お父ちゃん奮闘記

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女性ホルモン剤の副作用



ここ数年のうちにホルモンの話題、特に女性ホルモンについて色んなメディアなどに取り上げられて注目をあびています。

なぜか?
それはそのことに関する問題、特に女性の生殖器官に関す関連する病気が増加したかららしいです。


その中で、女性ホルモン剤≒環境ホルモン・・・・
これは怖いですよね~

女性ホルモン剤の副作用が無視できないっていうんですね~

ホルモン剤のほとんどは人体の卵巣や副腎が作る天然型ホルモンとは構造式が違っているらしいのです。


なぜ?なぜ天然型を使わずにわざわざ構造式の違うものを製造するのか?

これは構造式を変えないと製薬会社は特許がとれないんです。
これでは利益に結びつかない・・・・・



このため、女性ホルモン剤は天然ホルモンには似ているけど実際には人体にとって異物となるため色々な副作用が起こってくるそうです。


確かに、製薬会社、お医者さん、人を健康にする、病気を治すのが仕事だとは思いますが、みんなが健康になっちゃうと仕事無くなるもんね^^;


そしてこの女性ホルモン剤(合成エストロゲンですね)はいわゆる環境ホルモン!

今、問題となっている生物のメス化、異常化の原因となっているんです。
環境ホルモンは擬似エストロゲンとも呼ばれているそうです。

医学博士の本に書いてありました。



色々なお医者さんが、そんな本(医者も必要だけど、西洋医学薬も必要だけど、かかりすぎ、まかせっきり、薬づけはダメって書いてるの)をいっぱいだしている。

あ、解決方法はちゃんとあります。
気になる方、真剣に捉える方は勉強してね。

僕が読んでる本とか知りたい方はメールください。

ちなみに、僕は出版社の回し者じゃありませんよ~^^;
いつも書いてるけど、決めるのは自分。。


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