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Accommodations 

Accommodations(宿泊手段)
コインランドリーや日本語スタッフなどの情報は 本家 へどうぞ
ふる~い情報もあるのであしからず・・・(意味ないか)
hawaii-accomo
写真提供  ALOHASTREET  さん
またしてもこちょぼ一家の宿泊したホテル、コンドミニアム
だけ!!というかなり独断な内容です。


国内旅行はこちらなんかどう?
旅行はryokou

宿じょうず
楽天トラベル(忘れちゃいけない)

海外旅行はこんな感じ?
楽天トラベル(とりあえずはずせません)
JALパック
名鉄観光

マウイ島はカアナパリ地区にあるこのホテル。
中庭を大きく取ってとっても開放的な感じです。

平日の朝は「アロハレセプション」といってコーヒーやフレッシュジュースを
頂きながら従業員の人たちが歌うハワイアンソングを まったり と聴くことができます。
他にも曜日によって、ハワイの歴史などを探索するツアーや子供のための
ケイキ(KEIKIハワイランゲージ=子供)プログラムなど

日本語のスタッフは朝8時頃から夕方4時ごろまでフロント横のデスクで
ちえさんが座っています(もしかして名前間違っているかも・・ごめんなさい!なんせてきと~なもので)

ここのお勧めはですね・・・
中庭にあるハンバーガースタンドです。
何がお勧めってあなた!
ハンバーガー焼いてはさむのに何時間かかるのぉ~~って言うくらい時間がかかるのです。

それも又悪びれもせず、あくまでもマイペース。(ハワイタイムってやつ?)

マイペースな私はあまり気にならないのですが(類 友ってやつです)
ハンバーガーひとつの為に飛行機を乗り遅れそうになったオットはかなり 
キテイマシタ・・・

でもそれでも行く度にオーダーしてしまう 「ベジーバーガー(アボガド入り)」
待つ甲斐があります!!

世間話でもしながら ぜひどうぞ!!


ビレッジという名前のとおり、本当に一つの村が出来上がっています。
プライベートビーチにプール、ショッピングも、お食事も・・最近ではエステも相当
すごいのが出来上がっています。
ティファニーなんかも入っていてワイキキになかった「お目当て」のものが
こんなところにあったりして・・・という穴場的な存在です。

すぐ近くに「TODAI
というバイキング(これは日本語?)・・・とにかく食べ放題なレストランがあり
味はともかくとしてかなり有名なので、一度は行ってみてもいいかもしれません。
今日は絶対食べてやるっ!何が何でも食べまくるぞ!っていう時にはお勧めかもしれません。

ついでに誕生日の人は「うまいないケーキ」をくれて歌まで歌ってくれます。

しかも誕生日当日の人は ただ!(だっけ?それとも安くなる?) ←相変わらずでごめんなさい

話は戻りますがヒルトンハワイアンビレッジの 「キッズプログラム」は割りと内容がいいらしく
地元のママもお勧めでした。


立地的には申し分のないこのホテル
なんてったってワイキキのど真ん中にあります。
そしてそこの1階にある「Pikake Terrace」のモーニングブッフェは
私的には結構好きだったりします。

お料理もおいしいし、夜はたしかフラショーもやっている(と思う)
日本人のコンシェルジュはもちろん、かなりの確率で日本語が通じます。

ワイキキビーチから表玄関を通らずにこっそりとこのホテルに入るには(別にこっそり入らなくても
いいんだけど) カラカウア通り沿いにある 「TESTONI」のお店の横をひょいっと曲がってみてください。
ワープしてエレベーターホールに入れます。

あっこんな情報、どうでもいいって?失礼しました!!


ここ、立地はともかくとして内装はとっても新しくてかわいいです。
女性好み・・・
裏庭にはプールとジャグジーがあります。寒中水泳をされたい方は是非!!
とにかくどこのプールより、寒かった!!
人っ子一人泳いでおりませんでした・・・
ジャグジーは気持ちいい~~ですよん。

そして場所はワイキキからははるかかなた遠いです。
でも歩けない距離ではありません。(私たち歩いてました)
DFSの辺りまで 子供を連れてぶらぶらと歩いて40分くらいです。

ここからアラモアナショッピングセンターまでは定期的にバスが出ています。

そして、このホテル…某航空会社の提携ホテルらしくて、新海クンみたいな人が
大勢いたりします。うふ(なぜうふ?)

