忘れられた本棚

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真三国無双3編!

ポンプ~
はい!!今日から書きます!
ではまず…え~っと…兄を説得してゲーム部屋へ…

私「ふう・・・汚いなぁ・・・」

ハッキリ言って足の踏み場もありません

私「まず、かたずけないと…」

1時間かかって綺麗にしました!

私「よ~し…ゲームゲーム…」

兄「…おい…何かたずけてんだよ…」

私「だって…汚かったから…」

30分後・・・

私「だって…だって…汚いんだもん…」

兄「あー!!もう・・・!泣くな!!ゲームでも何でもして行けよ!」

兄に泣かされました…怖いです・・・だから嫌いなんですよね・・・

とにかくスイッチを入れてスタートです!!

私「何が強いの?」

兄「・・・ぜんぶ・・・」

私「じゃあこの小喬(字…あってるかな?)って言う人にしよ~っと」

何だかわからないけど戦争です…

私「このこの!このーー!!」

小「きゃあーーーーー!!!」

え!?何?光が集るだけで攻撃にならないよ…

私「…お兄ちゃん…死んだよ…?」

兄「何で死ぬだ?お前馬鹿か?」

私「◎で攻撃じゃないの?」

兄「…□だし…説明書読めや!」

10分間で使い方を覚えて再スタート

こうきんの乱だそうで… 気持ち悪いです …ウジャウジャいます

ポカポカ叩くとクルクル回って倒れます

私「あーー…面白いかも…」

適当に歩いていると頭に漢字が書いてある人を発見しました

偉そうです…強いです…人がいっぱい集ってきてボカボカ叩かれます

私「むーーー!!…むかつくーー!」

兄「ちょっと貸せや…」

ビシ!バシ!!ドカーン!!!

小「敵将討ち取っちゃった~^^」

私「…強いね~お兄ちゃん…」

兄「…俺もやる…お前2Pやれよ…」

私「え~!!」

兄「・・・・・・・・」

私「…わかったよぅ…もう…」

何だか二人で出来るらしい…

気を取り直して再スタートです

テクテク歩いて行くと風が吹いてきました

私「進め無いんだけど…」

兄「普通に行け…」

ゆっくりですが進んでます…頂上には大きな扇風機が…

扇風機を破壊してどんどん進みます…

兵士「な、なんだこいつ…ひ、ひい…来るな化け物・・・うわーー!」

と幻覚に向かって叫んでます…薬中ですか?と思い行って見ると

私「本当に透けてるね…」

いかにも壊してくれと言うオーラを放つ壷?のような

顔のような…とにかく破壊します…

普通にもどってます…やりました!謎は全て解けた!です

こうしてる間にオーラを発する人を兄が倒してしまいました

ここで目が痛くなったので止めました

では、また気が向いた時にすることにします

読んでくれてありがとうございました





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