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【アイウエオの秘密】 「雪隠れ」 雪(ゆき)隠(かく)れと書いて「雪隠」を「せっちん」と読む。 トイレ、便所、はばかり、の事。 雪隠(せっちん)=はばかり≒ハーバー=Harbor(港)。 港を入り江のある海岸線に設けられる所てあり、海からは隠れた位置にある。 Harborには、隠すとい意味があるそうで、雪隠をはばかりと、呼ぶ由来は、以外な所と繋がっている可能性もあるかもしれないね。
2015年01月31日
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【アイウエオの秘密】 「床屋の看板」 床屋の看板といえば,昔から赤と青の螺旋ポール。 赤は動脈。 青は静脈。 赤と青は,生命そのものを現す。 旋回は,上昇で命の躍動。 赤青螺旋は,上昇と下降のイメージ浮かぶ。 天と地を繋ぐこと。 やはり髪を扱うから,神さま事に関係してるのかもしれない。 赤と青が混合すると紫となる。 紫は高僧の袈裟の色でもある。 高貴な色が紫色。 赤の数理は3(方位は南で朱雀)で、青の数理は1(方位は東で青龍)。 3+1=4なので、死んで甦りを示すものでもある。
2015年01月31日
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【アイウエオの秘密】 「二十八宿」 二十八宿とは、天球における天の赤道を、28のエリア(星宿)に不均等分割したもの。 二十八舎(にじゅうはっしゃ)ともいう。 詳しく知りたい方は、下記ページを参照下さい。 http://www.ne.jp/asahi/stellar/scenes/china28/index.html このニ十八宿は、四方(東西南北)を7つに分割していて、 4 X 7=28 となっているそうです。 マヤ暦と同じでもあるわけです。 28数理自体が、生命に関係深い数であり、月の周期でもあり、それは潮の満ち引き、女性の生理の周期でもある数理です。 1ヶ月を1週間(7日)を4回で回す。 7数理は、母なる意味をも持っています。 「なな様」とは、お母さんの呼び名でもあるわけですから。 それが、4回まわってくると言うことは、4数理の死んで甦りの意味があるのかもしれない。 つまり、母なるエネルギーが甦ることが、月のリズムなのかもしれませんね。 また、歯の本数は、上下合わせると28本あるわけで、物を食べるための歯こそは、命に直結してるわけでもあります。 (親不知4本入れると、歯の総本数は32本) 空海は、二十八番札所を大日寺と名付けている。 四国八十八ヶ所には、同じ名前の「 大日寺 」とついている札所が、他に四番札所と十三番札所にある。 大日寺・・・4、13、28。 この関係性から、 4+13+28=45。 45数理は、1~9の数字の合計数。 つまり、1~9の宇宙全てを含んでいると言うこと。 4数理も、13数理も、28数理に大日如来との深い関係あるのかもしれません。 宇宙そのものに通じる数理でもある。 二十八宿は、日蓮も用いた暦でもあるし、28日はお不動産(不動明王)の縁日でもあるわけで、様々な深いつながりを見ていくことができる。
2015年01月29日
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【アイウエオの秘密】 「歩(将棋)」 将棋の「歩」は、1マス毎しか進めないが、相手のある陣地に入ると、裏返しとなって「金」の駒と同じ動きの役ができることになる。 いわゆる、「ト金」と成るのである。 「歩」が成長すると「ト金」と成る。 「ト金」の「ト」とは、トウ=十=Ten=天・神 の意味。 天の位置の金と成る意味があるのかもしれない。 歩(アユミ)を止めず、一歩一歩成長すれば、輝く存在としての金に成れるのである。 「止+少」=「歩」 止まる、止める、事を少なくしていくって事は、何かしら前進してる事で、歩み続けてる姿が、この漢字の意味するところなのかもね。 音に返して観ると、歩=フ=富。 歩むことは、富めることなんだ。
2015年01月28日
