忘れられた本棚

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犬の耳と猫の尻尾


ちゃんと書きますよ~><

大丈夫でしょうか…久しぶりに書くんで…変になっちゃうかも^^;

そこの所は何とかごまかして下さい♪




姉「ほらほら!!見てみて!綾やんのカッコ」

私「……えっと…何だか嫌なんですけど」

兄「変だぞ…そのかっこ…」

恵「そんな事無いって!!その耳と尻尾が逆になったら面白いけどね」

直「そんな事ないって!!!何か…犬と猫のハーフみたいな?」

私「動物っぽくなってませんか???」

直「なってる!動物…って言うか…持って帰りたい!」

兄「馬鹿だ」

直「……だってさ…犬の耳をつけた綾ちゃんなんて見れないじゃん」

兄「意味不明だし、人間と動物が混ざると変だし」

姉「ええーーー!!可愛いのに…」

恵「和哉は何やってんの?サモンナイト?」

兄「今、番外編」

直「早!?買ってから3日しか経ってないだろ」

恵「和哉の事なんて、どうでも良い!から…姫!お尻振ってみてよ!」

私「へ?こうですか???」

恵「尻尾振ってるみたいで可愛いー!!!」

姉「可愛い…かも」

私「かいりちゃんも付けてみたら似合うと思いますけどね…」

恵「姫の喋り方がほんわかしてる…」

兄「前からだし」

直「輪をかけてほんわかしてるっぽい」

姉「それって良い事なの?悪い事に聞こえる…」

私「ほんわか???太ったのかな???」

兄「マルルゥ2号…」

直「あああ!!タヌキだ!1で出てきたタヌキ!」

恵「ゲームの話…付いて行けないから」

姉「タヌキって仲間になったっけ?羊じゃないの?」

私「モナティ…でしたっけ…???」

兄「脇役の名前って覚えれないし」

直「主人公の名前も覚えてないだろ」

兄「2と3は覚えてる。1とクラフトは忘れた」

私「お兄ちゃんってマニアなの?」

兄「…殺すぞ」

直「殺したらダメだ!せめて持って帰らせろ!」

恵「大声で叫ぶな馬鹿兄」

姉「なおやんって綾やんしか持って帰らないんだ…私は仲間はずれだもんね」

直「そんな事無い!どっちも持って帰る!恵理は帰ってくるな!」

恵「…調子に乗りすぎ」

直「ごめんなさい…」

私「暑くなってきたから外します~」

兄「暑苦しいのが無くなったな」

姉「ジャジャーン!かいりちゃんバージョン」

直「…マジで2人とも持って帰りたい…」

恵「死ね、て言うか殺してあげる。」

私「あ!何だか可愛いですね!マンガとかに良く出てきそうな」

姉「マンガには出たくないね」

兄「出るわけねーだろ馬鹿か、…ネスティ強い」

直「おお!専用技だ!良く見つけるなぁ…」

姉「いっぱい居てわかんない…」

恵「どれが敵かもわかんない」

私「判ってるつもり…です」

姉「あのね、私知ってるよ!お兄ちゃんレシィ使えないの」

兄「選んだ瞬間最初のセリフで怖くなった」

直「それわかる…俺も使った事無いし」

兄「選ぶ勇気が無い」

私「可愛いのに…」

姉「可愛いけど…声が…怖い…」

恵「どんなの!?見てみたい!!」

私「えっと…こんなの…」

恵「……女の子?」

姉「男だよ!!可愛いでしょ?」

恵「サモンナイトって男か女か際どい人がたくさん出るゲームなの?」

兄「そうだ」

直「見とめるのかよ!てか、飛ばすなよ会話を!!」

兄「見るのがめんどいし」

恵「今度やってみよっかな…疲れない程度に」

直「1で1番使えるのってトウヤだよな?」

兄「トウヤ1人でラスボス行ったし」

私「……無駄な事に時間を使ってるような気がしますねぇ…話を聞いてると…」






終了です~~~~~~~><

書きました!!読んでくれてありがとうございます!!!

実際のを見ないと会話の内容が不明だと思いますけど…

私が貰ってきた犬の耳と猫の尻尾をつけて見せてたんですよ

その時の会話ですね^^:

サモンナイト面白いです~><



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