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近頃はガキであろうと大人の凶悪犯以上に凶悪な
外道の屑ガキが増殖中の世情。![]()
しかも奴等の中には少年法などの小癪な知識を振りかざして
罪を逃れられることを知り尽くした上で凶行に及ぶ奴も居る。
とういか、殺人などが大罪である事は小学生でも分かる事である。
そんな糞ガキの人権ばかり擁護する少年法は改正する必要がある。
あっという間に少年法改正強行採決する身軽さもGOOD。
記者会見も被害者の立場を汲み取った人権派の安倍ちゃん
らしい発言であった。俺と全く同じ考えである。![]()
宰相らしく成ってきたな。(*´∀`*)
これからもCOOLに決めてくれよ!^-^b
少年法改正案成立へ、強制調査「14歳未満」も対象
14歳未満の少年が起こした事件で警察に強制調査権を与える少年法改正案の与党修正案は18日の衆院法務委員会で、自民、公明両党の賛成多数で可決された。
19日の衆院本会議で可決、参院に送付される見通しだ。これにより、近年の少年犯罪の凶悪化、低年齢化を踏まえた少年法改正案が今国会で成立することが確実となった。
政府が提出した少年法改正案は、刑事責任を問えない14歳未満の「触法少年」の事件について、警察に家宅捜索・押収などの強制調査権を与えることが柱となっている。警察による任意調査の法的位置づけも明確化する。
与党修正案では、少年院送致の下限年齢を現行の「14歳以上」から「おおむね12歳以上」に引き下げた。改正案は下限年齢を撤廃していたが、一定の歯止めをかけることにした。将来、罪を犯す恐れのある「ぐ犯少年」に対する警察の調査規定は、「乱用される懸念がある」との指摘を踏まえて、削除した。
また、殺人などの重大犯罪で拘束された少年に、家庭裁判所が必要と認めれば、公費で弁護士を付ける国選付添人制度を導入する。与党修正案では、少年の釈放後の付き添いも認めた。
与野党は17日夜、修正協議を行ったが、合意できなかった。18日の法務委では、与党修正案の質疑の後に採決した。野党は「さらなる修正協議が必要だ」と主張し、七条明委員長(自民)に抗議した。
野党は、少年院送致の下限年齢の引き下げに関し、「制度上、小学生も含まれる」と批判している。この点について、安倍首相は18日夜、「残念ながら、最近、少年による犯罪が凶悪化している。被害者の方々のお気持ちも踏まえれば、やむを得ない」と首相官邸で記者団に語った。
少年法改正は、2003年に長崎市で起きた中学生による児童殺害事件などを機に、検討が進められた。05年に国会に提出された後、廃案や継続審議を繰り返され、先月末に実質的な審議がスタートした。
(2007年4月18日22時31分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070418it12.htm
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