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【アイウエオの秘密】 「玉手箱」 玉手箱って何か嬉しいような、ドキドキ感ありますネ。 何が出てくるか楽しみな、シークレットボックス。 大辞林によると、「軽々しく開いてはならない大切な箱、の意から秘密にして人にあかさない大切なもの。」とある。 秘密(シークレット)なものが、大事に保管されてるわけである。 玉=タマ=魂=霊。 玉=ギョク=キョク=極。 手=シュ=主=守。 魂なるエネルギー(霊)の極みが、主なる神(=守)として封じ込めてある箱なのかもしれない。 玉手=ギョクシュ=極主。 実は、玉には、さらなる意味がある。 玉とは、音のことである。 玉音放送の玉音とは、天皇のお声。 音楽では、音符は、お玉じゃくしとも言う。 言霊は、ことたま。 音が、秘められている箱が、浦島太郎の玉手箱。 乙姫様からいただいてる訳なのである。 乙姫=オトヒメ=音秘め。 なのかもしれない。 音を封印されると、黙示のサイレント。 玉手箱は、黙示録なのかも。 音とは、五つの音(アイウエオ)かもしれませんね。
2015年01月27日
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【アイウエオの秘密】 「江の島」 江の島は、日本三大弁財天の一つです。 他には安芸の宮島、琵琶湖の竹生島です。 江の島の名前の由来は諸説あるそうですが、その真意はわかりません。 ただ、江の島の意味は、ことたま的な観点では、写し(≒Copy)の島だということです。 江の島=えのしま=絵の島≒写しの島。 複写などなかったその昔は、絵は何かを写す(≒Copy)ためのものである事か、江の島は、何かの写しの島だということである。 高根正教氏・三教氏によれば、江の島は四国の写しだとか。 江の島の形(地図上の形)は、四国の形と相似となっているのだそうです。 四国の剣山の祖谷(いや)は、耳(イヤ)の位置にて、江の島の洞窟あたりと相似している。
2015年01月26日
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【アイウエオの秘密】 「鬼門」 鬼門をことたま的に観てみた。 大辞林によると、 <鬼が出入りするとされる、不吉な方角。艮(うしとら)(東北)の方角。> とある。 意味合い的には、マイナスイメージあるが、本当は、重要なポイントを示しているのだ。 音に返して観る。 鬼門=キモン=キーモン=Key門=Key Gate。 鬼門=キモン=黄門。 鬼の出入り口は、鍵の場所で重要な門だと言うこと。 それは、黄色の門であって、黄色は、センター中心。 つまり、中心に入る所の門だから、重要なのだ。 感情の引っかかる箇所は、鬼門であって 実は、それが、重要なポイントなんだって言う事。 黄門=こうもん=肛門=菊門。 菊の門となれば、菊花紋章にも繋がってるのかもしれないとの連想は、鬼門が重要だということかもしれませんね。
2015年01月25日
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【アイウエオの秘密】 「RockとLock」 英語でRockは岩でLockは鍵。 ともに音に返すとロックで数字に置き換えると69である。 6と9が向き合う様は勾玉でもあり69は陰陽合一の意味でもある。 岩(Rock)は石と書いても「いわ」とも読む。 京都の石清水は「いわしみず」と読む事からもわかる。 ロック(69)なる勾玉は、岩(いわ)であり、それは石(いし)である。 何かの意志(いし)があるかもしれないし、Lockなので鍵が掛かっている、つまり封印されてもいる。 勾玉(69)のLockは意志があり、封印(Lock)があるのかもしれませんね。
2015年01月24日
