ちょっと曇っていましたが、子供たちがずっと行きたがってたので
プールに入った途端行方不明になる兄ちゃん
時々現れてはまたすぐいなくなる・・・の繰り返し。
一人でウォータースライダーを滑ったり、流れるプールを流れと逆に泳いで注意されたり
一人でプールを満喫してたみたいです。
次男坊と末っ子は流れるプールを2周ほど浮き輪につかまって流れた後は、「もぐる~!」といって浮き輪もなしにプールに入ってました。
末っ子が背伸びしてやっと顔が出る深さの流れるプール。
そこに2人して潜って手足をバタバタと
どうやら泳いでるつもりらしいんですが、どう見ても溺れてるとしか見えないのよね
でもそれが楽しいみたいで、いったい何周くらい回ったか分からないくらい 溺れて
泳いでました
3人ともプールを満喫!してくれたみたいで、良い夏休みの思い出になったんじゃないかなぁ