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頑張ったけれど…京都である、ゆずのコンサートのチケット取れませんでした。とても疲れました。頑張ったのになぁ。残るはむなしさばかりなり。京都にコンサートに行ったことにして、そのぶんのお金を貯金します。
2006年07月15日
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「蟲師」というアニメのDVD発売記念の試写会のチケットが当たった。嬉しいな。試写会の終了後に声優さんの舞台挨拶があるらしいから楽しみだ。その日は何としてでも残業しないで試写会に行くぞ
2006年07月14日
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伝えたいことがあったので姉に電話した。するとひょんなことから(?)健康食品の話になった。毎月1万円払って、何とかっていう身体にいいサプリメントを買っているとそのサプリメントの権利収入が入ってくる。そのサプリメントを姉は買っているらしい。…その話を聞いて「うさんくさい」と思うのは私だけなのだろうか?その会社のHPを見てみたけれど、サプリメントの成分内容は書いてあるけれど「何に効きます!!」といったことが具体的に書かれていなかった。一体何に効くんだろう?「薬局とかで売っているネイチャーメイドとかのサプリじゃ駄目なん?何で毎月1万も払わないけんと?」と言うと「それが身体に効くとは限らんやん」と言われた。そのサプリは姉によると身体に効くらしい。「この世に楽してお金が儲かることなんてないよ」と言うと「だって今の給料じゃやっていけんもん」と返ってきた。それはそうだろうなぁ。(姉は違うと言うけれど)新興宗教のセミナーのために毎月新幹線で名古屋に行ったり実費でガソリン代を出して知らない人の家を回って「何処か痛いところはありませんか?痛みを取ってあげますよ」というハンドパワーの布教みたいなことをしているんだから。セミナーに出るのもお金がかかるし。私にサプリを買えと言ってきたわけではないけれど姉の話を聞いていて悲しくなってしまった。これは私の勝手な思い違いなのかな?サプリメントは本当はすごく効くもので、正当なもので、権利収入もきちんと入ってきて、だまされたりすることなんてないのかもしれない。そうだといい。そう願うしかない。実家に電話するといつもテンションが下がるようなニュースが入ってくる。悲しい。
2006年07月14日
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定時に仕事を終えて、会社の人と居酒屋に行きました。いろんな話をして楽しい時間を過ごせました。その人と別れて、家の前にたどり着いたら…鞄の中の何処を探してもアパートの鍵がありませんでした。会社に置き忘れてしまっていました。鍵がないことに気が付いた時点で夜の10時を過ぎていました。会社に電話することも考えましたが、会社の人にドジなところを知られたくないのでどうしても電話できませんでした。仕方がないので近くのビジネスホテルに泊まりました。余分にお金を持っていたことだけが幸いでした。本当に助かりました。ホテルの窓から自分のアパートが丸見えで、すごく悲しくなりました。出費が痛かったです。ソフトバンクも負けてしまって、悲しさ倍増です。
2006年07月13日
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会社の仲良しさんと話をしていた。すると…自分は残業をしているのに奥さんの具合が悪かったために社員さんのほうが先に帰ってしまった、という話になった。私は「え~?それくらいで?」と言ってしまった。言ってしまったあと、きちんとフォローした。「ごめん。私、家族間の愛情がない環境で育ったので、そういうのが当たり前だって理解できなくて」と。すると相手の女の子も同じようなことを言ってくれたので安心した。私の父は、母が具合が悪かろうがどうであろうが、労をねぎらうことを一切しなかった。でも「普通の家庭」であれば、奥さんの具合が悪かったら旦那さんは心配するんだよなぁ。それが当たり前なんだよなぁ。私にはそんな感覚さえ欠如しているのだと、少しだけ落ち込んだ。ところで私は今「サバイバーと心の回復力」という本を読んでいる。「飲酒問題なく満足のいく人生を送っている、アルコール依存の親のアダルトチルドレンは、以下の特徴をもっていました。・自分自身の力強さを見つけ、打ち立てた。・親のライフスタイルを慎重に、そして徹底的に改善した。・強く健全な家庭で育った異性と意識的に結婚した。・自分たち自身の世代において、決まった時間に食事を取ることや、バケーション、家族のお祝い事、家族儀式を確立するのに、とても嫌だった家族の集まりの記憶を打ち消した。」と。3番目と4番目は辛いなぁ。特に3番目。そんな人が私に現れるのだろうか?(何か、王子様を待っているみたいだ)友人以外の誰かと食事をしたり、誰かとずっと一緒にいたりするシーンが全く想像もできない。私は一人で人生を終えるような気がする。何故なら仮に旦那さんが具合が悪くなったとしても「それぐらい大丈夫」と言って私は仕事をしていそうな気がするから。
2006年07月12日
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今日、会社の人が遅刻して来た。前日夜遅くまで残業したのだろうから誰も文句は言っていなかった。その人は明らかに寝起きで、「今、起きて顔だけ洗ってきました」という雰囲気が漂っていた。全然違う話になるけれど、私の父の寝起きはすごく悪い。何か用事があって、仕方がないのに起こさなくてはならないときでも、ものすごく機嫌が悪くなる。大声で怒鳴る。父が寝ているときは起こさないように出来るだけ静かにしていなければならなかった。また起きてからも、父が自分から話し出すまで話しかけないでいることが得策だった。会社の人が明らかに「寝起き」であることに気が付いて、私はちょっと緊張した。機嫌が悪いかもしれないなぁと思っていた。出来るだけ関わらないようにしないと、と。すると、その人は自分の席に着くと隣のデスクの人と普段どおりに話し始めた。それを見て、私はとてもびっくりした。会社の中だから仕方がないのかもしれないけれど、その人の話し方から「機嫌の悪さ」みたいなものは微塵も感じられなかった。私が心理士さんなどに父の話をすると「世の中そんな男の人ばっかりじゃないよ」と毎回のように言われてきた。そんなの信じられなかった。でも、「寝起きが悪くない男の人っているんだなぁ」とちょっとだけその人を見直した。
2006年07月11日
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「とらわれる生き方、あるがままの生き方」「あるがままに生きる」という2冊の本を読んだ。入院して森田療法を行い、回復した患者さんの体験談とそれに対するドクターの意見が書かれてある。同じようなことがたくさん書かれてあったけれど、それでも学ぶことはあった。本のタイトルそのままだけど「あるがままに生きる」ということだ。例えば私は現在会社で外線電話に出ているけれど正直言って電話を取るのは怖い。もしかしたら聞き間違えてしまうかもしれないし、聞き取れないかもしれない。相手を怒らせてしまうかもしれない。とにかく何か大変なことをしてしまうかもしれない。でも、そんな不安を抱えたまま電話に出ている。(薬の力はかりているけれど)言葉に詰まったり、あたふたすることもあるけれど「電話を誰かにつなぐ」という目的は達することが出来るので、それでいいのだ。本に「目的本位」を重視しなさい、とも書いてあった。不安を抱えたままでも、健康な人と同じような行動をしていれば自ずから健康な人になれる…らしい。対人恐怖症を抱えたままでもカフェのウェイトレスとかできるかなぁ?
