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BLUE&BLUE
貴族シリーズ
あーネタバレになるので、詳しくは言えないけど
やっぱりおっきーは受けだ!!!最高ー!
フジミ以来、受けばかり聴いてますけど、やっぱり
この人には甘い喘ぎがお似合いです。
檜山さんの攻めもいいし、
”この二人ありそうで無かったCP”だそうです。
凄く息が合っていて、初めてとは思えないほど。
トークで出演してないH内賢雄さんが司会として登場!
しかもノーギャラで
仕事取りに来たと言ってましたけど、ホント?
前代未聞の出来事だそうです。
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CD『愛される貴族の花嫁』
「まさか、男の僕に身代わりとなって、あなたと結婚しろとおっしゃるのですか!?」 双子の妹を交通事故で亡くした高柳一葉は、妹の婚約者であり、滋野井伯爵家の跡継ぎでもある奏から、妹の身代わりとして、結婚を申し込まれる。高柳子爵家の存続のため、奏のもとへ嫁ぐ決意をする一葉。男の身でありながら、奏の花嫁として生き、抱かれる日々。しかも奏には、外に愛する人がいる……。孤独に苛まれる一葉は、夜ごとの快楽に溺れながら、次第に奏への想いが募っていき……。
高柳一葉 ・・・福山潤
滋野井 湊・・・高橋広樹
石坂欣哉 ・・・檜山修之
高柳子爵 ・・・堀内賢雄
イイ!すんごくイイ!!!
なんたって、じゅんじゅんが花嫁ですよ!
ブックレットにも「母さん、息子の僕は今日花嫁に
なってしまいました。」と・・・
パスコレのCMでちらっと聴いてはいましたが、
こんなにかわいいなんて!!!ホントに女の子みたいだ
話の内容としては男だということを隠して
政略結婚をさせられてしまうという切ないストーリー
その一葉を福山さんが熱演してます。
ただ、欲を言えば湊のイメージがねぇ・・・
広樹さんはいいんですけど、でもちょっと違うかな?
私のイメージでは、そこまで怖そうな声じゃないんですよ。
聞き込んでいけば慣れるのかな?
それにね、広樹さんのエッチシーンがイマイチ堅い。
なんかマジっぽい所が嫌なのかなー
あーいうシーンて、ちょっと作り物っぽい方が
萌え度高いんですよ。あまりマジっぽいとねぇ
なんだか「いつもこういう感じ?」って下世話な想像
しちゃったりして。
だってこういうのフィクションの世界だからさあ・・・
あと、”貴族シリーズ”第一作目『貴族と熱砂の皇子』
でザイード役をやっていた檜山さんが再び登場!
普通は続けて出ないそうですが・・・
今回は書生の欣哉役で出ています。
これがまた、気持ち悪い男なんだ!
湊にかわいがられていない、かわいそうな一葉に
(勝手にそう思いこんでるんですね、しかも男だと
気づいてないし・・・)
横恋慕しちゃうんですが、一歩間違えば危ない人って
感じに演じてます。いや、私は十分危ない人に聞こえましたが・・・
前回とはガラッと違った雰囲気で、さすが檜山さん!
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CD『華は貴族に手折られる』
高塔 葵・・・岸尾大輔
速見桐梧・・・遊佐浩二
神代修三・・・福山 潤
望 月・・・・杉田智和
市 橋・・・・堀内賢雄
葵は没落貴族の次男。借金の肩代わりをしてくれた桐梧に買われて行きます。
桐梧は最初鬼畜なんですね。葵を陵辱する事によって自分の母親(貴族によって手籠めにされ捨てられた)の復讐をしようとします。だから「俺のモノなんだから何をしようと勝手だ」とばかりに、葵に女物の着物を着せて「俺を誘ってみろ」とストリップまがいの事を要求したり、お口でやらせたり・・・
しかし、拒絶しきれない葵に愛らしさを感じてしまいます。
そんな自分の気持ちに気づき、次第に葵と距離を置こうとします。
葵も自分は借金のかたに売られたという思いがあり、嫌でも言うことを聞かざるおえない立場。健気に桐梧の言うままになります。
しかし、鬼畜な中にも時折見せる優しさにいつしか惹かれいつしか離れたく無いと思うようになるのでした。
もー遊佐さんの鬼畜ぶりには参りました!