あの場所を拠点にされる時は「レンタカーをお勧めします」

GOODLUCK! by 新海(キムタクドラマより)


私は好きです!あの地区・・・
とても静かで同じワイキキ地区とは思えないほどです。
ビーチは石が多くてちょっと痛いのですがビーチも静かです。
私が泊まったときビーチをおよそ100メートルほど岸に平行して泳ぎその後
ビーチに上がって又100メートルほど今度は走り・・・というのをハムスターのように
繰り返している外国人カップルをを毎日決まった時間に見ました(こんなの情報でもなんでもないんですが)
格好は水着ではなくウェットスーツのような格好でした。
あれはなんだったんだろう・・・
このホテルはコンドミもあって(低層階の建物です)
そちらはひろ~いです。がっ!!!
2階に泊まると神経が細い方は眠れません・・
なぜならお隣は公園・・・そして夜な夜なそれはそれは大きな方たちがバスケをやっています。
しかも何故か奇声をあげながら・・・
彼らなら絶対にひょいっっとあがって来れる。。。というのがオットの寝不足の原因です。

私?聞くまでもないでしょう。
しっかり眠らせていただきましたよ~


(コンドミニアム)と書いたのには理由があります。
ここはホテルもございます。
ビーチストリートの海側にあるのがコンドミニアム、運河側にあるのがホテルです。
どちらも経験済みですがこのマークスイーツ、とてもリーズナブルです。

コンドのほうにはプールはありませんがホテルに入りに行くことができるそうです。
でもだからといって海に背を向けてプールに入りに行く人がいるのかは不明ですが。

ホテルのほうは門があって夜は閉まります。ということは治安があんまりよくないって事?
そして屋根付のプールがあってちょっといい感じです。

コンドは朝7:30~8:30にある場所でモーニングサービスがあります。
なんでこんなとこでやってんねん!っていう場所でやっています。しかも時間は1時間!!
是非探してみて!!


一時は「しつこいっちゅうねん」
というくらい、良く使っていました。
コンシェルジュ(今はマネージャー?)とお友達にまでなってしまった位。(ブライアン、元気?)

日本語はほとんど通じませんがとってもフレンドリーで親切です。

1階には開いてて良かった!(あれ?これはセブンイレブンか?)のデニーズがあり夜遅くなっても安心です。

そして何かの会員になるとペントハウスの鍵を渡され自由に使うことができます。

金曜日の花火は絶景です。
そして屋上にはプールとジャグジーがあり極楽ですが日がかげると偉いことになります。
日の高いうちに入りましょう。
17階以上ならヒルトンの花火がお部屋から見ることができます。
しかしながら残念なことに予約段階でのリクエストは出来ません。

それでもしつこく聞いてみる??

以前はJALグループだったここイリカイが現在は外資系(欧米系)の ルネッサンスイリカイと名前を変え
去年大規模な改装をして新たに生まれ変わったようです
マリーナの目の前に位置し、洗練された感じがします。

外が見えるエレベーターに夜に乗るととってもロマンティック・・・
でもそのエレベーター・・・見つからないんですよ==

お昼にマリーナをお散歩するとところどころにヨットの中でランチを食べさせてくれるお店?が
あったりしてちょっと楽しいです。

夜はBARと書いてあったので夜も素敵なんだろうけど、やっぱり観光客には昼間の方が
無難かな~~

安いでっせ~奥さん!と出張の際はここを良く使います。
DFSの角をひょいっと曲がってすぐのところです。(ロコブティックが一階にあります)

コンド形式のお部屋もあってそのお部屋で140ドル(だったはず)
オハナ会員になるとちょっとの金額を払うだけでこのお部屋にアップグレードしてくれます。

でも気をつけて!
キッチン付のタイプは低層階しかありません。

それからなんとしてでも「オーシャンビュー!」という方。
高層階の海側ならちょこっとだけ海が見えます。

ここのベルボーイのおじいちゃん(ラルフといいます)とってもいい人です。
会うたびにモンキーバナナやアップルをくれます(目が欲しがってたのか)

日本からお土産を買っていった時なんて私たちが帰る日にわざわざ来てくれて
レイをかけてくれました。

私的には結構お勧めなホテルです(値段と立地の割には安いということです)

ここでの災難を見たい方は こちらをクリック (ここの真夜中のできごと)に載っています

ホテル的には東南アジアをイメージした内装らしい・・・
私的には・・・「中国三千年の歴史」を感じたホテルです。

入ってまず目に飛び込んだのはどど~~んと大きな壷!!