2006年07月10日
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何とかゆずのコンサートのチケットを取るために、チケットを取ってくれる代行サービスに申し込んでみた。一枚のチケットを取るための手数料は大体3000円くらいだから、チケット代と合わせてもそれくらいなら払える。早速、申し込み確認メールが届いた。手数料は…何と15000円チケット代が6200円、代行サービスの会員費2100円、送料600円、手数料15000円合計23900円そんな金額払えるわけないじゃん。急いでキャンセルのメールをした。ゆずのコンサート、やっぱり人気なんだなぁ。
2006年07月09日
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私の対人恐怖症とかその他もろもろの症状は小さな頃から両親や祖父母に否定され続けたことに端を発し、それで自分に全く自信が持てないようになってしまった。そんな状態でビクビクしながら家族以外の人と関わろうとしても当然上手くいかなかった。そんな経験を積み重ねることで対人恐怖症になってしまったのだと思う。他の様々な恐怖症も、どれも似たような経緯をたどっているような気がする。私の中には確実に「傷ついていて、まだ癒されていない傷」というのがある。その傷を治療していくためには、過去のことを思い返してその当時嘆けなかった思いを嘆いて自分を慰めてあげることやこういう恐怖症はあのことが原因だから、現在の私が怖がる必要は全くないんだ、と頭でも感情面でも理解することが必要だと思っている。でも、それが自分では上手くいかない。過去のことを思い出すのがどうしても辛い。何度も何度もこのブログで書いた気がするけれど小さな頃に姉と二人で庭を自転車に乗ってぐるぐる回って遊んでいた。そこに父がやってきて私に虫取り網をかぶせて、こけさせた。庭はコンクリートだったので、転んだら当然痛かった。痛くて泣いていたら、父は庭木に水をまくためのホースで私に水をかけた。父は泣く私を見て笑っていた。漠然とこれらのことを思い出すことはできる。でも、そのときの父の思いが全く分からなくて、「どうしてそんなことをしたのだろう?」という疑問しか浮かんでこない。結局は「私が憎かったから(もしくはどうでもよかったから)そんなことができたのだろう」という結論しか導き出せない。私は何も悪いことをしていないくて、それなのにそんなことをされて自尊心を傷つけられた。もちろん謝ってもらえたことなんてない。そういうことを思い出すと泣けてくる。「父は私のことなんかどうでもよかったんだろう」としか結論が出せないから涙が出てくる。…グリーフワークとして、この次はどうしたらいいのだろう?ただ過去のことをグダグダ言っているだけで、恐怖症の改善には何も役に立っていない。それともグリーフワークは私には必要ないのだろうか?森田療法みたいに、恐怖症を抱えたまま「あるがままに生きる」ことをするだけでいいのかな。わからない。
2006年07月08日
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病院の帰りに商店街を歩いていたら…○ープのキャラクターがじゃんけん大会をしていました。つくづく地域に結びついた球団だなぁと思いました。球場で、しかも遠くからしか見たことがなかったので、意外と大きいのにびっくりしました。それにしても…これは一体何ていう生物なのだろう?広島の友人によるとどうやら鯉ではないらしいけど。その場の雰囲気に飲まれて、欲しくもないのにサインボールがもらえるじゃんけん大会に参加してしまいました。結局一度も勝てませんでしたが、全く悔しくありませんでした。広島に来て4年になりますが、未だに○ープ選手の名前と顔が一致しません。今日は広島市民球場でどうやら試合が行われるようだったのでユニフォームを着たちびっ子たちがいました。サインボールはそんな子たちに当たっていました。よかったです。最後のじゃんけんに負けた後、行きつけのお好み焼き屋さんに行ってお昼ごはんを食べました。最近は食欲がありませんが、時々ものすごくお好み焼きを食べたくなるようになりました。もうすっかり広島人?
