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2021.09.03
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カテゴリ: 静かな日々
8ビオフェルミン

整腸剤……

バアの場合は、昔ながらのエビオス錠

を摺り鉢で砕いて粉末にしていた。

お腹を壊すと動物も辛い…

当時は簡単な薬?このようにして

ご飯に入れて治していた。

獣医探しが大変な時代に

家で簡単な病気はゲージに隔離して

応急治療をしていた。

その方法で簡単な病気も治してあげた

特に胃腸の弱い子は、今はビオフェルミン

を粉にして!少しの餌に混ぜて

口元にしたら、残りのご飯を与えていた。

そのようにしたら獣医にはかからず

ただ怪我した外科治療は獣医へ治療

今もビオフェルミン散薬がが有るけど

緊急事態の時の治し方はジィバァに

見習ったらノウハウが参考になり

実施中である。

今後の応急処置には役立っている。

外科治療と予防接種、健康検査へは

獣医さんへ連れて行くが…!

この獣医を怖わがる子は多く

連れて行くのも大変でした。

これだけは、皆、同じです。

爪切りも嫌で、平気な子もいるが

およそ皆嫌がる。バァは大きいハサミで

見事な腕前でおよそ、5分もあれば

爪切りも簡単そうで不思議でした。

普段からの信用度が強くて、関心して

参考にしていた。

薬も最初は少なく与え、その後には

普通に与えたり、爪切りや目薬をさす

時は、動物の後ろから必ず治療していた。

動物からの信用度もあれば治るのも大きい

ポン太一家は、怪我をすると…

バァの側で、ひっくり返り

何かを訴えてはバァに知らていた。

この野生動物はバァには絶対な信頼で

居ないと小屋の周りを、一家で探していた。


本日は日曜日の代替で休み

外は静かな雨☔





漢方でもないのに獣医へ行かれない子には

一次の特効薬でバァはエビオス錠で

動物に与え、次の日はなおっていた。

薬のノウハウも上手です。

獣医へ無理な場合は、バァの特効薬が

発揮されて、子たちは長生きをした。

獣医さんも大負けである。

バァは爪切りや目薬も上手で、何時も

動物の後ろ側に座り処置を

話しかけながらでも落ち着かせるのも

上手であったのです(`・ω・´)ゞ

ビオフェルミン散薬は糖分成分配合が多く

糖尿病にもなるので、与えないでね!

糖衣錠の錠剤も駄目である。

ビオフェルミンよりも

エビオス錠は安心!この2種類の錠剤は

常に大瓶のが置いて有りました。

錠剤のタイプ砕いてほんの少量で

猫には、清潔な中指に砕いた薬を

指につけて後ろから猫の歯茎に

摺りこんでいた。素早く実施し

していたバァは、満足

猫は嫌がるが、舐めているので

効果抜群であった(=^・^=)

次の日猫ははケロとしていた。

液体は指につけて与えていた。

もし今の時代に生存したら、

獣医の道を選べるで、野生動物の

活動を選んでいた言う。

バァは、今は居ないが…

世話した動物の眠る場所には、

たんぽぽが咲いている。

毎年再開を楽しみに深大寺へ

会いに行くのである。






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最終更新日  2021.09.03 14:16:17
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