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【アイウエオの秘密】 「M」 アルファベットのMは特別な意味と扱いをされる。 それは何故か? それは13と言う数理と関係している。 欧米(キリスト教圏)では、このMは、マリア様の頭文字でもあり、母なるマザーの頭文字でもあり、メシアの頭文字である。 Mはある意味では畏れ多い存在なのです。 一方、13という数字は欧米では忌み嫌います。 キリストが処刑されたのが13日の金曜日だったし、絞首刑の階段が13だったから縁起悪いと思っているようです。 でも、日本においては、13は忌み嫌ったりはしておりません。 富(とみ=13)の数だとか、十三夜とか、十三参りとか、尊い存在として普通に使ってます。 13は縁起が悪いとか、忌み嫌う数字ではなく、アルファベットのMがそうであるように畏れ多い存在で敬うともべき存在。 Mは月のMoonでもあり、いろんな意味でも特別なものなのであろう。
2015年01月23日
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【アイウエオの秘密】 「七転八起・七転八倒」 七も八もエネルギーであり、光そのものでもある。 七転八倒して苦しむのも、七転び八起きして立ち上がっていくのも、すべてエネルギーの成せる技。 生きることのエネルギー。 即ち、生命体としてのエネルギーであるし、元気の源の生命エネルギー。 別名では、生命力。 7x8=56=五六(イロ) 五臓六腑の波動(エネルギー)とは、五六波(いろは)なり。 五六は、色につながる。 色即是空。 肉体意識を持つことで、魂くんを進化させてもらっている。 生命力、生命エネルギーに感謝して、さらに幻しの現実を楽しく明るく遊んでいこう!
2015年01月22日
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【アイウエオの秘密】 「ピラミッド」 ピラミッドと言えばエジプトである。 ではピラミッドの、日本語名をご存知だろうか? ピラミッドは金字塔(きんじとう)と言う。 金字塔と言えば、後世に永く残る功績を意味する言葉である。 金字=きんじ=禁じ。 ピラミッドは何かを禁じ封印してるのかもせれません。 金なる字とは何か? 金なるGoldな言葉とは、五十と言う数理をもつ日本語とも言えるかもね。 ピラミッドの語源は諸説あり確定的のものが無いことが定説らしく、謎解きの旅は続くのが面白い。
2015年01月21日
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【アイウエオの秘密】 「トンボ」 トンボは漢字では「蜻蛉」と書く。 和歌では蜻蛉島を「あきづしま」と詠んでいる。 トンボ(蜻蛉)の別な呼び名が「あきつ」「あきづ」であり、「秋津」と言われている。 日本国の異名が「秋津島」であることからも、日本はトンボの島であり、精霊や聖霊などの「せいれい=蜻蛉」が住む国である。 トンボの英語名は、ドラゴンフライ。 死んで甦りし日本国が飛翔する時なのかもしれませんね。
2015年01月20日
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【アイウエオの秘密】 「蜻蛉島(あきつしま)-2」 「蜻蛉」を音で読んでみます。 「蜻蛉」=「せいれい」=「精霊」別名「しょうりょう」「しょろう」「しょうれい」。 お盆の時に先祖の霊を向かえる風習があります。 精霊流し。 先祖の霊などをお精霊様(おしょろさま)と言ったりしてます。 亡くなった先祖の霊がお盆に帰ってきたことの意味と同じように、死んだひとが帰ってきてますよ、との意味で、ある意味で「甦り」を伝える言葉。 つまり、日本=倭=大和は、死んだ人が帰って来てますよ、死んで甦ってますよ、との意味。 だから、トンボ=Tombで墓とかの意味に通じてる。 万葉集で「あきつしま」を「蜻蛉島」と表現した訳があったのです。 蜻蛉⇒トンボ=Tomb=墓。 蜻蛉⇒精霊。 日本のルーツに繋がるところなのです。
2015年01月19日
