俺がみっくみっくにしてやんよ~♪

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魔法先生ネギま!?第一話

魔法先生ネギま!?

♯1
「え~っ、いきなり31人って言われても!」
              byネギ

15 years ago...
Vampire girl met the legendary man somewhere in west.
He was the most famous magister magi called “Thousand Master”.
th 1000 kinds of magic. there was necer the person who matched hi
However. he was not overbearing at all without treating oneself.
He roamed about the world and saved underprivileged people.
There is not a pewson to know what he does where as of now.

ネギ「父さん」

サウザンドマスター「エヴァンジェリン!」
エヴァンジェリン「まだだ、いい気になるな、サウザンドマスター!」

校長「ネギスプリング・フィールド」
ネギ「はい!」
ネギ「-父さん、僕魔法学校を無事卒業できました、
    魔法使いの修行はこれからだけど、僕、頑張ります-」
ネギ「-頑張って、父さんみたいな魔法使いになります、だから
    見ていてくださいね、父さん-」

エヴァンジェリン「ついに来る、奴の息子が・・・
          ぁあ、血が・・・足りない」
エヴァンジェリン「フフフ・・・」

ネギ「ここか・・・」

ネギ「うぇ、学校の先生?」
ネカネ「へぇ、あなたの修行の地は日本ですってよ、ネギ
     あたしも一度行った事あるけど、良い所よ」
アーニャ「無理よ!絶対無理!」
ネカネ「アーニャ・・・」
アーニャ「中学の先生なんてネギに出来るわけないじゃない!
      しかも女子クラスの!」
アーニャ「ネギ!校長先生に言って修行の場所変えてもらいなさいよ」
ネカネ「それは無理よ、アーニャ」
アーニャ「でも・・・ネカネさん」
ネカネ「ネギ、不安?」
ネギ「うぇ、うん・・・ちょっと・・・」
アーニャ「ちょっとじゃなくてすごーくでしょ!
      日本なんて超遠いんだから」
アーニャ「ネギみたいな弱虫、すぐないて帰ってきちゃうに決まってるんだから!」
ネカネ「アーニャ」
アーニャ「だって・・・本当だもん・・・」
ネカネ「確かに日本は遠いわね、でもネギは上級の魔法使いになりたいんでしょう?」
ネカネ「だったら、頑張らなくちゃね」
ネギ「お姉ちゃん・・・うん。」
アーニャ「無理!絶対無理!!無理無理無理無理に決まってるんだから!!!
      無理は絶対無理!!!!」

ネギ「日本・・・麻帆良学園・・・」

カモ「大丈夫ッスか兄貴?」
ネギ「カ・・・カモ君・・・」
カオ「ガチガチじゃねぇッスかぁ・・・
    そんなこっちゃアーニャの言う通り
    日本のギャルになめられちまうッスよ?
    もとシャキっとしねぇと、シャキっと」
ネギ「ぅぅ・・・」
カモ「だめだこりゃ」

ネギ&カモ「ぇ?」
ネギ&カモ「ぇ?」
ネギ&カモ「ぇ?ぇ?」
ネギ&カモ「ぇぇぇぇえええええ!!」

♯1
「え~っ、いきなり31人って言われても!」
              byネギ

ネギ&カモ「うわぁああああああ!」

?「麻帆良学園、それは一つの都市である。
   広大な敷地内には幼稚園から大学までの
   あらゆる教育施設が存在し、学生の数はゆうに三万をこえる。
   学びの里として豊かな自然に囲まれ、交通機関、公共施設病院
   巨大アーケードやレストランと言った生活環境も十分に整えられている。
   ここはまさに、夢の学園都市なのである。
   ちなみに、中等部以上は全寮制となる。」

