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2008/05/15
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カテゴリ: カテゴリ未分類
<「踏み出せば、そのまま形になるんだということを学びました。
踏み出さなければなにも変わらないと」>
「柳明菜24歳、素人女性が自力で初監督」 より

Japan Film Festival - Los Angelesで上映した映画
『今日という日が最後なら、』を監督した柳さんと
映画のエンディングテーマを歌っている
サンプラザ中野くんさんのインタビュー記事が
バラエティ・ジャパンのサイトに掲載されました。

柳さんは、大学の社会起業科の合宿で八丈島に行き、
そこで八丈島の自然と文化に魅せられて、
八丈島を舞台にした映画を撮ろうと決心し、
それを実現してしまったというとてもパワフルな女性です。

私もインタビュー取材に同席していましたが、
彼女の話にとても刺激を受けました。

感心したのは、何度うまくいかなくなっても
そこから立ち上がってくるパワーです。

彼女について、サンプラザさんも
<「彼女のプロジェクトが何回も崩壊しているのをはたで見ていて、
いや、これは大変だなあ。あ! でも、また立ち上がったよ。
あ、また倒れた。あ、また立ち上がってるよという感じで(笑)。
それが見ていて面白くって」と苦笑する。
「でも、すっごく勇気をもらったんですよ。
こんなに若いなんにも知らない女の子が、
こんなにがんばって自分の世界を開いていって、
映画を撮り始めちゃったぞと。
それを見ていたら、俺は40代だけど、
まだまだ扉を開いていいんじゃないかと思いましたね」>
とコメントしています。

私も40代ですが、負けずにもっといろいろな
扉を開いていきたいと思います。





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Last updated  2008/05/16 05:34:27 PM
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