UNBALANCE-RIO

記憶のない暴力の恐怖-離婚決断



さすがに夜中で有り、

当然寝ており、いきなり起こされても目も覚めないし眠いので断った。

とたん

強烈な往復ビンタをくらった....

痛さにはっきりと目が覚め、

今何が起こったのかに唖然としていると

横から大きなイビキが聞こえる.......

そぅ 彼のいびき。

をぃをぃ。。。なんなんだよそりゃあ

なんで私を叩いてスグ爆睡できるんだぁ?



次の日、昨夜は何だったの?ひど過ぎない?って聞いた

その問いに彼は答えれない、

覚えてないからだ・・・・

エ!! 覚えてない・・・・なにそれ・・・・



そして同じようなことが数度となく繰り返され

時には みぞおちにパンチがはいり

息も出来ずに苦しんでる私の横で又爆睡。

そして翌朝聞いてみると覚えていない。

逆に「夢でも見たんじゃないの?」と言われてしまぅ。。。

また夜がやってきたらこの人と寝るんだって考えたら

怖くってたまらなくなった。


もぉ逃げなければ!!と真剣に考ぇ 行動するきっかけになった。


その頃と同時期に長女がぉ友達の家にぉ泊まりする事が増ぇた・・。

(当時 長女ゎ14歳)

私ゎその理由を知ってぃた・・・。

父親と過ごす時間が苦痛で苦痛で仕方なかったのだ。

だから止める事もしなかった。


そして ひどぃ母親だけど

長女が外泊をすると娘のベッドで寝れるから

彼と一緒に寝る、ぁの恐怖がなかった・・・。


しかし、長女が外泊する理由を知る由もなぃ彼ゎ

長女が外泊する数が多い事に対して立腹し、

長女の友人宅に怒鳴りながら突然電話しようとした。


それを止めさせるべく私は、彼の背中を掴み制止しようとした

瞬間 彼が振り向きざまに、右拳で私の顔面を殴った。

私ゎ鼻下と上唇を内出血し とんでもなぃ顔になってしまった・・。

もぉ 子供も私も限界だった・・・。






© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: