〜嬉しいなぁ、彼のクラスで学べるなんて。彼とも剣を合わせる事も可能ですからねぇ。あぁ、勿論彼も彼の生徒さんも何時でも私のクラスに来てもらってもいいですよ〜」って事で。コレならオーナーさんも変な気を使わずに済む。。。。。「”彼”は組織から私と剣を合わせる事も、私に何かを教える事も、禁止されてます」wwww私や私の生徒だけを排除するような事はこの道場では出来ないのです。そんな事すれば道場は使わせてもらえません。さてどうなりますかねwww。
Nov 28, 2015
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スタート前完走後17才男子のガイドとして10k一緒に走ってきました。結果は53分。彼自身は1時間切る事を目標としていたのでとても喜んでました。二ヶ月前から週一度の練習を一緒にしてきたのですが、とにかく楽に走る事を目標にしていたので、彼と走る度にとことん話しかけて会話を続けさせてました。最初の内は返事するだけでも大変そうだったのですが、一ヶ月もすれば普通に会話が出来るように(若いって凄いですよねぇ)。 そのまま二週間前には10キロを余裕をもって完走。その時の記録は1時間10分。勿論最後の400メートルスプリントも続けてました。で、今日もくだらない事をしゃべりながら走ってました。彼は周りの人を追い抜いていくのが楽しかったのかちょっとペースが上がってましたが会話は途絶える事無く、二人して余裕のあるランニング。で、最後の300メートルの直線でスプリント。それでも400メートルに慣れていたので二人して息を切らす事無くゴール。一人で走っていた時よりもタイムは遅いのに体感的にはあっという間に終わったレースでした。それだけ楽しかったんでしょう。彼に合わせる事で_速く走ろう_という我を手放していたので、必然的に余裕があり、フォームを徹底的に分析しながら練習していたので以前より格段と_楽_に走る事が可能に。ランニングパートナーと走る事の楽しさも学びました。会話しながら走るってすごく楽しいです。次は4月頃のレースに参加したい、との事だったので、その時にはまた一緒に走る約束をしました。
Nov 26, 2015
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。。。結構凄い経験しました!謎のおっちゃんに教えてもらった狩場に数日前から通ってまして。初日は何もなし。翌日鹿を数体見かけて大体何処から何処を通り抜けるのかアタリを付けました。おっちゃんの言う通り、鹿がかなりおおっぴらに歩き回っている。場所は小さな森が1割、残り9割は腰上まで伸びた草原で所々に低木があるのみ。現在/この辺りではツリースタンド(木の幹に設置するプラットフォーム、鹿の4〜5メートル程上に居る事で見つかり難くなる)での狩りが主流、地面から狩る物好きは希少なので、殆どのボウハンターはこの場所を使わないらしく、鹿も警戒心が低い。で一日置いて朝ちょっと遅れて出発。前日の雨の後で残った足跡。この他にも幾つか確認出来たので、音をたてないように、また急な動きを行わないようにスロースピードで予め決めておいたポイントへ。木の前でオープン、でも後ろは松が数本あって丁度いい具合に人のシルエットが崩れます。で、何時も通りハンモック型の椅子をセットアップして座り込み、具合を確かめている時。。。。。!!なんか左後方で音がする。振り返りたい衝動を抑えて完全に静止。その後も同じ音が同じペースで近付いてくる。丁度左側12メートル程離れた場所に角が左側だけに生えている牡鹿がゆっくりと歩いてくる。しかも私が居る場所へ向けて。私の左手には弓がしっかりと握られている、が、しかし右手にはグローブをつけてない。そして矢が無い。単純に言えば準備が全く出来ていない!この状態でグローブをはめる事は不可能なので即諦める。ただ一発は素手でも可能と知っているのでとにかく矢をつがえる事を考える。そうこうしている内に鹿は目前7メートルの所へ。こちらには全く気づいていない。準備が出来ていたなら側面から両肺を潰せる位置。やがて鹿が目の前の松の木の反対側へ入る。鹿の視覚から外れた所でそぉ〜っと矢を拾う。まだ気付かれてない。そして矢をつがえる。その時にカチっと小さな音がする。パッと鹿の両耳が上がりコチラを向く。気付かれた!と思ったが、そうでもないらしい。徹底的に静止。