貴族シリーズ第三弾ってことで、続けて買ってきましたけどこれは遊佐さんお目当てで買ったようなもの。
原作読んでもうこの役は遊佐さん以外に考えられませんでした。
エロエロなシーンが多いんですけど、他の2作に比べてエロ通り越して鬼畜の域に達しております/はあはあ
もうね、「足を開け」とか「銜えろ」とか、キャー!
それも「おまえは俺のものだ、嫌だとか拒否する権限はない」にみたいな事言うんですよ!
もう、意地悪なんだからー。
・・・ここまで凄いのって久し振りに聴いたよ。
原作を読んでいてわかってはいたけど、ここまでとは・・・
オマケのフリートークは恒例の賢雄さんが司会。
3作全部揃えると・・・何か良いことあるんですか?ってこっちが聞きたいよ!!!
「何かが起こる・・・!」ってフェードアウトするなよー
前作の「ー花嫁」で花嫁になっちゃった福山さんが、今回は葵の友人役で出てます。
今回はパーティで再会したおり、桐梧に囲われてる葵と友人関係を白紙にしてくれと言い、シャンパンをわざと服にかけたりするヒールな役。ヒール役は楽しかったそうですよ。
来年には第4,5弾と続くそうで、どれがCDになるのかな?
そちらも楽しみです。
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『桔梗庵の花盗人と貴族』
「俺の口を封じておきたいのなら、代償はおまえ自身にしよう」芦名子爵家の嗣子・胤人(つぐと)と資産家の息子である千葉重貴は、最初から互いに反感を抱いていた。
胤人は重貴が自分を見るときの侮辱的な視線と態度に。重貴はいつも取り澄ました胤人の貴族然とした態度に。だが、友人の悪戯により胤人がそうとは知らぬままいかがわしい店に入った日、背徳と官能に縛られたふたりの新たな関係が始まる。
縺れ合う体と心。辱めを受けながらも、胤人はいつしか快楽を求めるようになり・・・!?
時代は昭和初期頃なのでしょうか?今までの貴族シリーズの華やかさとはちょっと違った雰囲気です。
とにかく、胤人は素直になれず、プライドが高く往生際が悪い、とことん逆らって折れようとしません。
そんななので、重貴もムキになっちゃうんですね。いじめ抜いてます。しかも、かなり鬼畜気味・・・
お互いの印象が悪かっただけに、好きという気持ちに気づいても素直に表現出来ないんですね。
そんな所がかわいかったりするのですが・・・
結局兄を狙っていた弟(こっちは断念したのかな?)に背中を押されて一歩踏み出せて二人。
最後はハッピーエンドなんですけどね。
んー今ひとつ面白さに欠けてるような・・・
CD化されて、音で聴いた方が面白いのかもしれません。
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CD『桔梗庵の花盗人と貴族』
芦名胤人・・・福山 潤
千葉重貴・・・小西克幸
芦名宗篤・・・平川大輔
諏訪碩徳・・・花輪英司
優 ・・・岸尾大輔
じゅんじゅん、「貴族シリーズ」3作目です。
今回は勝ち気でなかなか素直になれない役。
弟へのコンプレックスと重貴からのイジメとも思える仕打ち。
とても難しい役だったでしょうね。
でも、さすがじゅんじゅん裏切りません。
前作とは全然違った雰囲気で、声優さんって凄いなーって思いました。
エッチシーンもずっと心を開かないままでのものだったので、
色気よりも痛々しさの方が勝っていたかな?
