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am6:00 起床。am7:30 賢治宅出発。am7:30 帰宅。朝食の後、am10:00頃、潮来HJホンダへ。(ジャンパー、パック、ストックバックなど)→JSGSにて給油&洗車。pm 蕎麦打ち1.5Kg×2回。3個に分けて梱包。(和則叔父、高広、誠)粗挽き1.5Kg×1回。2個に分ける。(姉宅、自宅用)夕方 蕎麦配達。(誠、高広)鴨汁を作り、つけ鴨で年越し蕎麦をいただく。汁は市販の3倍汁を薄めた。^^ゞ切った鴨をフライパンで焼き、次にネギを焼く。ここで蕎麦を茹でる。煮立った汁に先程の鴨とネギを投入し味を馴染ませる。丼に鴨汁を盛り完成。蕎麦は粗挽きなので申し分なく美味しい。鴨も柔らかく濃厚で最高に美味しかったです。^^v☆今年の蕎麦打ちの蕎麦粉・総使用量=43.3Kg (生粉:31.7Kg、外二:3.6Kg、二八:8Kg)
2006/12/31
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am5:00 起床。車に道具類を積み込む。(組立式延し台、組立式捏ね鉢台2号、捏ね鉢、麺棒、その他)am7:00 出発。am8:15 常陸大宮市:老人ホーム・ドルフィン到着。*HP>http://www.dolphin-net.or.jp/まだ誰も来ていなかったのでホームの方に荷物だけでも下ろさせていただいた。間も無くS田氏到着。続いてH林氏到着。控え室にて打ち合わせの後、2Fの蕎麦打ち実演場へ道具搬入&セッティング。控え室に戻り、朝食をいただく。朝食まで出していただいてビックリしました。(笑)朝食をいただきながら打ち合わせ。3人で二八蕎麦を100食分打つ。am9:30頃より1回目の蕎麦打ち開始。蕎麦粉は金砂郷産:常陸秋そば新蕎麦。二八で1.5Kg。1回目が終わり、厨房へ行き厨房の方たちに蕎麦の茹で方を伝授。その後、控え室にてコーヒータイム。am11:00 2Fの実演場にて自己紹介。am11:15 2回目の蕎麦打ち開始。二八で1.5Kg。今度はH林氏の蕎麦の解説つき。pm0:00 まだ時間も余っているようなので今夜、宿泊する友人宅へのお土産蕎麦を打たせていただく。^^ゞ蕎麦粉:柿沼製粉・究極の蕎麦粉1Kg、生粉pm0:40 撤収。pm1:00 控え室にて昼食をいただく。pm2:00 外で記念撮影。pm2:20 S田邸へ移動。餅つきのお手伝い。^^pm4:00 お土産につきたてお餅と野菜を頂き帰路につく。pm5:40 帰宅。蕎麦打ち道具類を車から降ろす。老人ホームで打った蕎麦をタッパーからパックへ移し変えて梱包。pm6:30 鹿嶋、賢治宅へ到着。少しして内山到着。pm7:30 あげは亭へ徒歩で移動。鍋やおつまみ、飲み物(生ビール、熱燗)を注文。暫くして高橋到着。pm10:00 お開き。賢治宅へ移動。蕎麦を茹でて味見。^^すこしして高橋帰宅。pm11:30頃、就寝。
2006/12/30
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朝、キャンセル分の1箱を洋雄さん宅へ配達。am 蕎麦打ち1.5Kg×2回。6個に分けて梱包し昼前、鉾田のヤマトへ。pm 1.5Kg×1回。3個に分けて梱包。1Kg×1回。梱包。1Kg(二八)×1回。梱包。夕方 6軒へ配達。最後の内山宅で夕飯をご馳走になる。^^夜、延し台等の道具類をまとめて梱包。明日の常陸大宮市・老人ホームでの蕎麦打ちボランティアの準備。^^明日は常陸大宮市の後、その足で鹿嶋の賢治宅へ行き毎年恒例の同級の忘年会へ出席し賢治宅へ宿泊の予定です。^^b帰宅は31日の午前中になります。^^
2006/12/29
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am 母 JSセレモニー(Y田家)母 ベイシア潮来HJホンダ(段ボール箱、パック、ストックバック、キッチンペーパーなど)pm 蕎麦打ち1,5Kg×2回。6個に分けて梱包し夕方、3個を鉾田のヤマトへ。残りの3個は近所回りに配達。
2006/12/28