鹿はコチラに何かがあるらしい、と気付いているモノの、それが何なのか理解出来ていない様子。ゆっくりと元来た道を歩いて離れて行き、丁度コチラの視界の影に入ったアタリで止まり、20秒程こちらを眺め続けている。ゆっくりと頭を少しだけ左へ回し視界の端から辛うじて観察。どうやら匂いを嗅いでいるらしい。そっと息を履くと、白い呼気がゆっくりと右側へと流れていく。鹿からみてコチラは風下。どんなに空気を嗅いでも私の匂いは届かない。さらに20秒。これはもう射つ機会はないな。と半分諦めていたら、今度はまた先ほどと同じ道を最初と同じように歩いてくる。どうやら危険は無いと判断した模様。一気に緊張感が増す。が、あえて力を抜き、呼吸を整える。こういう時に普段のトレーニングが役に立つ。有酸素運動で心拍数を上げたり下げたりしているので、緊張感があっても心拍数が上がらないのだ。そんな間にも距離は10メートル、9メートル、8メートルと近づいてくる。鹿の頭が下がり始めた!この瞬間から弓を引き始めた。。。ら鹿の頭が一気に上がり、そのまま反転して一瞬の内に走り去ってしまった。。。。。暫くの間呆然としてしまう。音は立てなかった。風はこちらの味方だった。なぜ??と思っていたら。。。右側から独特の足音。聞き間違いが無い程人間の足音。。。。。ハイカーが二人、話をしながら歩いて来たのでした。この二人、私の居る場所から10メートル以内を歩いて行きましたが、私に気付かずにそのままフィールドの反対側へ。。。。。その日はコチラが気付かない内に牝鹿に見つけられてしまい、逃げられて終わり。その後も何度か鹿と遭遇しましたが似たような機会は訪れず。まぁそれでも数日で牝鹿4回、雄鹿3回ですから今までの中では格段のエンカウント率です。謎のおっちゃんのお陰で良い狩場に巡り会えました。シーズン中はココを中心に暫く遊んでみます。
Nov 17, 2015
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。。。日本は無関係。。。では無いのですよ。
Nov 14, 2015
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。。。土砂降り雨中朝五時真っ暗で殆ど何も見えない状態で森入り。鹿がマーキングしていた場所を以前見つけたのでテリトリーラインを追いながら座り込める場所を見つけてセットアップ。雨が降っていると匂いが流れ同時に音も多くなり動いても見つかりにくくなる。そしてなぜかそんな中だと鹿の行動も活発になるので雨天は狩りに良いのです。で、まぁ何時も通り五時間後何も無く終了。知人の狩人には始めてから30年経ってようやく獲物を仕留めたという人も居ますからこの位は想定範囲内。彼の名誉の為に書いておくけど、NY州だと他州では許されている狩り行為が殆ど禁止されている為チャンスは少なくなるのです。例えば:シーズン問わず全ての餌付け(岩塩含む)=鹿を特定の場所へおびき寄せる/行動を人為的にパターン化させるナイトビジョン使用を含む全ての夜狩り=夜の方が行動範囲を特定しやすく、またナイトビジョンだと見つけやすい電灯の使用=突然明るい光を照射すると鹿の動きが長時間停止する。ホルモン系の臭腺/合成臭腺の使用=雌の香りをつかい雄鹿をおびき寄せる囲い込み=特定の土地を囲い鹿の行動範囲を限定するサイレンサーの使用=銃(ライフル/ハンドガンを問わず)サイレンサーを使うと音が無い為、鹿を驚かせる事が無い。=人間と射撃音を危険と認識せず、一発の銃声で鹿が去る事が無いので狩りが容易になる。とまぁ他の州では許されている此等の行為がNY州だと違法だったりします。特に「餌付け」は容易に多数の鹿をおびき寄せる事が可能な為、NY州でみつかると逮捕/罰金/拘留となります。その上でリカーブ/ロングボウハンターは有効射程距離がコンパウンドの1/3程なので鹿に近づく事が重要となり。。。まぁ難しいのです。そういう意味でも今シーズン既に2度程鹿との超接近遭遇があった私はかなり幸運と言えるでしょう。で、今日もエンカウント無しでしたのでゆっくりと森の中を探索してから狩場から出たのですが、自分の車の近くに謎のおっちゃん。州立森林保護区なので狩人では無い一般人もハイキングに出てきますから他人との遭遇は珍しくないのですが。。。。11月土砂降りの雨の中でわざわざ他人の車の側で待っている人ってのは珍しい。一応挨拶するとコチラの弓をみてニンマリ。