2006年07月08日
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会社で、お昼休みを取るためにデスクを離れた。たまたまデスクの中に携帯電話を忘れてしまった。休憩が終わった後、デスクに戻って携帯をチェックすると…携帯の誤作動防止のオートロックがかかっていた。何故だろう?昼休み前にオートロックなんかかけた覚えはない。電源を切って、再び入れるときにオートロックがかかるようにしている。会社にいるときは携帯は常にサイレントモードにしているので仮に着信があっても着信音が鳴ることはない。履歴を見たけど、何も残っていなかった。着信音かアラームが鳴って、誰かがそれをうるさく感じて私の携帯の電源を切った可能性は低い。電源を切るだけならまだしも、どうして再び電源を入れたのだろう?それに誰が?何だか怖いなぁ。誰かが触ったのでないとすれば…どうして自然にオートロックになっていたのだろう。
2006年07月07日
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今日、初めて会社で外線電話を取った。最初は声が震えた。出終わった後は手も震えた。それでも何とか「電話を取って、誰かにつなぐ」という目的は達することが出来た。今日の外線電話はほとんど私が取った。出張で出かけている人につないで欲しい、という電話や何処にいるのかもわからない人につないで欲しい、というものには困って言葉が出なくなったりしたこともあったけど上記の”目的”は達することが出来たから良かった。とりあえず外線電話に出ることに対する恐怖は減った気がする。「○○さん、××課の□□さんから10番にお電話です」と話しかけたときの相手の目を怖いと感じたりして「私…何か変な言い方したかな」とか悩んだ。でも誰にも何も言われなかったから、特に問題はないのだと信じよう。それに聞き間違いも多かった。ちょっと凹んだけど、相手の言い方が悪いのだからと自分を責めないでいよう。私は将来、派遣会社に登録して、派遣社員として一般事務とかをしていきたいと思っている。そのためには外線電話くらい出れなきゃいけない。そのための練習だ。今日の外線電話はほとんど私が取ったために会社の人から「でしゃばり」と思われたかもしれない。それは心配のしすぎだと信じよう。私は小さなことをこんなにもくよくよ悩みすぎているなぁと改めて思う。だから極度に疲れてしまうのだ。何とかしたい。
2006年07月07日
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私はやはり…自分の対人恐怖症とかその他もろもろの事を、誰かが魔法を使うようにパッと治してくれるそう願っている部分があるのだろう。一応働いているから…忙しさを理由にいろんな勉強もおろそかになっていて心理学の本も読めずにいる。でも、その人に任せていれば大丈夫だろうと甘えていた。もちろんその人はその人でいろいろ大変で、その人なりの道を歩こうと日々努力している。もしかしたらその人が、私とは違う方向に向かおうとしているのかもしれない、と気づいた時初めて自分の甘えに気が付いた。自分のことは自分で何とかしなくちゃいけない。久しぶりにそう思った。私はやっぱり治りたい。初対面の人の前に出ると極度に緊張してしまったり誰もが自分を否定するだろう、と思ったりなかなか人の輪の中に入れなかったりするのが辛いから。いろんなことを治して、日常生活に支障なく生活したい。何から始めればいいのかわからないけれど自分で努力することを忘れないでいようと思った。
2006年07月07日
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誰かに必要とされたくて仕方がない。現在は会社以外で人付き合いがほとんどないから、どうしても仕事の中で「必要とされている」ことを感じていたいと思ってしまう。ところが現実は上手くいかない。まだまだPCの勉強不足の上に物事を行うペースがスローなので急ぎの会議が入って、資料を作る必要が生じたときなんかに私は全く役に立たない。最近は欝気味のレベルが高いので、なおさら身体が自由に動いてくれない。やはり男性社員と一緒のフロアで仕事をすることは私にとって過度のストレスとなっている。常に気持ちがピンと張り詰めていて、気の休まるときがない。それに加えて「特に自分が必要とされていないこと」を感じ取ってしまうからなおさら鬱が強くなっているのだろう。私の鬱は内因的なものより外因的なものが強く影響していることが多いから。誰かに必要とされたい。仕事がばりばりできるような人間になりたい。私…会社にいていいのかな。給料泥棒だって思われてないかな。早く死ねばいいのになぁ。
2006年07月06日
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あの環境に慣れる日なんてくるのだろうか?心配になってきた。会社に行きたくなくて、鬱々としてしまっている。残業を終えて帰宅すると9時半で、ソフトバンク戦をほとんど見れなかった。しかもあとちょっとのところで負けちゃったし食事をする気になれなくて、そのまま寝てしまった。きちんと乾燥プルーンを食べているのに最近は立ちくらみがひどい。階段を登るのも辛い。
2006年07月05日
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今日は和田選手が先発の日で、しかもYahooドームでの試合だからYahooの動画で試合中継が見れる(会社行きたくない)今日はオールスターゲームの出場選手が発表の日だ。和田選手は今回はエントリー(?)されていなかったようだけどその分他のソフトバンクの選手にたくさん出て欲しい。発表は夕方の5時らしい。(会社行きたくない)会社の雰囲気に慣れるまで大変だろうけど、「なんくるないさ」を口癖に頑張ろう今日は一日中野球のことを考えて乗り切ろうと思う。さて、出かける準備を始めないと。
2006年07月04日
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ニュースを見ていたら小さな頃のことを思い出した。何処かの町で女の子が誘拐されて、殺害された事件があったときのことだった。犯人は何と、その女の子の実の父親だった。そのニュースを家族と一緒に見ていたら、当時幼稚園生くらいだった私に祖母がこう言った。「○○ちゃんもいい子にしてないと、この子みたいに殺されるよ」と。いつもうるさい、とか食べ物を食べ残したとかそんな理由でしょっちゅう叩かれていた私は「どうすれば殺されないですむんだろう」と真剣に悩んだ。どうして自分が叩かれるのか理解できなかったから、どうすれば殺されないですむのかもわからなかった。私はどうしようもできない、理不尽な思いを外に向けるのではなく自分に向けてしまったから病気になった。でも、外に向かっていたら…一体どうなっていただろう。何かのきっかけさえあればシンナーとかやっていたかもしれない。ただきっかけがなかっただけだ。私だって父が死ねばいいと思ったことがないわけではない。でも行動に移せなかった。祖母は私に「いい子にしていないと、この子みたいに(お父さんから)殺されるよ」と言ったけれど私が「父なんか死ねばいい」と思うようになるとは想像もしていなかっただろう。そんな忠告をしなければならないほど私は悪い子だったのだろうか。そんなにうるさかったのかな。小さい子がうるさいのはある程度当たり前のことだよね。それなのに叩かれた。理不尽なことでたくさんたくさん叩かれた。家に火は点けなかったけど、心のどこかで、みんな死ねばいいと思ったことが何度もある。
