↓ブログランキングやってます。気に入ったら是非クリックして行ってくださいね。
<中華こうなん美江南として12月下旬再オープンへ>

今年11月閉店した中華こうなんでしたが、12月下旬、名を改め美江南としてオープンすることが店の前掲示の看板により発覚しました。(すみません。写真撮り忘れました。)
ホームページなどにはまだなにも掲載されていませんが、港南台で開店して今年で33年間、港南台の発展と共に歩んでまいりました。体も限界を超えて、これ以上今までのようにサービスを提供する自信がございません。(ホームページ引用)と書かれているところや、名称をかえるところ、また、看板に20年間中華をやってきたというようなことが書かれていたところを見ると、息子さんもしくは別のオーナーさんの可能性が高いと思います。(オーナーが変わるという確実な証拠は有りませんが…)
まあ、オーナーが変わるとなると味も変わるので、前と同じ味がだせるのかどうかということがちょっと心配ですね。
港南台には最近できた幸楽苑や餃子房、ラーメンハウスなど周りにラーメン屋が多いのですが、頑張って欲しいと思います。
<本日のチラシ>新着4件
・サミット 下倉田店
・食彩館 上大岡店
・富士シティオ 野庭店
・チラシコメント
ローゼン市では今回で50回のようですよ。
<イトーヨーカドー店舗に西武導入へ>
セブン&アイ・ホールディングスは総合スーパーのイトーヨーカ堂に、百貨店のそごう・西武が運営する衣料品売り場を導入する。まず16日に長野県松本市の店舗に百貨店系アパレルを組み合わせた売り場を開設。不振が続いていたヨーカ堂の衣料品部門の立て直しにつなげる。傘下企業のノウハウ交流を進めて、グループの収益力を底上げする。
百貨店テナントを入れ集客につなげる(東京都豊島区の西武池袋本店)
改装開業するヨーカ堂のショッピングセンター「アリオ松本」に導入する。420平方メートルの売り場に「SEIBU」の看板を掲げ、レナウンの「ポートダーバン」、東京スタイルの「アドレス」、詩仙堂グループの「第五空間」など5テナントを展開。そごう・西武が直接仕入れるバッグなどの雑貨売り場も設ける。
SEIBUの運営はそごう・西武が担当。商品の価格帯はヨーカ堂の取扱商品より高くなり、そごう・西武社員やアパレルの派遣社員が百貨店流の接客を行う。ヨーカ堂は通常、スーパーに入らない百貨店系のアパレルを取り込み、競合店と品ぞろえを差異化する。
一方、出店余地が限られる百貨店のそごう・西武は、新たな売り場を確保できる利点がある。ヨーカ堂は2013年2月期に約50店の改装を計画しており、百貨店が周辺にない店などを中心にSEIBU導入を進める。
ヨーカ堂の12年2月期の営業利益は120億円と前期に比べて6倍に拡大する見通し。15年2月期には営業利益を00年代前半に記録した300億円台にまで回復させる計画だ。ただ業績改善は販促費などコスト削減が寄与している部分が大きく、既存店売上高は今上半期(11年3~8月期)も3.3%減っている。
赤字店閉鎖などのリストラが一巡したことから、今後は増収基調へ転じることが課題で、特に11年2月期に100億円超の赤字を出した衣料品事業の再建が必要。百貨店のノウハウ活用はその一環で、9月にはそごう・西武の販売担当社員13人を旗艦店などに配置し、接客などを強化した。
セブン&アイは06年にミレニアムリテイリング(現そごう・西武)を買収。従来は連携が限られていたが、最近はそごう・西武に、ヨーカ堂や「セブンイレブン」で取り扱うプライベートブランド(PB=自主企画)食品を広げるなど、相乗効果の発揮に本格的に取り組んでいる。
イトーヨーカドーの衣料品は質が悪いです。ですが、西武の衣料品となると話が違う来まします。少しぐらい高くてもやっぱり質がいいほうがいいですからね。この辺では導入してくれるのでしょうか。50店舗ですからどうでしょうか。上永谷店あたりはひろいので導入してほしいなと思います。
最後までご覧いただきありがとうございました。また来てネ!
3/14:相鉄ローゼン、イオンキミサワ、た… 2012年03月13日
港南台スーパーマーケットお得情報 2012年02月21日 コメント(2)
PR
フリーページ
カレンダー
キーワードサーチ