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チョコが乱れ飛んだ2月14日のバレンタインデー。このイベントも終って、やっと静かになったようです。それにしても、日本中が、こんなにもチョコのことでアレコレと盛り上がるのも少ないでしょうね。聞くところによると、この時期のチョコ製品の売上は、何と一年間分の25%にもなるとかで、本当に凄いです。でも、アメリカの友達からこの日にチョコのプレゼントをするのは、日本だけだと聞いたけど、ちょっと意外、でも、これって本当なのかな?人並みに自分もチョコを頂いて、ご機嫌だったけど、それが義理か本命かなんて、どうでも良くって・・・・・、いやいや違う違う、やっぱり違うのです。だけど、義理だろうが本命だろうが、その気持ちがとっても嬉しいのですよ。例え、見てくれが良くなくっても、味が今一であっても、そんなのどうでも良くって・・・。やっぱり、これは贈ってくれた人の気持ちでしょ。一粒一粒味わいながら、贈ってくれた人のことをちょっと思い出したりするのも良いものです。頂いた色々なチョコ、その中にナッツを丸ごとトッピングし、甘さをぐーっと押さえて、苦みと甘味の微妙なバランスのとれたとびっきり美味しいチョコがあって、贈ってくれた人って、きっとチョコ通の人だったんだなと思ったことも・・・・・。ハートに☆とかでチョコの色も形も味も様々・・・、またプレゼントしてくれた人の気持ちも色々・・・・・・・・。とに角、一年中で一番盛り上がったスイートな一日が無事終りました。ところが、翌日になって友達が言うには、「次はお返しだよね。お返し・・・。あのね、お返しって、大抵は3倍返しなんだよ。」 と・・・・・・。これを聞いて目をパチクリビックリ・・・・・。(ちょっと動揺してる?)でも、わざわざ贈ってくれたんだから、この際、お金に糸目をつけず、応えちゃわないと・・・・・。って言うことで、ホワイトデーのお返し、何にしたら良いのかと只今思案中だけど、出来れば去年のように、北海道の美味しいクッキーとかチョコでも取り寄せてみようかな。って言うことで、プレゼントされる人、ちょっとは期待してていいですよ。
2008.02.18
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普段、体だけがとりえで、滅多なことでは病院に行かない自分だけど、先週、珍しく体調を崩して、思いがけなくも病院に行くことになってしまった。久し振りの病院で慣れていない自分、一体どんな先生が自分を診察してくれるのかと思いつつ、名前を呼ばれて恐る恐る診察室に入った。自分のイメージでは、お医者さんと言うと、いかにも病院の先生って言う感じで、偉そうな?いやいや、神経質そうで威厳のある感じのお医者さんが多いけど、今回は、何とうら若い20代の女医さん。しかも西川史子さん風のとっても美人の女医さん。一瞬、ボーッとして我を忘れてしまった。が、同時に、この先生、本当に大丈夫かなあ?と一抹の不安がよぎったのも事実。でも、あれこれと詳しく症状を聞かれ、その言葉の一つ一つに信頼感を覚え、やっと普段の自分に戻った。初め感じてた不安と緊張感も、お世話になった女医さんのテキパキとした話し方や処置の仕方、話の内容から、ああ、この先生、大丈夫だ、結構、頼りになるんじゃないと思えてきた。しかも親切で、とても丁寧な診察、初めの不安が一辺に吹っ飛んでしまった。レントゲンを撮ったり、痛み止めの薬をもらったり、家での注意などをあれこれ聞き、「また何かあったら、いつでも来て下さいね。」と言う優しい言葉を掛けられて、ほっとした気分で病院を後にした。『人は、見かけによらない。』と言う諺、実はこの事なんだと、体ごと知った自分でしたが、今度、何かがあったら、またお邪魔しちゃうかもと思ったのも事実。でもでも、たとえ美人の先生とは言え、出来ることなら、病院なんて絶対に行きたくないなあ・・・・・。
2008.02.03
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