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【アイウエオの秘密】 「蜻蛉島(あきつしま)-1」 万葉集には、日本のルーツが書かれてる。 特に「国見の歌」であろう。 = = = = = = = = = = = = 大和には 群山あれど とりよろふ 天の香具山 登り立ち 国見をすれば 国原は 煙立つ立つ 海原は 鴎立つ立つ うまし国ぞ 蜻蛉島(あきづしま) 大和の国は = = = = = = = = = = = = 日本の国つまり、大和の国は、蜻蛉島であると歌ってる。 この「蜻蛉島」こそが、ルーツの鍵を解くキーワード。 古事記の国生みの神話に出てくる神様がいる。 その名は「大倭豊秋津島 (おおやまととよあきつしま)」 倭=やまと。 秋津島=あきつしま。 万葉集で「あきつしま」を「秋津島」ではなく、「蜻蛉島」と何故表現したのでしょう? そもそも「蜻蛉」を「あきつ」とは読めません。 また、同じ字を書いて「蜻蛉」を「とんぼ」とも読ませてます。 これを解明できるのが、音の世界のことたまです。 「蜻蛉」を音で読めば、わかります。
2015年01月18日
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【アイウエオの秘密】 「結び」 大相撲で最後の取り組むを「結びの一番」と言ったりする。 三角おにぎりを「おむすび」とも言う。 数字の3を結びの数とも言う。 「むすび」の数理は、三。 △は、三つの辺が合わさって、ひとつの図形になる。 「縁結び」も当事者同士以外に、第三者(仲人や友人や神様)が存在して、仲を取り持ってる。 結びには、生の結びと死の結びがある。 ▼(逆三角形)=生の結び=性・デルタ。 ▲(正三角形)=死の結び=幽霊の三角巾。 結びには、生と死の両側面があり、自然の営みそのもの。 ▼+▲=生+死=籠目の印=六芒星。 ユダヤを示す六芒星は、死んで甦りの印でもある。 日本は、敷島(しきしま)であり、死生(しき)島でもある。
2015年01月17日
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【アイウエオの秘密】 「音楽と言霊(ことたま)」 言葉(言霊)に数理があるように、音楽にも数理ありがある。 ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド。 1オクターブがこの八音。 音符は、五線譜。 全音符は、白丸記号。 八音は、光(虹の七色が合成されると発光=八光=白光)。 五線は、中心、センター。 中心をなす線上から、音が発せられて、音律・音階となる。 全音符は、白=オールマィティー。 白は、ナッシングで、光そのものの音。 音と色と数字は、世界共通で普遍なり。 音楽世界と言霊(ことたま)世界は、繋がりが深い。 三味線の弦は、三本。 琵琶の弦は、四本。 バンジョーや大正琴の弦は、五本。 ギターの弦は、六本。 琴の弦は、十三本。 それぞれの本数と楽器には、ことたまの数理ある。 例えば、琴⇒金であり、十三⇒トミ=富⇒金(富の象徴)。 琴は、金(Gold)であり、神(God)でもあるわけで、琴線(きんせん)とは、まさに神の心に触れることにも通じる。 琴の音色は、琴線(=金泉)に触れる音色だ。
2015年01月16日
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【アイウエオの秘密】 「八坂神社-3」 八坂神社で祀っている牛頭天皇(天王)の牛頭とは、五頭(ゴズ)でもある。 牛頭=ゴズ=五頭。 これは、我が国の「ことたま」なる言葉が、「五つの頭(カシラ)の言葉」から成ることを示すもので、即ち、「五つの母音の言葉」のこと。 これは、「アイウオ」五十音のことである。 故に牛頭=五頭⇒五音⇒五十音・・→「ことたま」「アイウエオ」。 さらに、八坂神社での祭りは、「葵祭り(アオヒまつり)」である。 この「葵(アオヒ)」とは、「ア」「オ」「ヒ」であり、 「ア」「オ」とは、「アイウエオ」の五音。 「ヒ」とは、「日」であり「神」のこと。 つまり、「葵(アオヒ)」とは、五十音「アイウエオ」は、神であり、神の言葉であることを指し示すものである。 死んで甦りしヤマト民族の五十音(ことたま)は、八坂神社の祭りにその深い意味が残っているのだ。
2015年01月15日