2006年07月03日
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今日から会社が新体制になった。今までは静かなフロアで仕事をしていたけれど、今日からはそうではなくなった。四六時中いろんな人の声が聞こえてくる。その中でもため息と舌打ちが聞こえてくるのが嫌だ。自分が何か悪いことをしたかのように思えてくるから。今日は普段より肩がこったし、疲れをいつも以上に感じる。早く寝よう。
2006年07月03日
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人から勧められた、森田療法の本を読んで学んだことがたくさんあった。神経症の人は意識が自分に向かいすぎていて、他のことには気を使えていない。と書いてあった。あの人に嫌われたかもしれない、どうしよう。どうすれば対人恐怖症が治るのかな。あの時あの人に変な態度を取ったかもしれない。なんてことをグダグダ悩んでいる暇があったら、もう少し身の回りのことをきちんとしようと本を読んで思った。忙しさにかまけて部屋の掃除が週に一度くらいしかやれていないけど悩む時間を掃除にまわしたら…もっと掃除できるはずだ。台所も毎日磨けるはず。今までは「嫌な出来事」から焦点を外して別の「いいこと」を考えて忘れようと努力してきた。(ほとんど効果はなかった)掃除をすることで嫌なことを忘れられたら…部屋も綺麗になって一石二鳥だ。
2006年07月02日
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一対一で話をしているときは平気だけど、その会話の中に他の誰かが加わってくるとすぅっと身を引いてしまう自分がいる。あまり言葉を発しなくなってしまうし、ひどいときは別の場所に行くこともある。別にその人と話をしたくないわけじゃない。複数で話をするのが苦手なのだ。もしかしたら二人の会話を私が邪魔してしらけさせてしまうかもしれないし私がいないほうが二人は話しやすいかもしれないし。そんなの被害妄想だし、考えすぎなのは分かっている。でも怖いものは怖いのだ。私の発言で二人がしらけてしまうのが。私の発言を無視されてしまうのが。笑われてしまうのが。会話に加わってきた人からすれば、私は間違いなく「嫌な奴」だろう。自分が加わったことで私は発言しなくなってしまう。何処か別の場所に行ったりする。「自分は嫌われているのか」と思うかもしれない。でも、怖いから仕方がない。
2006年07月02日
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静かな部屋で一対一で話をしているときは、「聞き取れない」ということがほとんどない。でもみんながざわざわしている部屋で、偉い人から指示をされたりすると聞き取れないことが多い。私によく指示をくれる偉い人は声が小さいわけではないけれど、ささやくような話し方をする。私はその話し方がとても好きだ(父とは全くちがう話し方だから)。でも、周りがうるさいと聞こえない。「え?何ですか?もう一度お願いします」と言うときの罪悪感はとても辛い。押しつぶされそうなくらい重い。こんなことを繰り返していたら次から仕事をもらえなくなるんじゃないか、とまで考えてしまう。注意力散漫だとか、耳が悪いとか思われているだろう。人の話を聞き取れないことを気にして、何度か耳鼻科に行ってみた。すると「精神的なもの」と診断されることが多かった。つまり医学的には問題がないそうだ。医師の目から見ると私は、「自分は癌かもしれない」と恐れて日々病院を転々としている人と同じだろう。何も問題がないのに「耳が聞こえない」と騒いでいるのだから。自分には何の問題がないと思えたらどんなに楽だろう。耳が悪いのではなく、周りがうるさいせいだとか相手の声が小さすぎるとか、そんなことを理由にすれば自分を責めないで済む。それが出来たらどんなにいいだろう。もしくは本当に「精神的なもの」が原因で、薬で改善されて欲しい。
2006年07月01日
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広島に住んでいると、パリーグの試合中継がTVで放送されることはあまりない。インターネットで試合速報か動画中継を見るしかない。(一人暮らしだからケーブルTVに入るのは金銭的に痛い)今日は因縁(?)のロッテ戦で、先発は 斉藤和巳投手で…。ドキドキしながら試合速報を見ていた。逆転できて本当に良かった。これで首位に返り咲くことができた。本当に嬉しいTVのスポーツニュースで試合の内容を見た。斉藤選手はあまり調子がよくなかったらしい。それでも2点に抑えることができたのはすごいなぁ、と思ってしまう。スポーツニュースのアナウンサーの発言からしか試合内容を知ることができないのは悲しいなぁ。アナウンサーの発言を信じるしかないのだから。ソフトバンクにはこのまま首位を独走してほしいな。
2006年06月30日
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今日は会社の中で机の引越しをした。みんなで協力して机を動かしたりするのはそれなりに楽しかった。いよいよ月曜から新体制になる何がこんなにも自分にとってストレスになっているのか考えてみた。私はたくさんの恐怖症を抱えていて、体臭恐怖症も持っている。自分が何か嫌なにおいを発していると信じて疑わない、そしてそのことから人から嫌われてしまうと怖がる恐怖症だ。女性だけがいたフロアは無臭に近かった。けれど男性だけがいたフロアはそうではない。タバコ(もちろん喫煙ルームからにおってくるもの)の強い匂いやコーヒーの匂いやその他のいろんな匂いが混じった(お世辞にもいいにおいとは言えない)匂いがフロア全体に染み付いている。私は体臭恐怖症だから…そんなフロアに身を置いているとその匂いは自分から出ているのかもしれない、と怖くなってしまう。デオドラント製品や香水を使用しても「自分がいい匂いである(極端な表現だけど)」という確証が持てない。だからそんなフロアにいるとビクビクしてしまう。フロアの空気に慣れることが出来たら、匂いにも慣れてしまうことが出来るのだろうか(鼻が麻痺してしまうようで、ちょっと嫌だけど)人から勧められた、森田療法の本を現在読んでいる。その中に体臭恐怖症のことも書かれていた。人間の五感の中で嗅覚が一番弱く、自分の匂いに他人は気が付かない、と書いてあったけど…私は頑固者だから人の意見をそう簡単に受け入れることが出来ないでいる。
