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2006/02/25
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カテゴリ: カテゴリ未分類
今日は 「つくろう映画」 向けに、
ヘアスタイリストの方のインタビュー取材をしてきました。

まだアメリカに来て4年ぐらいとのことでしたが、
すでに『The Last Samurai』や『Memoirs of a Geisha』などにも参加され
アメリカのヘアメイク&スタイリストのユニオンにも加盟されたという方で、
いろいろと面白い話をうかがうことができました。

日本ですでにヘアスタイリストとしてかなり経験を積まれていて、
アメリカに来たのは、40代になってからとのことでしたが、
逆に日本での経験があったからこそ、
アメリカで短時間でいいところまで来ることができたと
話されていたのが印象に残りました。

僕自身、アメリカに来たのは39歳のときで、
普通なら、今さらアメリカに行ってもしょうがないと考えるような年齢でしょうけど、
思い切って来てみて正解だったと思っています。

また日本でそれなりの経験を積んでからアメリカに来たからこそ、
現在、まだ生活的には安定してはいませんが
いろいろと面白い仕事をすることができているのだろうと思います。

やはり何歳からでも遅すぎるということはないので、
30代後半や40代ぐらいの方でも、
もし海外に出てみたいという気持ちがあるなら
ぜひチャレンジしてみてほしいと思います。





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Last updated  2006/02/26 06:06:59 PM
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Re:何歳でも遅すぎることはない(02/25)  
Jazzy  さん
これまで何回「その年で」というフレーズを日本で聞いてきたでしょうか! ご自分の人生は、ご自分のモノサシがあれば十分だ、っていう生きた証ですね。勘九郎さんの勇気、そのスタイリストの方の勇気は並タイテイのものではないですね! (2006/02/27 12:12:05 AM)

Re:何歳でも遅すぎることはない(02/25)  
myal  さん
お久しぶりです。
そうですね!!いくつになっても遅いことはない。もっと、前向きに雑念を取り払って、頑張ります♪ (2006/02/27 01:58:22 PM)

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