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【アイウエオの秘密】 「八坂神社-2」 京都の八坂神社。 神様は、牛頭(ゴズ)天皇(天王)を祀っているそうです。 ここにも謎があります。 歴代天皇の名前に「牛頭天皇(天王)」の名は実在しません。 実在しない天皇を祭ってるのは何故なのでしょうか? 牛が何を表すのかを理解する必要ありますね。 牛は、食べた物をもう一度口に戻して、噛んで再び食べる習性あります。 つまり、反芻(はんすう)するわけです。 この習性こそが、民族ルーツの証しの象徴で、我が民族は、死んで甦っている事を示すものなのです。 また、牛は民族ルーツに繋がる意味深い動物であり、それは、モーゼの象徴でもあるわけです。 モーゼは、水から救われたと言われていて、牛と関係深い。 (モーゼの十戒の絵画にも金の牛が描かれてる。)
2015年01月14日
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【アイウエオの秘密】 「八坂神社-1」 京都に八坂神社がある。 この八坂とは、何か? ヤーサカとも読める。 数理が込められてる。 坂は、反なる字。 音は、ハン、ホンで、ひるがえってる意味。謀反(ムホン)。 八坂とは、八がひるがえってる。 ・・・反対側に八がある。 つまり、八坂=八八⇒十六。 十六とは、菊花紋章であり、ユダヤ民族ルーツとつながる。 京の都は、死の都であって、そのところに、八坂神社祭ったことは、菊花紋章が生きてます。 つまり、民族ルーツは、死んで甦ってますよ、なる意味。 八坂神社の祭礼こそが、祇園祭り。 祇園(ぎおん)とは、「シオン」=紫苑。 これも、菊花紋章(紫苑菊の花弁は、16花弁)とシオンの里との関係性を示すものでもある。 そいう意味で、京都なる土地に、八坂神社あることは、意味あることであり、その謎を解明できるのは、「ことたま」(五十音)があるからこそわかることなのである。
2015年01月13日
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【アイウエオの秘密】 「京都の意味」 京都とは、どんな意味ある地名なのか? 「京」を「キョウ」とか「ロン」と言いますね。 双六でも最後の上がりのところが、「京」。 麻雀でも上がりを「ロン=京」と言います。 つまり、「京」は、上がりとか、終わりの意味であります。 上がり、終わりとは、臨終、死んでることの意味。 「京都」とは、死んだ都なる意味がある。 なぜ死んだのかは、民族ルーツの証しであることを示すため。 その謎ときは、さらに・・・・続く。
2015年01月12日
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【アイウエオの秘密】 「琵琶湖と淡路島」 淡路島と琵琶湖は、良く似てる形。 淡路島とは、「アワ」に至る路の島。 「アワ」とは、もちろん四国・徳島(=阿波)への路の意味。 さらには、アワ=阿波=「ア~ワ」五十音。 なぜ、鳴門海峡(渦潮)が存在するのか? 容易に阿波に入れなくしてるのでは? 琵琶湖も謎多い。 琵琶湖に浮いてる島が竹生島の地名。 竹生で「チクブ」と読む。 竹とは、竹刀(シナイ)との関係で何を封印してるのか? 竹の数理12との関連は? (竹は、12ケ月=Year(イヤ)で成長) 12は、馬・・・、馬宿の王子・・・。 琵琶湖の琵琶(ビワ)の音も気になる。 清音に戻すと、ビワ=ヒワ・・・秘話??? ことたま的にも、何かしら秘められてるのか? 形状類似の偶然性と、「アワ」と「ヒワ」の関連性などが気にかかる。 その謎解きの鍵が、阿波の地「祖谷(イヤ)」であり、竹の生態と12ケ月=Year(イア)との関係性が気になる。 失われたカナンの地。シナイ山への回帰。 謎だらけ。
2015年01月11日
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【アイウエオの秘密】 「四方拝」 四方拝(しほうはい)とは、宮中で行われる一年最初の儀式でり、元日の午前5時30分に、今上天皇が伊勢の神宮の皇大神宮・豊受大神宮の両宮に向かって拝礼した後、続いて四方の諸神を拝する。(Wikiより) この四方とは、東西南北の方位の事である。 拝する順番がある。 一番目は東の方位。 青龍(せいりゅう)の位置で、色は青で数理は一。 二番目は北の方位。 玄武(げんぶ)の位置で、色は黒で数理は二。 三番目は南の方位。 朱雀(すじゃく)の位置で、色は赤で数理は三。 四番目は西の方位。 白虎(びゃっこ)の位置で、色は白で数理は四。 四方を拝する順番と色との関係は数理そのものである。
