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答えは聞いてないけど(お前
はい、皆様こんばんは。
すっかりリュoタロスに 毒されてる雪那です☆
実は今日までバイトはお休みだったので、
ゆっくりまったりとパソ子三昧な日々を満喫いたしました。
明日からまた慌しいバイトの日々です。
この前でテストが一応ひと段落して、着いたのでよかったですが…
え?出来ですか?( これぞまさに答えは聞いてない
)(アホ)
体育、英語は何とかクリア。
二時間目になって全然勉強してなかった数学を一応、
10分程度勉強して、さぁテストに挑もうと答案用紙をガン見(え)
取りあえずテスト前に問い1と文章で点数稼ごうと、
シャーペン握り締めテスト開始!一問目の問題で
糸 色 望 し た !
金髪
・ 赤毛
だらけの学校のクセにテストだけは一人前で、
やたら難しい数学のテストに 絶望した!
どんだけ浅はかだったんだ自分。
ここは一応、普通科の学校だって事を忘れてましたよ、私は。
数学は地獄を見ましたね(ちーん)
その後、 現実逃避を決め込んで古本屋へ逃げ込みました
。
少女マンガのコーナーがやたら多かったので、
少年漫画のコーナーに逃げ込んだら なんかやたら浮いてました
(ちーん)
しかも読むだけ読んで 何も買わずに立ち去りました
。
冷やかしな私に定員さんはブックoフ特有の、
元気な挨拶を投げかけてはくれませんでした…
(ちーん)
そのまま母と合流して馴染みの喫茶店に行きました。
母「あー暑い。あんた、何食べるの?」
雪那「 まだメニュー来てないから
。ちょっとくらい休ませてくれよ」
母「あぁ…本当。でも、もう来るでしょ」
雪那「自分から言っといて 何その投げやりな態度…!
」
綺麗な店員さん「いらっしゃいませー(微笑みながらメニューと水を置きつつ)」
馴染みの喫茶店なだけに「 いつもの
( 王子スマイル
)」
と、言いたい 衝動を堪えて
普通に注文しました(当たり前だ)
ぺちゃくちゃと喋ってたら注文の品が来ました。
綺麗な店員さん「お待たせしましたー〇〇セットお待ちのお客様ー」
雪那「あぁ、はい!」
店員のお姉さん「失礼します(料理を置いて)では、ごゆっくりどうぞ(にっこり)」
雪那「うひょーい!お腹空いたーべらぼぅに空いた…!いただきます」
母「はいはい」
雪那「 ひょれはひょうとひゃー
(訳:それはそうとさー)」
母「 口の中のものを全部飲み込んでから喋りなさい
」
なんて会話をしてたら、 事件は起きました(え)
母「あー、美味しかった」
雪那「ね。でも美味しくいただいた後は、やっぱりデザートだよね!」
母「あぁ、お母さんお腹痛いから〇〇(本名)にアイスあげる」
雪那「まじで!うひょー
ザンザス
サンクス☆ならはい、うちからはスイカ贈呈」
母「あんがとー」
雪那「それじゃ、有難くいただき…」
チャン!チャン!チャン!チャン!チャンチャンチャン!×4
雪那「…(んー?何の曲だこれ)」
母「ほらー、アイス早く食べないと溶けちゃいますよー ほれほれ
」
雪那「 わかってますって!
ちゃんと食べますよ。大体、 ほれほれって何だよ…!
」
ぶれぶれぶれぶれ…ぶれぶれぶれぶれ…
雪那「ぶれぶれだって、面白い歌ー(アイスもぐもぐ)」
母「そーねぇー」
雪那「でもうちこの歌どっかで聞いた事ある気がするんだよねー」
母「そーねぇー( 食べるのに夢中で返事が適当
)」
雪那「どこだったかなぁ…つい最近聞いたんだけど…」
母「 そーねぇー
(むしゃむしゃ)」
雪那「あのさぁ…」
母「そうねぇー(もぐもぐ)」
雪那「さっきからなんか 返事適当じゃネェェェ!?
私、
あのさぁしか言ってないんですけ ドォォォォォォ!
」
あの人は~じ~くがぶれてない~(素敵)
雪那「あ、やっぱり!この歌、知ってんじゃん!
分ったぜ~報われぬその訳~♪人として俺、軸が~ぶれてんだ!居直…
」
糸 色 望 し た !
気付かなかった自 分 よ 居 直 れ !
はい。
ノリノリで歌ってこの歌が絶望先生のOPだと気付いたのは、
だいぶ立ってからでした(ちーん)
まさか有線でこの曲が流れるとは思ってなかったんです!
と言いつつ、実はこの店で前、
ハレoレユカイが流れてた 前科有りだと言う事も忘れてました
(え)
変える時はテンションが微妙でした。
普通の人として流すべきか、オタッキーとして喜ぶべきか(…)
取りあえずは ご飯はとっても美味しかったですよ☆うふ
また行きたいと思います。はい!
ではでは☆
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