それも呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじゃ~~ん!なんてかわいいランプの精が
出てきそうな雰囲気とはおよそかけ離れており

どろどろ~~という感じの妖怪が飛び出してきそうな壷でした。

早速、クローゼットへと隔離させていただき帰るまでクローゼットから
出てくることはありませんでした・・・

でもこのホテル。女性一人旅にはとっても安心なホテルです。

なぜって11時になると表玄関がばったりと閉まり、その後はインターホンにてやり取りします。

「あのぉ~帰ってきたんですけどぉ。。」と門限破りな気分を味わうことができます。
場所もカラカウア通り沿いですがちょっとカピオラニ公園(動物園)寄りです。

バスタブなし、ラナイなしだった割にはちょっと高いかな。
でもきれいですよ。
一階の喫茶ルームではアフタヌーンティも楽しめます。


何を隠そうこのホテル(別に隠していないかもしれませんが)
天下のハワイは5つ星クラスのハレクラニホテルと姉妹ホテルなんです。
だからといってその恩恵にあやかれたのはもう遠い過去の話のようで
今はハレクラニのプールも使うことが使うことが出来なくなってしまいました。

お部屋は清潔でとってもきれいです。
ワイキキのホテルには珍しく床も タイルで清潔感いっぱいでした。

パークカフェは朝・昼・夜とブッフェをやっています。


何故かっ! ベルボーイさんとは仲良くなるこちょぼ一家。
この時もそれはそれは丁寧にカイルアまでの地図を書いてくれ、おまけに
あったほうが便利だろうとござにムスコのお砂場セット・・・果てはビーチチェアに
その人の所有物?と思われるポータブルシャワーにお水まで車に詰め込んでくれて
送り出してくださいました。

あの時のお方・・・お名前を忘れてしまいましたがその節は本当にありがとうございました。

ワイキキショア

ここはオフィシャルのページはないのかなぁ?
バケーションレンタルを扱っている
キャプテンクック
アウトリガー系
アロハバケレン

などで
何割ずつかは知りませんが
扱っているようです。

この3社の違いを簡単に言うとこんな感じ

●キャンプテンクックはバケーションレンタル形式
⇒オーナーがそれぞれ違ってそれを又貸ししてくれる
お部屋が一つ一つ違っていて部屋指定できます。
一階のフロントは使えません。

●アウトリガーワイキキショア
⇒完全な普通のホテル形式です。
ベットメイク言えばやってくれます。
フロントはたしかお隣のアウトリガーリーフでの対応
じゃなかったかなぁ?

●アロハバケレン
⇒アウトリガーのカテゴリーを代行して予約を受けることができる代理店?
アウトリガーと同じサービスを受けることが可能です。
オーシャンフロントでしかもコンドミ。ワイキキビーチに面しているコンドミは
ここだけです!(きっぱり)
入り口もとってもレトロなやり方ですが宿泊者以外は入れません(オートロック)

駐車場も地下に完備されていますが地下の駐車場はキャプテンクック経由の方が
取れる確率が高いです。

地下駐車場に停められない場合はお隣のリーフのバレットパーキングになるようです。
またはフォートデラッシーの市営?駐車場(夜は怖いです)

4階の席からも花火がくっきりきれいに見えますし、なんと言ってもウリは夕焼けです。
いつかアップしますが、毎日違う顔を見せてくれる夕焼けを見るために
このショア滞在中は素行がとっても良かった私・・・
なにせ夕焼けに間に合うように帰るんですから!!

キッチンもフル装備で食器洗浄器もついています。キャプテンクックのバケレンが扱うお部屋には
だいたい洗濯機がついていますが、これが古い!!
聖子ちゃんが「青いさんご礁」を歌っていた頃に買ったんじゃないかって言うくらい古いです。





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