2006年06月30日
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京都で行われる、ゆずのコンサートチケット抽選の結果メールが届きました。残念ながら落選でした。そりゃあそうだよなぁ。全国からいっせいにゆずっ子が申し込むのだから、取れないのも納得がいく。せめてファンクラブ先行受付をやって欲しかった。コンサートに行けないのは残念だけど、チケットが取れなかったのだから仕方がない。前回の広島でのコンサートのときはローソンの一般発売で何とかチケットをゲットしたけど今回は…チケットを取れる確率があまりにも低すぎて、一般発売で頑張るかどうか分からない。取れなかった、ってことは「行くな」っていうことなのかな。そんなことを考えてしまう。高速バスで京都まで行って、夜行バスで戻ってくる、なんて何となくかっこいい(?)から楽しみにしてたのに…。でも、チケットが取れなくてちょっと安心している自分もいる。一人で京都に行くなんてやっぱり怖いから。
2006年06月29日
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会社の中の体制が変わることでものすごくストレスを感じてしまっている。では、何がそんなに嫌なのだろうか?原因が明確化すれば対策が取れるかもしれない。ということで考えてみた。女性の社員さんで同じ苗字の人がいる。何と、その人と隣同士の席になることになってしまった。「○○さん」と後ろから呼ばれたとき(大半は社員さんを呼ぶ声なのだけれど)間違って私が振り向いてしまったら…きっと笑われるだろう。でも、私のことを呼ぶつもりで苗字を呼ばれても、私は「きっと社員さんのほうを呼んでいるのだろう」と考える。そして返事をしないでいたら怒られるだろう。こんなこと悩んでも仕方がないのに…憂鬱だ。私はきっと苗字ではなく名前で呼ばれることになるだろう。たとえ「さん」付けでも大して親しくもない男性から名前で呼ばれるのにはかなり抵抗がある。嫌悪感みたいなものを感じる。はっきり言って嫌だ。社員さんの方を名前で呼ぶことは、ほぼ有り得ないだろう。憂鬱だ。ちっちゃい悩みだし、そんなの大したことないのに…嫌で嫌で辛い。
2006年06月28日
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7月からの会社内の座席表が公開された。一番離れたくて、一番「違うフロアになりたいなぁ」と思っていた人物がすぐ後ろの席になってしまった何かに失敗して、注意されたりすることがあったら…その人にも失敗が知られてしまう。私は自己評価が安定していないし、劣等感の塊だから失敗したところを見られたりしたら、その人に嫌われてしまうかも、なんて心配してしまう。もう居眠りなんかできないなぁ。(←当たり前だけど)悪いストレス(重圧)がかかっている。
2006年06月27日
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7月下旬にゆずが京都と山梨でコンサートをする。かなりハードなスケジュールにはなるだろうけれど、いちおうチケットを申し込んだ。チケットは完全に抽選で購入するシステムなので、はっきり言って取れる可能性は少ない。だって全国からみんなが応募するのだから。もしもチケットが取れたら…当日に高速バスで広島から京都まで行って、その日の夜行バスで戻ることになる。夜行バスって乗ったことがないから、乗ってみたい。コンサートに行ける(かもしれない)ことももちろん楽しみだけど夜行バスのことも楽しみだ。チケット取れますように…
2006年06月26日
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昨年の10月に私はホームレスのおじさんに500円を渡したことがある。ちっちゃいなぁそのおじさんはそのときこう言っていた。「今職を探しているんですが、食べるものを買うお金がありません。300円くれませんか?」と。私はその言葉を信じてしまって、「このおじさんは身なりも綺麗だし、きっとすぐに仕事も見つけるだろうし、本当にお腹がすいて困っているんだろう」と思って素直に500円を渡してしまった。広島市内は広いけれど、それでも一週間に何度か、今でもそのおじさんに会う。綺麗だった身なりは見る影もなくなってしまっている。以前、たったの500円を渡しただけの人なのに、何故か自分の知り合いのような気がしておじさんのそんな姿を見て心を痛めてしまう。もちろんお金はもう渡さないけれど…雨が降ったりしたときは「あのおじさんはどうやって雨風をしのいでいるんだろう?」なんて心配してしまう。そんなときは、もっと私自身のことを心配してあげろよ、と自分にツッコミをいれている。最近は食事をするのが面倒です。カップ麺しか食べてないです。
2006年06月25日
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普通「しゃっくり」ってそんなに長く続かないよなぁ。水飲んだり、息を止めたりしていたら簡単に止まるはず。それなのに…。この間心療内科で新しい薬を出してもらった。今月の初旬に発売されたばかりの新薬で、副作用が少ない薬だと言われた。でも、薬を飲み始めてから「しゃっくり」が止まらなくなった。水を飲んだり息を止めたりすると一時的に止まることはあるけれど何かのきっかけで再び始まってしまう。「しゃっくりがとまらなくなる」副作用なんてあるのだろうか。そんなの聞いたことない。静かな職場で「ヒック」って声が響いてしまうのは困る。なんだか私馬鹿みたいだなぁ。
2006年06月24日
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履歴書を送っている会社からなかなか電話連絡がないなぁと思っていた。今日、家に帰るとその会社から手紙が来ていた。中には私が送った履歴書と「ご希望に沿うことができませんでした」という手紙が入っていた。面接さえしてもらえなかったことがショックだった普通に就職活動をしたら、こんなことくらい当たり前のことなんだろうけれど私はまだ免疫がないので…正直落ち込んでいる。私の何がいけなかったんだろう、なんて考えてしまう。なんにもしてないのになぁ。今の会社でもう少し頑張れ、っていうことなんだろうか。
2006年06月23日