木乃香「あすなぁ、なぁあすなってぇ」
明日菜「・・・」
木乃香「もぅ、また遅刻するよ?」
明日菜「あと五分・・・」
木乃香「さっきも五分ゆうてたやないのぉ」
明日菜「じゃぁあと十分・・・」
木乃香「のばしたらあかんって・・・」
コンコン(ノック音
木乃香「はーい」
刹那「お嬢様、御迎えに上がりました」
木乃香「ぁあせっちゃん、あいてるよ」
刹那「おはようございます」
木乃香「おはよう、せっちゃん」
刹那「またですか・・・」
木乃香「そうなんよ・・・」
刹那「起きられないのなら、新聞配達なんてやらなければ良いのに・・・」
木乃香「そうゆうたかて、新聞小学生やから」
明日菜「あと十五分・・・」
木乃香「またのびた・・・」
刹那「起こしますか?」
木乃香「何する気なん?」
カーンカーンカーンカーン
木乃香「あ・・・」
刹那「行きましょう、お嬢様が遅刻してしまいます。」
木乃香「そやかて・・・」
刹那「死して屍拾う者無しです。」
木乃香「それ、意味違う思うよ・・・」
明日菜「あと二十分・・・」
刹那「斬ります」
木乃香「あん、ぇああ、行こ行こ」

ネギ&カモ「ふぁぁあ」
ネギ「大丈夫?カモくん」
カモ「死ぬかと思ったッスよ、兄貴」
ポロリ
カモ「まったく日本ってのは怖いとこだぜ」
カモ「・・・ポロリ?」
ネギ「うゎああ、カモ君前歯が!」
カモ「なぁあああ」
パキ(歯をはめた
ネギ&カモ「ふぅ」
カモ「ふぅ、ひっくりしたぜぇ・・・
    やっぱだめかぁぁぁああああ」
カモ「うぁあ、ぁあ終わった、前歯の無いオコジョなんて
    窓辺に二時間置きっ放しにした冷凍ミカンみたいなもんだぜぇ」
ネギ「意味が分からないよ・・・カモ君・・・」
カモ「グデグデでしまりがねぇってことッスよぉ、兄貴」
ネギ「ぉぁ、なるほど・・・」
カモ「はぁぁ、日本なんか来るんじゃなかった」
ネギ「ぁっ・・・よしっ」
カモ「ぁ?兄貴、何をするんでぇ?」
ネギ「僕が、歯を元に戻してあげる」
カモ「兄貴まさか魔法!?だっ・・・駄目ッスよ
    魔法使いって事がばれたら兄貴は重い罰を受ける事に・・・」
ネギ「大丈夫だよ、みんな学校へ行っちゃったから、この辺には誰も居ないって。」
ネギ「ぁ、あったあった。」
カモ「あ・・・あにひぃ」
ネギ「じゃぁいくよ」
ネギ「ラス・テル マ・スキル マギステル
    時の精霊よいざ来たらん
    我に宿りて時を越えよ土は野原へ砂は墓標へ」
ネギ「テル・マ・アモリスタ」
カモ「うわぁ、やったぁ!すげぇぜ兄貴!!」
ネギ「えっへへへ」
チリン
ネギ「へ?」
カモ「あ・・・」
ネギ&カモ「そんんなぁああ」
カモ「兄貴、大変だ、見られちまった」
ネギ「ぁ、あ、あ、あ、あの、み、見ましたか?」
明日菜「・・・」
ネギ「今、見ちゃいました?」
明日菜「・・・」
カモ「キタァ」
カモ「兄貴、記憶だ!魔法であいつの記憶を消すんだ」
ネギ「ぁあ、そっか・・・よしっ」
木乃香「あすなぁ」
ネギ&カモ「いいいいいっ!?」
     「だぁあああぁ!?」
ネギ&カモ「わっほいわっほいわっほい」
木乃香「良かった・・・居ったんやね
     ほら、急いで学校行こ」
明日菜「・・・」
木乃香「あすな?」
刹那「起きてるのは体だけみたいですね」
木乃香「んもぅ、ほら!いくえ
     ちょっとしっかりしてや、あすな」
ネギ「行っちゃった・・・どうしようカモ君」
カモ「大丈夫じゃねぇッスかぁ、
    あのこスーパー寝ぼけてたみたいッスからぁ」
ネギ「大丈夫かなぁ・・・」
カモ「大丈夫ッス大丈夫ッス」
カモ「ノープロブレム!」
ネギ「ぅ、、ぅぇ」
カモ「ぁあはぁ、兄貴、大丈夫。
    だから大丈夫だって。」
高畑「なんだ、もう泣いてるのかい?」
ネギ「ぉあ」
カモ「だ・・・誰だおめぇ」
ネギ「タカミチ!」
カモ「ぇ、ぇえ!?」
高畑「久しぶりだね、ネギ君」