「なんか見たかね」ーさっぱりでしたよ〜。繁殖期に入った跡はいくつか見つけてるんですけどねぇ〜。「おまえさん、何度かココにきてるだろ?」 ーそうですねぇ、まぁこの辺りでボウハンティング出来る森もあまりありませんし。「で、成果は」ー苦笑:ゼロですよ〜。「。。。そうか」ーまぁそんなもんでしょ。「。。。。そうじゃな、まぁココに何度も通ってるのはそれでもおまえさんだけだしな。昨日は他にもう一人きていたが。。。。」ーそうですかぁ「。。。。そうだな、昨日の人には教えなかったが、おまえさんには教えておこう。 ここじゃなくてな、あっちのほうにもう少し小さい森がある。ここと同じ管理下の州立保護区だが森も小さいし殆どが平地なんで誰も行かん」ーはぁ「あそこには今なら鹿がほぼ二日に一度は群れで出てくるぞ」ーへぇ、凄いですねぇ。「暗い内に来て風を読んで上手い位置に陣取れ、11時頃になれば群れが現れる。暫く通ってみるといい」。。。。とまぁこんな感じで。その後も暫く話をしてこの道40年の方だと聞いて、色々と助言を頂きました。今どきコンパウンド弓を使わず、リカーブで狩りをしている私をみて(何処からみてたんだろ???)興味がわいたそうな。と言うことで明日から数日はその「小さな森」を拠点にしてみようと思います。「ハンター一年生で獲物を獲れると良いのぉ、頑張れ!」という言葉を頂きました。さて、どうなりますかね。今日の狩場:雨の日は落ち葉も濡れているので静かに歩きまわれます。。。。その分寒いんですけどねぇ。。。。
Nov 11, 2015
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2日前朝の狩場2日前午後の狩場比較的暖かかったので軽装、昨日の狩場。。。まぁ半日いて何も無かったんで下山する前にセルフタイマーで。鹿ビジョン。動かなきゃオープンでもかなり隠れられます。
Nov 8, 2015
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と言うことでShadowのリアクション。新しいターゲット買いまして。ブロードヘッド(斬り開く鏃)を使用可能な3Dターゲットで、鹿の形。結構リアル。。。。。妻とShadowが仕事に行っている間にセットアップしたので帰宅してから庭に出たShadowがどんな反応するのかなぁ。。。と映像を撮ってました。まぁ予想通りwwww
Nov 5, 2015
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クライエントさんの任脈と督脈をある一定の手法で調律したら。。。。彼女の背骨がコキコキコキと勝手に動いて真っ直ぐになった。2年程醜い首と腰の捻れを治す為に治療してきたのですが、初期は外側から大きな筋肉方面から始め、去年になって感情/靭帯の調整に辿り着き、数カ月前からやっと心/気まで辿り着き、今日になってやっと芯へ。今までの治療で変化はあったけど、ここまで大きな反応は初めて。 ツボを二箇所ふれたら一気に感情/肉体反応が現れて3分程で捻れが全て解消されてしまった。今までの治療とクライエントさん自身のセルフワークが全て重なって、後はキッカケだけが必要だったんだろう。それでもクライエントさんの身体が_ハマっていく_過程は見ててある意味非現実的な光景だった。
Nov 4, 2015
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ほぼ毎日狩りに出てます。幾つかの獣道が交わる地点から15メートル程離れた地面に窪みがあったのでその中にセットアップ。そこからみた風景。5時間程粘りましたが一切のアクションなし。先週末には牝鹿との遭遇しかも10メートル!ってのがあったのですが、近すぎて動きが取れず木の幹の向こう側を通った時(鹿の目線から外れる)に弓を構えて木の影から出てくる所をまっていたら、その時点で鹿がフリーズ。何かに気付いたのか木を間に入れたまま逃げました。(この日は4時間待ち)。射程内に入ってくるだけでもラッキーなんで結構感動しました。`森の中で静かに四時間/五時間座り続けるって結構贅沢な時間の使い方。目的があったとしても副産物として仙人修行してるようなもんだしwwww
Nov 3, 2015
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