カパパグ雑記

カパパグ号の仕様ってどうよ?


(一部うろ覚えですが[笑] )

とりあえず仮設状態ですので、箇条書き・テキストのみで一気に紹介します。

追々画像を入れたりして見やすくしていきます(汗)



2005年10月 タイヤ交換
ブリヂストンのポテンザRE750というタイヤを導入。



2005年12月 車高調導入
安物ながら全長調整式の車高調を導入。



2005年12月 ユーロテール導入
ありきたりな「後期ルック」よりも、奇をてらったユーロテールをチョイス。



2006年2月 カタヤマレーシングにて修理&ファインチューン施工
アイドリングが高いのでカタヤマレーシングにて診断してもらうと
ガスケット破れであることが発覚。
修理に出すついでにエンジン周りを診てもらい、
硬化していたホース類をシリコン製のものに交換してもらう。
また、前期顔を生かすために冷却対策を施してもらう。
その際に前期のフロントリップスポイラーも取付けてもらう。



2006年3月 カタヤマレーシング製ECUを導入
元々パワーFCが付いてあったが、どうも自分に合わないのでECU交換に踏み切る。
ただノーマルに戻しても面白くない(?)ので、
カタヤマレーシンング製を導入・セッティングしてもらうことに。
仕様は『ノーマル+アルファ程度の出力で、扱いやすく』という、
ヘタレなオイラにしっくりの仕様に。
なお、現車セッティングに際して
カパパグ号はシーケンシャル機構ではないことが発覚。
(擬似的なものなのか、本格的に手を加えてあるかまでは不明)



2006年5月 フロントコンビランプ変更
テールランプの際と同様に、奇をてらってクリスタルタイプのコンビランプに変更。
結構フロントフェイスが締まったように感じる。



2006年7月 全塗装&リアスポイラー交換
褪色がみっともなさ過ぎたので、耐えかねて全塗装に着手。
ついでに、リアスポイラーもヴェイルサイド製のリアスポイラーに変更。
ちょっとやり過ぎたかな、とちょっと後悔(笑)



2006年7月 運転席側のドア修理
突然運転席側のドアが、外からは開かなくなる。
外側のドアパネル部分と、内部の部品を交換で完治。





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