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もしも会社の人がこれを読んでいたら…私が誰なのかばれてしまうから詳しくは書けないけどもうすぐ会社のいろんなことが変わる。それが不安でたまらない。いろんな体制も変わる。デスクの位置も変わる。今までは外線電話に出なくてもよかったけれど、出ないといけなくなった。電話苦手なのに…今までは男性社員がいるフロアと女性のデスクがあるフロアは完全に別れていた。別々だったのが、一緒になることになった。ただでさえ男の人が苦手なのに、四六時中一緒にいるのは辛い。いろんな悪いことを予想してしまって、怖くてストレスになっている。普通の会社に勤めていたら(今だって普通の会社に勤めているけれど)電話に出たり、男性と一緒にいることなんて当たり前のことなのにかなり辛い。会社辞めたいなぁ。(←辞めれないけど)
2006年06月22日
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5月はゆずのコンサートに行って、精神の状態がとても良くなった。あるきっかけで下旬にはとても不安定になってしまったけれど、コンサートでたくさんの精神エネルギーみたいなものを充電できた。5月下旬くらいからずっと調子が落ちていたけれど6月の中旬にソフトバンク戦を見に行ったら回復した。私は…何てもろい物に支えられて生きているんだろう。時々ものすごく怖くなる。7月は今のところ何にも予定がない。もしもまた気分が落ちちゃったら…どうやって上に上がればいいんだろう。私がどんなに怖がっても、ゆずは(ゆずの音楽は)なくならないし、ソフトバンクホークスがなくなることもない。それなのに…。自分の力で立ち上がっていくのではなく、いつも他の誰かのエネルギーを分けてもらって回復している。そのことが怖いし、情けない。何か、何でもいいから熱中できるものがほしい。例えばスポーツとか、自分の手や身体を動かして嫌なことを忘れられるような、そんな何かが欲しい。
2006年06月21日
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そういえば…今日は私がキリスト教の洗礼を受けて4年目の日だ。クリスチャンになって4歳ということになる。今はもう、以前のような強い信仰心は持っていない。あの頃は良くも悪くも頭の中がキリスト教のことでいっぱいだった。あの頃は「悩んでも悩まない」ということが出来ていた。ものすごくものすごく不安なことがあったとしても「神様、どうかお願いします」とお祈りして、あとは神様に任せて悩まないでいることが出来た。信仰という表現を除くと「なるようになるさ」って感じだろうか。「神様は絶対に私を悪いようにはしないから、心配しないでいい」と信じていた。もう以前のような信仰心は持てないだろう。でも、あの頃の「心の持って行き方」は見習わなきゃいけない。いくら悩んでも仕方のないことをくよくよ悩んでしまう癖をどうにかしたいなぁ。
2006年06月20日
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久々の残業続きで、夜の10時過ぎに家に帰り着いた。「やっと一週間が終わったなぁ(まだ終わってない)」と思いつつポストを覗いたら一通手紙が届いていた。実は先週の土曜日に正社員の事務員を募集している会社に面接に行ってきた。(よく頑張った)手紙はその結果を知らせるもので、予想通り不採用だった。面接に行った時点で「この会社で働くことはないだろうなぁ」と感じた。行ってみて、「事務員だけどアクティブに働ける人」を求めていることが分かって私には無理だと思った。だから不採用だったけれど全く落ち込んでいない。むしろ安心した。最初に履歴書を郵送したのだけれど、大学中退で、しかも実務経験一年未満の人間によくも時間を割いて面接してくれたなぁとありがたく思った。まだ1社しか面接を受けていないけれど、これで私も就職活動をしたことになるのかな。なるといいな。実はもう1つ履歴書を送っている会社がある。その会社からはまだ何もアクションがない。どうなったのだろうか。気になるけれど気にしないでいよう。
2006年06月19日
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よしもとばななさんの「なんくるない」という本を読んで初めて、それが沖縄の言葉であることを知った。「大丈夫、何とかなるさ」という意味らしい。福岡ソフトバンクホークスの新垣渚選手の口癖でもあるようだ。現在、故障して…リハビリを頑張っているのかな。「なんくるないさ」って言って自分を励まして頑張ってるのかな。(早く復帰して欲しい)私は沖縄に興味があるほうではないけれど、この言葉は何だか好きだ。呪文みたいに思える。すごくすごく落ち込んでしまったときは、長いアファメーションを自分に言い聞かせる気力さえなかったりする。でも、「なんくるないさ」くらいなら言える気がする。呪文みたいだから、言葉の意味が重くない。「大丈夫、大丈夫」って言うのは、上手く表現できないけれど何だか重い。自分自身「大丈夫じゃない、どうしよう」って思っているからだろうか。「大丈夫なんかじゃない、大変だ」という思いでいっぱいになっているからそんなときに「大丈夫」って言い聞かせるのは辛い。でも「なんくるないさ」なら短いから何度も繰り返して言えるし仕事で落ち着かなきゃいけないときも、頭の中で唱えられそうな気がする。そういえばプロゴルファーの宮里藍選手がCMで「なんくるないさ」って言ってた。沖縄の言葉のイントネーションって難しいなぁ。本場のイントネーションで「なんくるないさ」って口に出すのは無理かもしれない。
2006年06月18日
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ソフトバンクの公式HPで選手情報を見ていた。一軍の投手の中に和田選手がいないのは何故だろうと思っていたら6月14日に登録抹消されていたようだ。6月13日にカープを相手に投げて、快勝したのにどうしてなんだろう?×××相手に2点も取られたから?それとも何処か身体の調子が悪いのだろうか?広島にいるとソフトバンクの情報が全く入ってこないこういうときは九州を出てしまったことを後悔してしまう。
2006年06月17日
