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2026年04月18日
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カテゴリ: 日記


■楽曲配信中-------------------------------------------------------------------------------

■体調メモ-------------------------------------------------------------------------------
体調メモ(04/01~):

■今年のも目標---------------------------------------------------------------------------
・★妬む心を理解し抑制しよう!
・★偏桃体の警報を抑制しよう!
・★自己主張を適切に行おうー!
・★将来のお嫁さんを見つけよう!
・★理想の朝を作れる家に住もう!
■今日の肯定-----------------------------------------------------------------------------
・生きた場所に言った
・自分の世界に入れた
・マインドフルネス的だった
■今日のありがとう-----------------------------------------------------------------------
・旅をした
・たくさん歩いた
・気分がよかった
■今日の自分の居場所---------------------------------------------------------------------
・電車の中、散歩
■今日のラッキー-----------------------------------------------------------------------

本日は、車の故障のため歩くしか行動手段がなかったので、
東海道線で小田原に行ってきました!
目的は小田原のホビーオフです。
東海道線に乗っている最中も読書をして自分の時間を楽しんでいましたね。
で、なんだろうって思うことがあり、無意識の比較や嫉妬があるんだけド小さいなって感じたね。
去年の12月の時や1月の時と違って、感じないというか感じ取れないって感じでした。
他者を見てうらやましくなることはある。
指輪の光で心が比較するけど、それをしてもいいがないよって心が言っていた。
そして、一人旅の中で心がね少しだけ「楽しいね」って無意識に思ってたよ。
それが思えるだけ、心に余裕のエネルギーがあると言事だとわかったよ。
そして、「近しい人の他者の感情の責任を取らなくてもいいんだよ」これですね。一番の変化はね。
これがすべての私の心の防衛本能を解除する言葉になったね。
5年間自分の心と向き合ってきたけど、ここが最後のカギだったね。
「他者の感情の責任を取らなくてもいいんだよ」が私を縛っていた。
だから、相手のご機嫌を取ることが見捨てらない事だった。
なぜこれがトラウマ+BPDとなったのは過去を見ればすぐにわかる。
BDPで全力で他者との関係を気づくこと=相手の境界線を越えた接触
↑で、愛を強く他者に投影し、見捨てられる→父親の離婚と同じですね。あいつもBPDだからね。
この経験がトラウマと家庭での抑圧にあってしまった私は、
自分の感情を待ることをした「他人の感情や些細な反応まで自分のせいだ」という認知ですね。
この認知が30歳まで続いてきたわけですから、相当のものです。
辛いけど、認めたくない。愛してほしいけど、近づけない。
まったく男性のBPDは単純に「母の無条件の愛を求めている」って感じがするね。
で、その防御壁が自動モードのアラートとして生き続けていた。
そして、私が認知して始めて警告信号に停止を渡した感じです。
疲れたね。本当に
それは、普通の人の感覚です。
メッセージを送った。あとは相手次第ってよく言われるけど、
それをアラートは理解していなかったらね。この「相手次第」って言葉、実は何も解決にはならない。
普通の人ならそれでOKだけど、BPDの人にとってはタダの文字列になってします。
なぜなら扁桃体のアラートはそれを認識できないから
→「自分の行動からくる相手の行動や反応の責任を自分の責任」として自動的に処理しているからです。
究極の認知の歪みといえるね。
では、なぜこの認知が修正されると心が軽くなり自分らしく意思を選択できるのか...。
簡単なことです。
赤ちゃん相手に、泣いたりぐずったり、お世話をするために時間を使います。
それは親として当然だと思う。
ただ、これが不条理な扱いと特別な環境に置かれたとき、以下のようになるのです。
不条理な親の絶対的な命令は聞かなければ、親が不機嫌になり暴力と暴言を言ってくる
かといって、それ言い返せば、同じ結果。
自分が離婚し不完全な家族であるにも関わらず、自分の世界を優先し、
家への仕送りを強要する。子供をもの扱いしに、「育てたの俺だ」というわけです。
この地点で知的発達に問題があるのですがね。だから離婚してるってことも
本人はわかっていないけどね。
で、この最悪な家庭環境で25年もいたらおかしくなるわけです。
私の脳はこのやばい家庭に適用した脳の構造になってしまったのです。
だから対人関係が難しかった。BPDや他者の感情や反応の責任まで自分で引き受けていたわけです。
そして、5年かかりました。自己認知の修正をして行動ができるまできました。
これだけの痛みを耐えるための防御システムだったんだね。って認めることがすべてです。
そして、「今」その実家の家を出て一人暮らしをしている。
ここは安全なんだって、これから浸透していくこと、
見捨てられ不安=BPDと他者の感情の責任を負わなくてもいいが、
やっと1つの形となって私の脳に変化を入れている。、
長いようで、苦しいようで、心と頭を変えてれているのだと感じているよ。
お疲れさまでした!






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最終更新日  2026年04月18日 20時57分37秒
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