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今日、やっと松村製粉に頼んであった我々、TOKYO蕎麦塾栽培の常陸秋そばの配分である丸抜き2Kgと粉13Kgが届いた。写真は左が丸抜き1Kg、右が粉1Kgです。 夕方、今日届いた蕎麦粉をいつもの生粉打ちで打ってみた。使用したのは粉:1Kgと水:466g(加水率46.6%)(1)水、500g用意して34gの残り。 捏ねた感じも良い感じの粉に仕上がっていた。(2)コマを開いたところ。 まあまあの切り。^^(3)タッパーにキッチンペーパーを敷いて切った蕎麦を置いた状態。打った6割を姉宅へ届ける。(4)茹であがった蕎麦。 茹で時間は45~50秒。 切れずに良い感じに茹で上がっている。(5)今夜は山かけ月見の暖かい蕎麦でいただく。 辛味大根を切らしていた為。^^ゞ晩酌は勿論、焼酎の蕎麦湯割り~♪( ̄ー ̄)_旦~~この蕎麦粉は残りがあと12Kgあるので今年はこれをみんなに配ることにしよう。(^o^)bうちで栽培した蕎麦粉は正月にでもゆっくりと石臼にかけてブレンドして打つことにしよ~っと。。。^^ゞあは
2006/12/27
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am6:00に目が覚めた。。。二日酔いで頭がフラフラ (((。o・))))((((・o。))) メマイガ・・・またベッドへ入り込む。^^;am7:00 朝食が届く。パン、コーヒー、ヨーグルト・・・なんとか食べる。^^;気持ち悪くなりトイレで。。。ゲロォ…(T┰T )
2006/12/24
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今日はTOKYO蕎麦塾の蕎麦打ち教室&忘年会です。am5:00 起床。am6:00 出発。am6:45 高速バス乗車am8:00 東京駅到着am8:15 神田到着。K田さんたちと遭遇。K田さんたちはまだ時間が早いのでコーヒー飲みに。私は道具係なので内神田社会教育会館へ直行。暫くしてメンバーがぞくぞくと集合。赤帽さんも来たので早速、地下エレベーターから道具の搬入。am9:00 道具開封&分配。打ち合わせ、新参加者自己紹介、等。早速、教室開始。今日は参加者&新参加者が多いので全部で50名ほど。K田さんが自作の精密篩を持参。色々な蕎麦粉の粒度分布を計測。大変興味深い結果が出てました。^^昼食は持参しなかったので数人のメンバーと駅前のラーメン屋さんへ。pm3:30頃に永山先生も顔を出してくれた。^^pm4:00を過ぎ、道具類を片付け始めた。pm4:20 道具類を地下へ運搬。私とHさん、S田さんは赤帽が来るまで待機し他のメンバーは忘年会会場である永田町「永山」へと移動。・・・なかなか赤帽が来ない。。。^^;pm5:00頃、やっと赤帽が来て道具を積み込む。私とS田さんはホテルへチェックインしギターを持参。私とHさん、S田さんの3人は急いで地下鉄で「永山」へと移動。pm5:30 永田町「永山」、やっと到着。^^;忘年会はすでに始まっていた。^^美味しい料理と蕎麦とお酒の数々。。。話すのも食べるのも飲むのも忙しい。。。(笑)U田なおさんと記念写真。^^後半に入り、浦ちゃんのギターで蕎麦塾テーマソングをみんなで合唱~♪しばし、懐メロで大盛り上がり~♪pm9:00 名残惜しくも忘年会もそろそろお開きの時間が迫ってきた。永山先生からご挨拶があり、O田かんさんの三本締めでお開き。今年も忘年会場所をご提供頂いた永山先生には本当にお世話になりました。m(_"_)m感謝感謝外でみんなとお別れして神田組数名(私を含めて)は神田の居酒屋で二次会♪1時間半ほど飲んで話して食べて。。。(笑)かなり酔いました。。。(笑)pm11:20頃、神田駅で帰宅するメンバーをお見送りしてホテルへ戻る。私の部屋でS田さんとまた酒飲み。。。(笑)1時間ほど話たろうか・・・酔っててあまり記憶がない。^^;いつの間にか就寝。。。(。・。+)(。-。-)(。_ _) ..zzZZ
2006/12/23
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昨日に続き、今度は延し板の右側に取り外し可能な小さめのテーブルを設置しました。打ち粉や小物を載せるためです。↓板はダボ4本で延し板と支え棒に嵌め込む仕組みです。組立式捏ね鉢台1号はA野さんちへ嫁いでいきました。^^
2006/12/22
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夏に買った20mmの延し板と麺棒置きの取り付けをしました。まず、延し板(20mm×1200mm×900mm)を組立式の足のダボに合わせてダボ穴(6mm)を開けて取り付け完了。次に昨年作った麺棒置きを上の延し板に取り付ける。まず、2cm×3cm×18cmの木材を切り出す。サンドペーパーで綺麗にし、ダボ(6mm)を2本着ける。延し板サイドにダボ穴(6mm)を2個開けて嵌め込む。固定用のボルト穴(6mm)を空ける。そこへ、オニメナット(M6×13)を六角レンチで取り付け。蝶ボルト(6×40)をねじ込む。麺棒置きに3.5mmの仮穴と木ネジの頭を隠すために8mmで少し穴空け。接合部に木工ボンドを着ける。40mmの木ネジで固定して8mmのダボを打ち込み余分な部分を切り落とす。これで取り外し可能な麺棒置きが完成。*麺棒置きの間隔は60cmとした。作業時間は両方でざっと1時間半くらいかかりました。
