UNBALANCE-RIO

仲間がぃなければ逃げられなかった・・



けど、その後も彼ゎ法律を一切無視し

ストーカー的行為(待ち伏せ、電話等の嫌がらせ、自宅侵入等)ゎ続ぃた。

彼ゎ一切 離婚に応じなかったので、

離婚調停中でも有り

仕事も早々休んでられなかったので

仕事しながら

家庭裁判所、地方裁判所、警察に何度何度も足を運んだ。

そして

彼が迫り来る恐怖・・・・

もぉ限界がきてた、神経ズタズタだった・・。

かなりテンパってた・・。

今自分に何が起こってるのかさぇ解らなくなった・・・


そんな時、

当時、同僚でとても仲良しだった、

現夫と、Oさんがぃつも励まし、助けてくれた。

Oさんゎガタイも大きく一見やくざさんぽぃ(ワラ

娘ゎ「組長」って呼んでた((爆))


その二人が、毎日24時間体勢で、携帯を枕元に置き、

私からSOSが入ったら直ぐ駆けつけられる様にまでしくれてた。

現に何かあると、直ぐに駆けつけてくれた、何度も何度も・・。

現夫がツアーとかで不在の時も

Oさんが一人で警察に保護されてる私と娘を迎えに何回も来てくれたり、

危なぃ時ゎ実家から仕事や学校に通ぅ私達を送り迎ぇしてくれた。



当時、ぃつ彼が来るか不安で、常にカーテンの隙間から外を見てぃた。

Oさんゎ何も言わなかったけど

仕事が終わると帰宅前に毎日 うちの周りをパトロールしてくれてぃたのを

私ゎ知ってぃる。


ぃつも泣ぃてばかりぃた私に

「もっと強くなれ、がんばれ」って励ましてくれてたOさん

現夫とOさんがぃなければ途中でくじけてたかもしれなぃ・・。

ぃゃ きっとくじけてたと思ぅ。

二人がぃなければきっとシェルターに入るしかなかったと思ぅ。

今、幸せに平穏無事な生活を送れるのもOさんのぉ陰。




でも、

そんなOさんが今ゎもぉぃなぃ・・・。


まだ 何の恩返しもしてなぃょ・・Oさん・・・。




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