エヴァ「やれやれ・・・とんだお子ちゃまだな・・・」

-CM-

鳴滝姉妹「ドラキュラに、襲われた!?」
まき絵「うん、昨夜」
ふうか「うそぉ」
ふみか「信じられないですぅ」
まき絵「ほんとほんと」
楓「うーむ、アンビリーバボーな話でござるな」
ふうか「こわーい」
ふみか「もう夜お外歩けないですぅ」
夏美「ちづ姉、ドラキュラって本当に居るの?」
ちづ姉「それは貴方の気持ち次第よ、夏美」
夏美「意味わかんないよ、それ」
ちゃお「さつき、ドラキュラはどこの国の人カ?」
さつき「さぁ、色んな国に伝説があるから」
ちゃお「肉まん食べる国の人なら、良い人ネ」
さつき「肉まんが基準なんだ・・・」

カモ「へぇ、あんたも魔法使いなのかぁ」
ネギ「タカミチには小さい頃、魔法を教わってた事があるんだ」
高畑「ネギ君はちっとも変わらないな」
ネギ「変わったよ、魔法学校だってちゃんと卒業したもの!」
高畑「でもやっぱり泣き虫だ」
ネギ「ぅ、、ぅぅ」
高畑「ふっふっふ、冗談だよ、冗談」
ネギ「タカミチの意地悪」
高畑「さぁ入って、他の先生方に紹介しよう」

桜子「ねぇまきちゃん、それで、襲われたってどこで?」
まき絵「女子寮の脇の道、昨夜ジョギングしてたらさぁ」

まき絵「えっほぁ」
エヴァンジェリン「・・・フ」
まき絵「ぁあ!」

美砂「噛まれたの?」
まき絵「うん、ほら」
クラスメイト「ぉお~」
円「なんか、体に変化ないの?」
まき絵「別に、だって血吸われただけだもん」
円&桜子&美砂「だけだもんって」
あやか「下らない、ドラキュラなんて居るわけが無いじゃありませんの」
まき絵「いいんちょ!ほんとだってば」
あやか「夢でも見たんですわよ」
まき絵「違うよ!噛まれたあとだって、ほら」
あやか「虫かなにかにくわれたんです」
まき絵「いいんちょ!」
カーンカーン
刹那「はぁ」
木乃香「はぁ」
明日菜「うぉぉおおおおおお!!
     ギリギリセーフ!!!」