2006/12/21
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am6:00起床。まだ酔っている。。。^^;食堂では蕎麦打ちの朝稽古がすでに始まっていた。^^私も昨日挽いた30目の粉を半分、430gを生粉打ちしてみた。無謀にも江幡さん流の打ち方でチャレンジ。。。(笑)am7:51 朝食。二日酔いでご飯が喉を通らない。^^;でも、蕎麦ならするりと通る。(笑)3枚目の蕎麦は私が今朝打った手臼・30目の生粉。予想通り切れている。^^;後片付けの後、荷物を車に積み込み、外で記念写真。ここでみんなと散開。M先さんを水戸駅南口まで送り、am11:00 帰宅。炬燵に入るとそのままpm2:00まで爆睡。(笑)遅い昼食をとる。デジカメの写真をアルバムにUPし、メールで流す。
2006/12/17
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今日は1泊でTOKYO蕎麦塾の収穫祭へ出席です。am6:00 起床。am8:00 出発。am9:00 水戸駅南口到着。M先さんと合流。am9:55 S田邸に到着。メンバーも揃い、西金砂郷神社へと向かう。am11:00 西金砂郷神社到着。山頂のご本尊へお礼参り。am11:50 昼食、常陸大宮市・割烹「藤」ちからそば¥700を注文。常陸大宮市・里美ふれあい館へ移動。pm1:40 ふれあい館到着。まだ誰も到着していないので石臼など道具類を下ろす。徐々にメンバーば揃ったので石臼製粉講習開始。S田さんの石臼と私の石臼の2台で抜きを1Kgづつ製粉。30目で篩って各850g程度の粉ができた。厨房班は夜の宴会用料理の仕込みに大忙し。蕎麦打ち班は思わぬ見学者に少々、緊張気味。(笑)粉は勿論、我々が栽培した常陸秋そば・新そば。外二で1.2Kg。交代で近くのぬくもりの湯へ入浴。pm7:30 宴会始まり。私は僭越ながら”お助けマン賞”と”収穫予想クイズ・ニアピン賞”を頂く。^^ゞ感謝感謝~m(_"_)mまずは鴨汁ぶっかけそばを頂く。食うは飲むはでお腹いっぱい♪腹ごなしにギターを持ち出して蕎麦塾のテーマソングを合唱♪pm9:30 後片付けをする。pm10:00 元気なメンバーで二次会。^^かなり酔ってam0:00頃、就寝。
2006/12/16
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組立式捏ね鉢台2号の手前の足元へ補強板を取り付けました。ネジの穴の微調整もしました。↓54cmの捏ね鉢を載せて、高さは73cmに設定した状態です。 ・制作日:2006/12/6~15(賞味4日) ・大きさ:幅・54.5cmくらい、奥行き・95cmくらい(底板を含む)、 高さ・75~95cm程度(鉢台高:60~80cm程度) ・固定鉢サイズ:48~60cm程度 ・総重量:14.4Kg ・製作時間:8時間程度 ・材料費:5~6千円程度(天板、下板、底板は再利用品)↓分解した状態。総重量:14.4Kg
2006/12/15
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【12/10・日】am5:00 起床。am6:00 出発。am6:40 水郷潮来~高速バス→東京駅→(JR)高田馬場→(西武新宿線)田無バスの中でT島さんと合流。→(バス)西原グリーンハイツ前下車am9:30 西東京市総合教育施設へ到着。まだ誰も来ていないので外で煙草を吸っているとH林さんとHさんの2人が到着。その後、今日のメンバーが到着。(参加者全12名)am10:00~簡単な打ち合わせの後、麺棒班7名、包丁の柄班3名、賄い班2名─の3班に分かれて作業開始。【麺棒製作班】・まず、材料に罫書き線を引く。・カンナ掛け。・ペーパー掛け。・木賊で鑢製作。【包丁の柄】今回はH林さん、Hさんの2名が製作チャレンジ。【昼食班】蕎麦はK口さんが、鴨汁は前休屋の伊藤さんが担当して頂きました。鴨汁ぶっかけそばは凄くコクがあり2杯頂きました。pm4:40 掃除&後片付けも終わり、参加者全員で記念撮影。その後、近くの団地集会所にて寄せ鍋を囲み、反省会。(8名)pm9:00 掃除&後片付けをして田無駅にて解散。*写真5枚目は田無駅北口からのイルミネーション。予約してあった新宿のカプセルホテルへチャックイン。【12/11・月】ホテルをam7:00にチェックアウト。東京駅の蕎麦屋「いろり庵」にて朝食。・いろり庵そば¥880am7:40 高速バス乗車→水郷潮来→am9:30帰宅。・写真2&3枚目は昨日製作したのし棒1本、巻き棒2本。まだ完成してないので完成したら写真をUPします。