2015年01月10日
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【アイウエオの秘密】 「十三里」 「栗(九里)よりも上手い十三里」と聞けばおわかりであろう。 九里を遥かに上回る十三里なる芋で示される「13」数理は、十三=トミ=富=金。 一里≒4Km、つまり昔で1里の距離は、今では約4Kmの距離。 従って、十三里をKmで換算すれば以下となる。 十三里=4X13=52Km。 トランプ枚数(Joker除く)との一致を見る。 富なる象徴の金(GOLD)こそが、神(GOD)でもあるわけで、トランプの各種の13枚のカードそのものが、神に通じる。 そして、52数理をさらに観てみる。 52⇒5+2=7・・・光りの七色。 5⇒5X2=10・・天、神。 十三里(じゅうさんり)は、富み(十三)の理(里)なのかもしれませんね。 九を遥かに超えた十三に宇宙の図らいがあるのかもしれませんね。
2015年01月09日
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【アイウエオの秘密】 「God」 英語で神(かみ)をGod(ゴッド)と表現する。 日本の地名で神の戸(かみのと)と書く所が神戸である。 この神戸なる地名では兵庫県の神戸(こうべ)が有名であるが、他の地域にも神戸がある。 群馬県みどり市には神戸と書いて「ごうど」と読む地名がある。 ごうど=God=神。 また、「こうべ」は首とも、頭とも書く。 首は、「くび」、「しゅ」とも読む。 「しゅ」とは、主であり、神を表す。 頭(あたま)は、ヘッドであり、長(おさ)を示し、神なる意味をも表す。 God=ごうど=神戸=こうべ=首・頭→主・長→神。 全て音の世界で繋がっている。
2015年01月08日
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【アイウエオの秘密】 「トランプの数理」 トランプは実に不思議なカードであるが、そのものの持つ数理には納得するものがある。 スバリそのトランプの持つ数理は、1年つまり365日の数理である。 1年とは、Year(イヤー)は旋回を意味するし、イヤーは耳のEarでもある。 トランプはエース(1)からキング(13)の13枚のカードが4種類(ハート、スペード、ダイヤ、クラブ)とジョーカーで構成されている。 枚数で観る。 13枚 X 4種=52。 この52は1年の週の数でもある。 つまり、一年間は、52週と一日。 (52 X 7)+1(Joker)=364+1=365=Year。 また、トランプの持つ数字から観る。 カードの数字合計をする。 1+2+・・+12+13=91 カードは4種類でJokerが1枚ある。 (91 X 4)+ 1=364+1=365=Year。 一方、マヤ暦で観る。 (28 X 13)+ 1=364+1=365=Year。 マヤ暦で7月25日が時間を外した日として1日設けられているが、ちょうどJokerのような役目なのかもしれませんね。 トランプの持つ数理が宇宙の運行のYearと関係してるから、不思議なマジックやカード遊びが可能なのかもね。
2015年01月07日
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【アイウエオの秘密】 「子音」 ことたま(=五十音)の音(おん)に返す世界では、子音(しおん)の共通は同じと見なすことができる。 文字では違いが子音が同じならば、同じだと捉える事ができる。 例えば・・・。 剣=鶴見=交尾。 剣=つるぎ=TsuRuGi。 鶴見=交尾=つるみ=TsuRuMi。 Gi(ぎ)とMi(み)は、子音がi(い)で共通なんだ。 この事から、剣山は、交尾山なんだとわかり、交尾により子宝を持ってる山だとわかる。 他にも子音共通で解ける謎が数々ある。 子音は、シオンでもあり、かの古代ヘブライ民族の聖地にも繋がる音でもあるので、子音は重要な役目があるのだとわかる。 紫園なる文字もシオンであり天皇の領地を意味する言葉でもある。