その分岸尾さん演じる優と重貴のエッチシーン(胤人への当てつけなのですが)は色っぽかったですね。
小西さんの超Sも、イジメ抜いていてもう鬼畜そのもの。
でも、胤人への気持ちに気づいてからの声は優しさが滲んでいました。
弟の宗篤役の平川さんも、アニキ狙いを全面に出していて
色っぽいんだか策士っぽいんだか。
実の兄弟なので、結ばれてしまうとヘビーな話になってしまうからちょっととは思うのですが、重貴を焚きつけるには十分役目を果たしていると思います。
「貴族シリーズ」と言う割には、前作までの様な華やかさはなく、淡々とした感じです。
これからも「貴族シリーズ」は続くそうですが、やっぱり華やかな感じの方がいいですね。
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『貴族と熱砂の薔薇』
カッシナ王国の皇子アシフと恋人の関係になり、カッシナ王国で暮らす決意をした小野塚竹雪。
アシフと共に日本に戻り、両親を説得して帰国する途中寄ったのは、同じアラブのアルハマ首長国の首都バージュだった。
アシフは帰国すれば多忙となる身。その前に竹雪とのハネムーンをと考え、この地を訪れたのだ。
王宮と見まごうばかりの豪華なホテルで、二人はハネムーンを満喫していた。
ちょうど訪れた時は、バージュで開かれる世界的に有名な競馬が開催される時。
好奇心旺盛な竹雪に頼まれ、見に行った先で遭ったのは、
アシフがかつて学生時代を共に過ごした友人で隣国のバヤディカ王国の国王となったサファドだった。
同じような境遇の元に生まれた二人は、何をするにもライバルだった。
恋愛に関しては朴念仁のアシフが、竹雪という美しい男をつれていることを知り、一泡吹かせよう企むサファドは、自分の国に二人を招待するのだった。
何か裏があるとわかっていながらも、一国の国王の誘いを断る事もできず、
アシフはしぶしぶ了承する。
敵地で待ち受けていたのは、アシフと竹雪の仲を裂き、自分のモノにしてしまおうという計画だった。
そうとは知らない竹雪は・・・
『貴族と熱砂の皇子』の続編です。
前回、「アラブもの」と思っていたら「砂漠もの」だったというオチがつき、
その上あまり色っぽい話もないので、これってどうなの?と思っていました。
ただ、「貴族シリーズ第一弾」としてCD化され、檜山×おっきーの絶妙なキャスティングに助けられた感じです。
久し振りに聴いたおっきーの甘い声(だって最近太い声ばかりなんですもの/泣)が、竹雪にピッタリで、
声を聴いた後に読み返してみると、少しは面白みもでてくるような・・・(汗)
しかし、今回はそれを反省したのか、竹雪の色気たっぷりの話になっています。
表紙の蓮川さんのイラストも美しく、女装する竹雪も登場。
前回とがガラっと変わった雰囲気になってます。
早くCDにして下さい!甘い声のおっきー受け、ばんざい!!!
アシフを陥れようと画策するサファドの側近ルカイア。
彼もまた美しい男で、サファドとは並々ならぬ関係にあるらしい。(寝たのか?/
オイ!)
宦官(去勢された役人)でもないのに、ハーレムに入る事を許されてる、特別な人だし。
サファドの為ならと、竹雪に近づきアシフと仲違いをさせてハーレムに監禁。
まんまと罠に嵌ったアシフをよそに、竹雪を襲おうとするサファドだったが、
罠に嵌ったと見せかけたアシフによってルカイアを人質に取られ形勢逆転。
あえなく計画は失敗となるのですが、しかしそこでルカイアの大切さに気づくサファド。(遅いよ!)
こちらの二人もめでたしめでたしって感じのようです。
この二人のエピソードは、ページの関係で詳しく書かれていないのが残念!
ぜひこの二人の話を続編で出して欲しいもんです。
美しい顔に似合わず、好奇心旺盛で跳ねっ返りの竹雪は、アシフにお仕置きされてしまうのも無理ありません。
アフリカの部族からもらったという媚薬まで使われ、激しく求めてしまう竹雪。
アシフと出会ってまだ半月ぐらいしかたっていないのに、淫らな躰に変えられてしまった竹雪。
この先、どうなってしまうのでしょう?
昨日感想を書いた『ワガママ王子にご用心!』のマハティール王子は、ハーレムで鍛え
一日のノルマ5回!なんて言っていましたね。
同じアラブ、アシフもそうなんでしょうか?