2006/12/10
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今日は雨で外の仕事は出来ないので捏ね鉢台を完成させました。*総重量:12.65Kg↓全部バラすとこんな感じ。【組み立て方】↓折畳み足部を広げる。↓高さ調整足板を取り付ける。*高さは60cm~81cm程度まで3cm間隔で調整可能。↓下板を嵌め込む。↓天板に捏ね鉢固定棒を取り付けて足部のホゾに入れて完成。*捏ね鉢固定棒は捏ね鉢の大きさに自在にフィットするようにした。 許容範囲:42cm~60cm程度。後は実際に使用してみて、グラつくようならば手前の足元へ補強板をホゾで取り付ける予定。
2006/12/09
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組立式捏ね鉢台2号の組立の続きです。今日は午後から高さ調整の穴あけ、折畳み足部の兆番取り付け等をしました。写真下が高さ調整の穴あけ部。(6mm穴)今日の作業時間は1時間強でした。
2006/12/07
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午後からこの前の組立式捏ね鉢台2号の組立をしました。・下板の兆番付け、調整。・折畳み足部の調整、高さ調整穴の罫書き。・高さ調整足部の取り付け穴の罫書き。 *高さは60cm~81cm(3cm間隔)くらいまで調整できるようにしました。ここまでで今日は2時間ほどの作業でした。^^↓組立式捏ね鉢台2号の設計図です。いつもこんな感じにノートに書いてデザインしたり工夫したりと試行錯誤してます。(笑)
2006/12/06
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叔父宅から頂いた石臼の紹介です。叔父宅のガスボンベの台になってた石臼を貰ってきました。・大きさは36cm径。(尺二)・石の材質は御影石。上臼の物配りの穴は入口が真ん中でこんなの始めて見ました。^^;下臼の穴は貫通してます。叔父の話によると、挽き手は上臼の回りに竹で編んで挽き手を取り付けてあったとか。なので、挽き手を挿し込む穴は空いてませんでした。上臼の重量は─41.95Kg下臼の重量は─43.2Kg・総重量は─85.15Kg上臼の下面は丸く凹んでいます。下臼の上面は丸く凸してます。山は大分磨り減っていますので彫りなおしと目立てが大変そう。。。^^;全体的に電動化するには持ってこいの石臼だと思います。いつになったら再生が完了することやら。。。(笑)
2006/12/05
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am5:30 起床。am6:25 自宅を車にて出発。am7:20 土浦市営駐車場到着。am7:35 JR土浦駅→柏am8:23 東武野田・柏→増尾am8:40 メンバーが集まり始めた。(12名)am9:00 徒歩にてサンシティ柏到着。直に着替えて打ち合わせ。1番館レストランの一角へ道具搬入&セッティング。蕎麦打ち開始。1人2回(二八1Kg×2回)デモ打ちの人は3回↓デモ打ちの様子。am11:30~3番館にて釜前担当。pm2:30 釜前終了&掃除。1番館へ移動。1番館の道具梱包。pm2:50 サンシティ柏さんからの賄い料理を頂く。pm3:40 外で記念撮影。サンシティのS田さんも入る。この後、増尾から柏へ移動。pm4:30 柏駅前の「はなの舞・柏西口店」にて慰労会。pm8:00過ぎに1次会はお開き。何人かが二次会へ。私はここでお別れ。JR柏→土浦市営駐車場から車で自宅へpm10:20帰宅。
2006/12/03
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この前、54cmの捏ね鉢を買ったので以前から暖めていた捏ね鉢台の製作に取り掛かった。am 材料購入。(コンパネ:12mm・1枚、ネジ、兆番類)pm 簡単な設計図を元にコンパネに罫書き線を引く。↓足の部分の罫書き。(12mm)↓天板&下板部分の罫書き。(15mm:のし板2号の再利用・1200mm長)*罫書き所用時間:1時間↓刻み。*刻み所用時間:1時間足の折畳み部を2枚、兆番を着けて今日の作業はここまで。^^b
2006/12/01
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