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会社で壮行会があった。来週から他の会社に転勤になってしまう人のお別れのためだった。何かわからないことがあるといつもその人に教えてもらっていた。男性だったけれど、控えめな人で、話しやすい人だった。私は自分の考えていることをどうも口頭では上手く人に伝えることができない。いつも言葉足らずで、「は?」みたいなリアクションをされてしまう。だから、忙しい人だったのにも関わらずその人にはたくさん迷惑をかけてしまった。お疲れさまという事とお世話になりましたという事とたくさんご迷惑をおかけしましたという事を伝えると「とんでもない。こちらこそたくさん助けてもらいました」と言ってくれた。私はその人からちょっとしたおつかいを頼まれたり雑用をさせてもらうことが多かった。私はそれらのことを「誰にでもできる簡単な仕事」だと思っていて私が仕事が出来ない人間だから、それらをさせてもらえるのだと考えていた。でも、その人は「何かあると瑞樹さんが一番頼みやすかったんですよ」と言ってくれた。すごくすごく嬉しかった。その人の本心は分からないけれど、私…ちょっとは会社の役に、誰かの役に立ってたんだなぁ。少なくとも私はその人にとって、「仕事を頼みにくい人間(たとえ雑用でも)」ではなかったんだ。嬉しかった。今の会社をこれからも続けるのかどうかは分からないけれど、辞めるにしても続けるにしても前向きに進んでいけるような気がしてきた。
2006年06月17日
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1年間にたった3回しかないから…とソフトバンクとの交流戦を3試合とも見に行きましたがさすがに疲れました。自宅から球場が近いとはいえ、試合が終了してから帰宅すると夜の10時を過ぎました。それでも、疲れたけれど楽しかったです。↑これは13日の写真です。私の携帯電話は高度な機能がついていないのでズームなどができません。すごく小さいけれど、赤丸の中の人が和田選手です。↑これは14日の写真です。本当は吉武選手を撮りたかったのですが、こちらに向いてもらうのに必死で写真を撮り忘れてしまいました。赤く囲った人は川崎選手です。全く本人確認ができませんが、川崎選手です。15日は最終戦だったために人が多かったので、試合終了後に選手が通る入り口の近くに行けませんでした。バスに乗り込む選手を見ましたが、暗くて誰が誰だかわからなかったので写真は撮りませんでした。どの写真も誰が誰だかわからないようなものですが私にとっては大事な写真です。来年に備えて高倍率なデジカメでも買おうかな…。
2006年06月16日
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今日は外野の自由席のチケットを購入して観戦していました。ソフトバンクの先発は斎藤和巳投手で、ゲームの序盤から楽勝ムードが漂っていました球場の中にいるとTVを見ているように実況中継などは聞こえてこないので斎藤選手の調子が悪いかどうかは分かりませんでしたが中盤から連続して点を取られてしまいました。残念ですが途中で降板してしまいました相手チームはばんばん投手を交代しているくせにソフトバンクの投手が打たれて降板してしまうと大画面に夕焼けとカラスの映像が出て、「夕焼けこやけ」の音楽とともに「ノックアウト」という文字が映し出されました。精神的ダメージを与える作戦でしょうか?どこのチームなのかはあえて書きませんが(バレバレですが)相手チームが大嫌いになってしまいましたソフトバンクもYahooドームではそんなくだらない演出をしているのかなぁと想像すると悲しくなりました。(違っていて欲しいです)ソフトバンクの攻撃の際に一人の選手が敬遠されて、満塁になりました。相手チームは次の選手で討ち取るつもりだったのでしょう。でも、結局は押し出しファーボールとなりましたかちんときましたが、点数に結びついてよかったです。ちょっとひやひやする試合でしたが、とにかく勝ってよかったです。試合が終了すると選手がバスに乗り込むところを見に行きました。暗くて誰が誰だかわかりませんでしたが、松中選手とズレータ選手はわかりました。嬉しかったです。結果的に、交流戦の3試合全てを見に行ってしまいました。給料日前なので出費は痛かったですが、得たものはたくさんあったように思います。日頃は大きな声を出す機会がほとんどないので、いいストレス解消になりました。好きな選手を見れて、エネルギーの補給にもなりました。気分がまた落ちてしまうのがちょっと怖かったりもします。
2006年06月15日
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今日は天気予報で雨が降るとのことだったので、「雨が降るまでは球場にいよう」と思い、友人は誘わずに一人で行きました。以前のローテーションでは本来なら今日和田選手が投げる日でした。だから3塁側の内野指定席のチケットを買っていました。今日の先発はあまり知らない人だったので、チケットの差額分がもったいないと思いつつ外野の自由席の方に行きました。応援団の人がいて、その人に合わせて応援するのが楽しかったです。踊りが難しかったです。試合には負けてしまいましたが、和田選手の次に好きな吉武選手が中継ぎとして投げてくれたので嬉しかったです。試合終了後はカープ選手のヒーローインタビューも見ずにソフトバンクの選手が球場を出るときに必ず通る入り口の近くにへばりついていました。吉武選手が通ったときに大声を出したら、こちらを見てくれました目が合ったかもしれません斉藤選手も通りました。他の選手ももちろん通りました。もうちょっとで勝てそうな感じの試合だったので、負けて残念でした。でも、吉武選手を見れたので嬉しかったです。明日は午前中にかけて完全に雨みたいです。斉藤選手が投げるようなのですが、試合が行われたら…和巳も好きなので見に行こうかと思っています。
2006年06月14日
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広島市民球場で、カープ対福岡ソフトバンクホークスの試合がありました。会社を早退して、5時には球場に行きました。ピッチング練習に付き合っている王監督を見ることが出来ました。たくさん書きたいことはあるんですが、とにかく勝って良かったです。予想通り私の好きな和田選手が先発だったので、ラッキーでした。単眼鏡で和田選手や川崎選手を一生懸命見ました。TVで見るのと一緒でした(当たり前だ)普段はTVで見ている人たちなんですが、本当に実在しているんだなぁなんて馬鹿みたいなことを思ってしまいました。最近は気分がかなり落ちていたのですが、この試合で和田選手を見れて気持ちが回復してきた気がします。一週間は大丈夫だと思います。何か自分の大好きな出来事があるときは、そのときに「もしも嫌なことがあったらどうしよう」と悩むことが多かったのですがそれが小さくなりました。嫌なことがあって気分が落ちてもすぐに上がれるように、好きなものをたくさん持っていたいです。
2006年06月13日