そんな絶倫相手に竹雪大丈夫か?・・・ああ、でも大丈夫か(爆)
(わかる人だけ笑って下さい/汗)
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CD『香港貴族に愛されて』
大学時代恋人同士として共に過ごして来た高辻真己(マサキ)とアレックス・ロー。
しかし、二人の蜜月はアレックスの又従兄弟のカリーナによって、終わりを告げる事になった。
アレックスと結婚の約束をしているというカリーナ。真己はそれまでの遊びでしかないという。
アレックスに裏切られたと思った真己は、黙って大学を辞め日本に帰国したのだった。
それから6年。ヨーロッパへ旅行に行く途中、経由地として訪れた香港で、アレックスと再会してしまう。
忘れたと思いながらも、彼への思いを引きずったままの真己は、カリーナと一緒にいるアレックスに動揺を隠せない。
そんな中、たった一晩だけの香港滞在だったはずが、何物かにパスポートや金品を奪われ
アレックスを頼る事になってしまった。
アレックスの屋敷で、書庫の整理や宝物の目録作りなどをして、パスポートの再発行を待っていたのだが、未だアレックスにつきまとってると思ってるカリーナの策略によって
窃盗の汚名を着せられそうになる。
しかし、アレックスは真己の無実を信じると同時に、忘れられなかった真己への思いを告白する。
同じ思いでいたとわかった真己は、アレックスと再び結ばれるが、
それを知ったカリーナにまたしても追い打ちをかけられる。
泥棒に取られたと思っていたパスポートは、実はアレックスの策略により持ち出されたもので、騙されていたのだと告げられる。
再びアレックスに裏切られたと思った真己は、アレックスの元を静かに去っていくのだった・・・
アレックス・ロー・・・森川智之
高辻真己 ・・・野島健児
執事 ・・・飛田展男
「貴族シリーズ」の第5弾です。
いよいよ真打ち、帝王のもりもり登場なのです。
お話としては、前作よりもずっと前に書かれていたものだったそうですが、
貴族?うーん、確かにアレックスは香港で財をないている家の息子ですが、
ニュアンスはちょっと違うようなー・・・。
アレックスと真己の気持ちのすれ違いというより、お互いの気持ちや思ってることを
ハッキリ相手に言っていれば、こんな事にはならなかったのにー!って話です(それで終わっちゃうじゃん!)
カリーナが、真己への嫉妬心で二人の仲をかき回してくれるのですが、
もう、意地悪なんですねぇ。
キィィィィィィィッィーーーーーーー!!!!!ってなっるのが目に浮かぶようです。
女の嫉妬を甘くみてはいけませんよ。
しかし、ただの幼なじみとしか見ていないアレックスは、カリーナの策略を疑いもしないんですねぇ。まったくバカは男だ。
普通気づくだろう?って思うんですけどねー、これが真己の何も言わないってのと
上手いこと歯車が噛み合っちゃって、わからずじまいに。
そしてアレックス、真己、それぞれが果てしないぐるぐるの深い穴へ落ちて行きます。
紳士なんだけど、どこか策略めいた黒い部分を持っているアレックスを
もりもりが演じます。
5作目にして、やっと帝王の登場ですよ!
しかも、お相手はのじけん。
のじけんはご自身のHPで男でも「この人だったら・・・」と唯一思ったのが(一瞬クラっとするほど、色気を絶妙に出してくるからだそうです)
もりもりだったと告白されてるくらいですからね、相性はバッチリですよ!
やっぱり、もりもりの声は聴いていて安心感があります。
どっしりとしていて、尚かつ不安そうな声も儚げで・・・その強弱が素晴らしい!
のじけんの、「うじうじ」してる真己のかわいくて、ちょっと震えた感じの声なんか最高です!!
ラブシーンは少な目ですが、その分二人の色っぽい声を存分に聴かせてくれます。
そしてなんと言っても素晴らしかったのは、カリーナ役の河原木志穂さんでしょう!
美しさ、気高さ、そして嫉妬・・・女のあらゆる部分の表現を見事に演じられてます!
こういう人なら、騙されるのも仕方ないかーと思わせるほど。
しかし、真己はあまりにも素直で思いこみ過ぎ。カリーナが「してやったり!」と思ったのは容易に想像出来てしまいます。
一応、オフィシャルで発表されている「貴族シリーズ」のCD化はこれで終わり。
シリーズといっても、すべて設定の違う話なので、また原作を頑張って書いて頂いて
CD化して欲しいです。
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