2015年01月06日
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【アイウエオの秘密】 「七日正月」 七日正月(なぬかしょうがつ)とは、正月七日の祝いの事。 五節句のはじめとして,七種粥(ななくさがゆ)を食べて祝う。 では、なぜに七日なのか? それは、七の数理に意味がある。 七は神の領域の数理である。 ハは人の領域の数理である。 英語アルファベットの七番目はG。 神のGodの頭文字に相当する。 八番目はHで、人のHumanの頭文字に相当する。 神様を迎える意味もある正月だから七日正月なのかもしれませんね。 ちなみ七は、お七夜(おしちや)とか、初七日(しょなのか)などでも使われている。 七はGで神。 英語でGHのスペルの文字(例えば、Light、Right、Almightyなど)は、GHは発音しません。 その理由は、GHが神人合一を表し畏れ多いからです。
2015年01月05日
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【アイウエオの秘密】 「ピン」 サイコロの一の目をピンという。 漫才は二人で芸をするが、漫談など一人で芸をする芸人をピン芸人という。 良く、「ピンからキリまで」と言うが、これは、始めの1から終わりの10(=天)を示している。 始まりの1がピンである。 キリの10に関してだが、空海さんは九番札所を「切幡寺(きりはた)」名付けている。 切幡=きりはた=切り端。 つまり、端っこの終わりをキリと伝えている。
2015年01月04日
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【アイウエオの秘密】 「初夢」 初夢と言えば、一富士(いちふじ」、二鷹(にたか)、三茄子(さんなすび)が有名。 縁起の良い例での富士山、鷹、茄子が挙げられている。 中でも茄子が何故に縁起が良いのか?は、以下の諺が物語っている。 「親の小言と茄子の花は、千に一つの無駄が無い」 つまり、茄子の花は、必ず実が成るのだそうです。 実が成る、成功する縁起物が茄子で、初夢で成就する証しである。 茄子=なす=成す=サクセス(成功)。 成功の印しが茄子。 初夢が楽しみですね。
2015年01月03日
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【アイウエオの秘密】 「菊花十六紋章」 菊花(クリスアンセム=キリストの花)で代表的な紋章は、皇室の菊花十六花弁の紋章である。 そもそもの16数理の意味は、日月火水木金土の七星と地球を含めての八星が基本で、それに陰陽を含めてる。 16=「日月火水木金土 + 地球」X 陰陽=8星 X 2=16。 つまり宇宙を示してるのかもしれませんね。
2015年01月02日
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【アイウエオの秘密】 「門松」 お正月には様々な松飾りをするが、その中でも門松は正月らしさを象徴している。 松は、松明(たいまつ)が証明(=しょうめい=松明)、即ち証し(=明し)としての意味なので、『門(かど)の証し』とも捉えることができる。 では、『門(かど)』とはなにか? カド族なのか? 音に返すことたま(言霊)で観てみる。 門=かど=角=つの➡︎牛➡︎モーゼ。 門(かど)は、角(かど)を意味し、角(つの)は、牛を意味し、牛はモーゼの象徴でもある。 つまり、門松は、『モーゼの証し』があるのかもしれね。 モーゼは、ある意味では、旧約聖書。 旧約聖書から新約聖書への甦り。 正月に秘められたる民族ルーツの謎解きは更に面白い。
2015年01月01日
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