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会社に行っても暇なのは私自身に能力がないから、とかミスを頻繁にするからとかではなく会社が暇すぎるからなのだ。気持ちに余裕があるときはそう思える。でも、余裕がないときは「どうして仕事をもらえないんだろう」「この前ミスしたから仕事をもらえないのかもしれない」「8時間15分をどう過ごしたらいいんだろう」と考えてばかりだ。毎日安定した仕事がある事務の仕事を探したほうがいいのかもしれない。正社員になれる仕事を探してみようかな。
2006年06月12日
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会社に行っても何もすることがなくて、すごく辛い。周りの人に「何か私にできることはありませんか?」の一言がどうしても言えない。今までたくさんのミスをしてきたから「お前なんかに頼める仕事はねえよ」と思われてるかもしれない。そんなことを考えてしまって、怖くて言えない。仕事を頼まれない自分が辛い。自分には仕事をする能力がない、と言われている気がして怖い。会社辞めちゃおうかな。辞めたら後悔するだろうか。開き直れたらいいのにな。一日中何もしないでボーっと椅子に座っているだけでお金がもらえてラッキーとでも思えたらいいのに。
2006年06月11日
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13日の野球の試合に備えて、双眼鏡を買うつもりでホームセンターに行きました。すると、バードウォッチング用の倍率が高いものしか売っていなくて、しかも値段も高かったです。仕方なく、単眼鏡を買いました。TVとかで海賊が「島が見えたぞぉ~」と言いながら覗いているアレの小っちゃいやつです。8倍程度の倍率で900円でした。これで和田選手と川崎選手が見れたらいいな個人的に吉武選手も好きです。出てくれるかな。見るからに人柄がよさそうな、誠実そうなところがたまりません。中継ぎとして頑張ってくれていますし。どうやら天気も見方をしてくれるようなので、今から13日が楽しみです。
2006年06月10日
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31アイスクリームの、チャレンジザトリプルキャンペーンが今年も始まりました。私は31のラムレーズンが大好きです。トリプルにするときはラムレーズン二つとベリーベリーストロベリーを注文します。初めてトリプルを食べたときは大学の友人と一緒にお店に行きました。大学に行けなくなった今では、彼女とは音信普通です。というか、こちらから「縁を切る」ような形になってしまいました。「また一緒にご飯でも食べに行こうね」というメールにどうしても返事が出せなくて無視してしまいました。彼女には私の生い立ちとか、私の抱えているものとかを話すことが出来なくてどうして大学に行けなくなってしまったのかも結局話せないままでした。今、メールしたら連絡くれるかな。それとも無視されるかな。どうなんだろう。せっかく出来た友人を自分から捨ててしまったことを今では後悔しています。でも、気分がどうしても落ちていて、上昇できなくて「死にたい気持ち」が頭から離れない時期だったから仕方がなかったのかもしれません。31のキャンペーンHP
2006年06月09日
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九日までに電話連絡がなければ、今回は縁がなかったと思ってください。スターバックスの面接のときにそう言われた。電話かかってこなかった。でも、意外と気分は落ちていない。(そりゃぁ、これだけ落ちていればあとは上がるしかないよなぁ)こうなることは予想していたというか…。これだけ落ちている精神状態の中で、よく面接に臨んだよ。自分をほめてあげよう。でもでも、コーヒーショップとかで働いてみたかったなぁ。
2006年06月08日
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ソフトバンクの一人の投手が怪我をしてしまって、心配していたとおり先発のローテーションが狂ってしまった。今月の14日の対広島戦のチケットを買っていたけれどたぶんその日に和田選手は投げないだろう。今のままのローテーションだと和田選手は13日に先発することになる。財布的には痛いけれど、13日も試合を見に行くことにした。試合を見に行くことくらいで、今の下降している気分が少しでも上昇してくれたら…チケット代くらい安いものだ。梅雨に突入したけれど、試合の日は晴れてくれるといいな。今は試合に行くことを楽しみに生きている。(安っぽい人間だ)
2006年06月07日
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私は両親、祖父母を含め他人からことごとく自分を否定されて生きてきた。だから、「自分は必要とされていないんだなぁ」と感じるのが怖い。そういう場に身を置いていると、自分の無価値さを認めざるをえない。そういう場にいたくないと思う。人から拒絶されるのが怖くて、人の顔色ばかりうかがっているから対人恐怖症になってしまった。よって、人と関わりたくないと常日頃から思っている。でも、対人恐怖症を治したくて仕方がない。拒絶されるのは怖いけれど、人と上手く関われるようになりたい。どうすればいいのかな。どうすれば治るのかな。私のことを認めてくれて、存在を必要としてくれる人がそばにいてくれたらもしかしたら治るのかもしれないけど私にそんな人がいるはずもなく…。太ももの傷が増えてしまった。人目を気にして、手首はもう切れなくなってしまったけど太ももなら関係ない。しかも血がたくさん出るから面白い。あんまし痛くないし。もっと他のことで気分を紛らわせられるようになりたいけど難しいなぁ。
2006年06月06日
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泣けてくるくらい調子が悪い。会社に行きたくなくて、朝涙が出てくる。行きたくない。ずーっと寝ていたい。死にたい。新しい自分に劇的に生まれ変われるような、何かいい方法はないのだろうか。私にできることは何かないのかな。早く何かをしたくて、早く何とかしたくてもがいてみるけど結局何も出来ない。辛い。辛い。何かしなきゃ。自分で何とかしなきゃ誰も何もしてくれない。涙止まらない。
2006年06月05日
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そんなこと言ったって、どうせ明日も決まった時間に起きて身支度して会社に行くことは分かっているけど…死にたいなぁ。今、手元にある薬を全部飲んだくらいでは死ねないから、これからも少しずつ薬貯めなきゃ。300錠くらいを目標に貯めてみよう。もう十分好きなことしたし、楽しい思いもしたし、もういいや。早く死のう。
2006年06月04日
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