くログ

前兆シナリオ



2.(同系統A)→同系統→特訓

3.(同系統A)→同系統→特訓→対決

4.同系統A→同系統→対決

5.(同系統A)→同系統→対決→特訓

6.(同系統A)→同系統→対決→特訓→対決

7.対決→同系統A→同系統

8.対決→(同系統A)→同系統→特訓

9.対決→(同系統A)→同系統→特訓→対決

10.対決→同系統A→同系統→対決

11.対決→同系統A→対決→特訓

12.(同系統A)→同系統→同系統A

13.(同系統A)→同系統→対決→同系統A

14.(同系統A)→同系統→対決→同系統A→対決

15.対決→同系統A→対決→同系統A→対決


※(同系統A)は振り分けによって消滅することあり

各々の特徴を適当にw

最後が特訓で終わるもの(2、5、8、11)は本前兆確定

フェイクでは特訓中に終わるとか無いしねw

うち8、11はゲーム数解除のみ(振り分けは相当薄いw)

ゲーム数解除はこのシナリオの前に、

6ゲームの同系統Aのプレ前兆があるのも当然ながら特徴でしてw

特訓突入が必然的に遅い場合はゲーム数解除濃厚です

数えればだいたいわかるけどねw



んで、

ここからが本題w


特定役(純ハズレ、チャンス目)に関するものは

1~7、12~14が関係あるシナリオです

んでさらに解除RT9~16と32とフェイクに分けると

解除RT9~16:1、2、4、7

解除RT32:2、3、5、6、14

フェイク:12、13


RT9~16は質問にあったのとはあんま関係ないから省き 爆


解除RT32、フェイク・・・

特に特訓非突入(突入は本前兆確定なんで)の12~14についてw

しかも途中に対決はさむから12も消えたっと

なので13と14について


13はフェイク確定

14は本前兆確定

この両者の違いは・・・

対決に入るゲーム数でどっちかはわかるわけですw



13のパターンの場合

最初の同系統は12ゲーム固定

つまり絶対に12ゲーム目に対決演出に行くw


14のパターン場合は

最初の同系統は14ゲームは最低ありまして

どうあがいても14ゲーム目以降にしか対決演出に行かないw

そして、

次の対決までも最高でも8ゲームなのですぐに再対決となるわけです



つまりですね、

やっぱ12ゲーム目に対決に行くか否かでアツさはが相当に差が生まれるw

12ゲーム目に対決行った場合その対決で勝たない限り(その場合はRT14
16にヒット)

そして特訓に突入しない限りw

絶対にフェイクなのですw



あとゲーム数フェイクと被ってチャンス目引いたとかの場合はずれたりとか

そこら辺考えると鬱になるほどパターンが増えます(;´ェ`)ノ汗

ばんちょの32ゲームのシナリオのモデルケースは

前半12~15ゲーム、後半17~20ゲームだってのは打ってると感じてくることだと思うんですよね

だからゲーム数解除本前兆になると・・・

プレ前兆6が加わり前半18~21、後半17~20とかなってくるわけねw


あくまでこれが基本形

まさにこれ通りに来るのも面白いしw

シナリオは複数あるので思いがけない当り方するも然りですw


純ハズレを見抜いていくのも面白いしね

1ゲーム、1ゲームの駆け引きなわけじゃないですかw

長いシナリオでもw

例えば確率で演出を選択しても・・・

第一消灯→ステチェン

ステチェン→第一消灯

たった1つずれるだけで夢は広がりますよね???



数え始めたポイントが

風のみからか

第一消灯からかで

数え始めが違うわけでw

そうなると特訓後の連続演出発展のポイントの28、29ゲーム目(薫センセが行くぞ!!って言うタイミング)ずれるからドキドキだしw

演出内容によって期待度もがらりとわかるわけじゃん???w


数え始め28ゲーム目だと紙相撲、あっちむいてほいが激アツ

29ゲーム目だと卓球、ドッジボール、椅子取りが激アツ

それ以外だと何でも激アツとかなるわけw

29ゲーム目特訓中だとほぼ確定だしね



そんな中でもフェイクとかに惑わされ

ああ、

なんて楽しいんだろうとか思えばよろしい 爆


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