高畑「最初が肝心だ、しっかりね」
ネギ「はい、高畑先生」

明日菜「それはドラキュラじゃない!チュパカブラよ!!」
円&桜子&美砂「チュパカブラ?」
まき絵「て、何?」
夕映「チュパカブラと言うのは未知の吸血生物なのです
    南米で目撃報告があります、
    ね、のどか」
のどか「ぁ、、ごめん、、、私、、そう言うのはよく分からない・・・」
ハルナ「うぇっと、こんな感じかな」
桜子「え?こんなだっけ?」
夕映「ちょっとアレンジ入ってますが、良い線行ってますです。さすがハルナ」
ハルナ「でしょ?」
裕奈「ん~?どれどれ?・・・うゎぁ、なんと言うか・・・」
亜子「不気味やなぁ~」
アキラ「そう?可愛いじゃない」
美空「ぇえ?どこが?どの辺が?」
古菲「ん~む、こやつアルか~、か弱き女子を狙う悪しき輩め
    この古老師が正義の一撃で--すまんここきこえね--アル、アイヤー」
古菲「危機一髪アルね」
あやか「古菲さん!教室で空手は厳禁です!むやみに手足を振り回したら危ないでしょう」
古菲「空手じゃないアル、中国拳法アルよ、それに私は古老師」
あやか「どっちでもよろしい」
和美「未知の吸血生物かぁ、写真に収めたら新聞部始まって以来の大スクープだ」
さよ「がんばってくださいね」
和美「うん」
和美「ぁ、あ、今、なんか聞こえたような」
まき絵「うーん」
まき絵「なんか違う気がするなぁ」
鳴滝姉妹「ふぇ?違うの?」
    「ふぇ?違うんですか?」
明日菜「絶対これだって、チュパカブラ」
あやか「明日菜さん、いい加減になさい。
     そんな怪しげな生物が学園内に居るわけ無いでしょう」
明日菜「ぁ?居るよ~チュパカブラ」
あやか「居ません、それより貴方、その格好をなんとかなさい」
明日菜「ぁぇ?」
あやか「ソックスは左右違うしブラウスのボタンは互い違いだし
     スカートだってほら見なさい、前後ろ逆さまでしょ」
刹那「なるほど・・・」
木乃香「ほんまや、あわてて引っ張ってきたから気が付けへんかった」
明日菜「ん?、ん、んむ、ぷはははははは、本当だひどいや」
あやか「笑い事ではありません、中2なんですから、もう少ししっかりなさい」
まき絵「まぁまぁいいんちょ」
古菲「明日菜らしくて可愛いアルよ」
夕映「でも、良かったですね
    その姿を高畑先生に見られなくて」
明日菜「ぇ、ぁ、ぁははははは」
木乃香「ほんまやねぇ」
ハルナ「明日菜は高畑先生ラブだもんね」
まき絵「そんなの見られたら爆死しちゃうよ」
明日菜「えへへへ、まぁねぇ」
バタン(ドアが開く
クラスメイト「あ」
高畑「なんだ明日菜君、楽しそうだな・・・ん?」
明日菜「か、どぁ、どぁ、だぁ、なぁ」
木乃香「あすな~」
明日菜「アグァガガググガ」
ネギ「だ、大丈夫ですか?」
明日菜「ん?」
クラスメイト「ぇぇええ!?」
まき絵「その子が先生?」
円&桜子&美砂「うっそぉ~」
高畑「嘘じゃない、(三級の大月先生に代わって)今日から2-Aの担任をお願いすることになった
    ネギ・スプリングフィールド先生だ、さぁ。」 ()内自身茄子
ネギ「ぁ、はい」
明日菜「ん~?」
ネギ「-うぇ、朝の人が睨んでる・・・やっぱり見られちゃったのかなぁ、魔法-」
ネギ「ぁははは」
明日菜「はぁ?」
ネギ「-はぁぁ、見られたんだ、どうじよう。-」
明日菜「-どっかで合ったような・・・ん~思い出せない-」
高畑「大丈夫かい、ネギ君」
ネギ「ぇ、ぁ、はい、すみません」
ネギ「み、皆さん始めまして、ネギ・スプリングフィールドと言います」
明日菜「葱?」
ネギ「今日からこのクラスの担任と英語を受け持つ事になりました
    弱輩者ですが、どうぞ宜しくお願いします」
クラスメイト「きゃぁああ」
ネギ「ぇ?」
クラスメイト「かわいい~ちっちゃ~い」
のどか「かわいい・・・」
あやか「ネギ先生・・・」
ネギ「皆さん・・・すみません・・・静かに・・・静かにお願いします」
クラスメイト「かわいい~」
高畑「こら、静かにしなさい」
あやか「皆さん!お静かに」
高畑「ありがとう、あやか君」
あやか「いいえ、クラス委員として当然の事をしたまでですわ
     ネギ先生、何かクラスの事で分からない事がありましたら
     この雪広あやかに聞いてくださいましね」
ネギ「ぁ、ぁはい宜しくお願いします、雪広さん」
あやか「雪広だなんて・・・あやか、で宜しくてよ?ネギ先生」
ネギ「ぇ、ぁ、はぁ。」
千雨「ったく、ショタコンが」
ハカセ「いいんちょの体温上昇指数と心拍数身体の熱分配率から見て、恋ですね」
古菲「ほほぅ、鯉アルか」
龍宮「なんだか面白くなってきたな」
ザジ「面白い、白いわんこは尾も白い」
龍宮「35点」
ネギ「え~っと、ではまず出席を」
明日菜「ん~?」
ネギ「-うぁぁ、怖いよぉ~-」
明日菜「思い出せない・・・」

