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例えば
右足を 運と言う 板の上に 置き
左足を 不運と言う 板の上に 乗せ
交互に 動かす 事で 時間が 過ぎて 行くと すれば
次の 展開は 運も 不運も 可能性は 五分五分に なるよねぇ
そもそも
物事に 最初っから 運とか 不運とか ある のだろうか
物事の 結果を 見て 運が 良かった とか
不運に 出会って しまった とかと
言って いるに 過ぎない のでは ないかなぁ
もし 不運と 思われる 事態に 遭遇 すれば
人は 知恵を 出し 工夫を 凝らして 回避するよ ねぇ
最悪は 避けれた としても ダメージが 残れば
時間を掛け 至って いない 部分を リカバリー するよ ねぇ
万が一 不運と言う 状況に 陥ったと しても
そこから 運に 向けて 努力 するの
だから
物事に 最初から 運とか 不運って 無いんだよ
例え あったと しても そこから また 立ち直れば いいの
人間塾 喜文治
おみくじとか、占いとか、いつの世になっても、無くならないけどさぁ、
不運だと思い、そこで諦めない限り、また挽回は出来るんだよねぇ~。
その為に、色んな事を学び、経験もして来ているし、仲間もいるもん。