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物差しは 自分が基準 傲慢尺
自分のあやし方 喜文治
自分の出来る事は、他の人も出来て当たり前と思い込み、良し悪しを決めるの。
自分も年老いて見れば、得意な事苦手な事、昔出来たが今出来ない事もあるの。
人と言うものは傲慢なもので、それでも自分を基準に、良し悪しを決めているの。
感謝して行けば、色んな物差しが見え、色んな計り方があると分かるの。
自分は傲慢だったから、自分の計り方・自分の物差しを、周りの人達に、
押し付けていたのかも知れないの。気付くのが大変遅過ぎましたぁ~。