ネギ「31人明日までに名前を全部覚えよう」
ネギ「アスナさん・・・か魔法の事は言いふらしてないみたいだけど
    早いうちに記憶を消しておかなくちゃ」
ネギ「この人・・・今日欠席してたな、エヴァンジェリンさん」

茶々丸「どうぞ・・・」
エヴァンジェリン「うむ、今夜、やっとこの終わりの無い地獄から抜けられる
          んふふふふ、ぁあちゃちゃちゃちゃ
          馬鹿者!熱いわ」
茶々丸「お粗末様で」
エヴァンジェリン「違うだろ・・・それ」

木乃香「失礼します、学園長先生」
学園長「二人の時はおじい様で構わんよ」
木乃香「そやね、ほんで用事って何なん?おじい様」
学園長「ふむ、実は木乃香に頼みがあってな」
木乃香「頼み?」

明日菜「う~ん」
明日菜「あ」
明日菜「思い出した!」

木乃香「さぁ、あがってや」
木乃香「女の子の部屋に一緒に住むの嫌やろけど、空き部屋ができるまでやから」
ネギ「ぁはい」
木乃香「ぁ、そや、お茶きらしてたんや、こうてくるね」
ネギ「ぁ、木乃香さん」
ネギ「ふぅ」
カモ「えがったな兄貴、ギャルと相部屋だぜ」
ネギ「良くないよ・・・」

木乃香「キャアアア」
ネギ「あ」
ネギ「木乃香さん!」
カモ「あ、兄貴!」
エヴァンジェリン「フフフ」
ネギ「ぁ、やめろ!!」
エヴァンジェリン「私はこの日を待っていた、ネギ・スプリングフィールド
          サウザンドマスターの息子よ」

?「ネギの素性を知る女ヴァンパイア、その正体は
   果たしてその目的は何か、--すまん聞こえにくい--して次回を待て」

次回
「うっそ、仮契約って
    そんなことすんの!?」
           by明日菜


まき絵&古菲&明日菜&楓&夕映
「まほら戦隊バカレンジャー」

明日菜「今日も元気だバカレッド」
夕映「油断大敵バカブラック」
楓「蛙飛び込むバカブルー」
古菲「食前食後にバカイエロー」
まき絵「みんななかよしバカp」



オマケ
魔法先生ネギま!?op主題歌
「100%SPARKING!」(明日菜+木乃香+刹那+ネギ先生

胸のピストル鳴らして やけに鼓動が邪魔する
落ち着いてられないそんな自分
解きかけの方程式 次の扉を開いて
行かなきゃダメなときがあるよね
譲れないその思いに 君が輝くから
くじけそうな今日も平気 成功の5秒前
もっとSPARKING NOW!強くタフなハート
磨いたら世界は見違える
SPARKING NOW!高くかざして行こう
力の限り 目指せ1000%

ネギ「もっとずっと遠い場所だと思っていた。手の届かない夢物語。待って、ねぇ待って!お父さんでしょ!」
木乃香「どんな小さな光も見逃さずにいた。少しでもあなたに近づくために。」
刹那「この命…たとえ失っても、お守りいたします!」
ネギ「闇を切り裂く胸の奥の勇気、迷いを断ち切る白い翼。」
明日菜「もう、1人でなんでもできるって思うんじゃないわよ!」
刹那「立ち止まりそうになっても今、ここにある笑顔胸に閉じ込めて」
木乃香「守られてるばっかりはややわ、ウチも守りたい!」
だからBURNING HEART!熱く燃やすよ今
手探りの世界を突き抜けて
BURNING HEART!闇を照らしたのは
自分自身の光る1000%





バカレンジャー行けバカレンジャー走り出せ裸足になって?
行けバカレンジャー駆け抜けろ世界を?


古菲の
「か弱き女子を狙う悪しき輩め
  この古老師が正義の一撃で
の次と
最後のバカレンジャーの奴の歌で
バカレンジャー行けバカレンジャー走り出せ裸足になって

行けバカレンジャー駆け抜けろ世界を

裸足になっての次と駆け抜けろ世界をの次分かる?

あと最後のおっさんのキメ言葉


これってまとめwikiに持ってったら喜ぶかな?


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